拍手&メッセージありがとうございます。ご心配かけましたが、以下のようになりました。
「新規入稿した差し替え分がうまくいっていたら連絡はなしということで」と言われて、電話をすぐそばにおいて仕事をしながらもちらちらメールチェックしてみたり。夕方に至り、連絡ないのは無事の知らせかなあ一応終業まえに電話入れてみるかなあと思ってたらあちらからかかりました(ドキッ)。
・再度入稿した分はちゃんと届いた。 ・でも、最初にpdfで入れたほうが字が綺麗に出る。 ・ノンブルに使われていた、今回文字化けしたフォントはkozmin boldという書体で、アクロバットにデフォルトで入っているもの。今回はここをいじってなんとかpdfのほうを使いたいと思うがそれでいいか。
という内容でした。たぶん。 最初からそれ(ノンブルのみ差し替え)でもよかったです・・・・・・! でもこっちから言うことじゃないよね。
で、なぜそんな問題が起きたのか? はやはりコレダ! という解決がないみたいです。OASYSとの相性なんでしょうか。とりあえず(言われた通りを書いておこう、これっておばあちゃんの備忘録だから) 「富士通(OASYS)がオープンタイプフォントに対応していないのではないか」 ということでした。 しかし、昨日も書きましたが五月の分は同じワープロソフトで作成した原稿→pdfで問題なかったことを考えるとこれで解決とは言えないんだなあ。次回への課題です。
「日曜日のイベントには・・・・・・」 と恐る恐る聞いてみたら、 「えっ、もちろん間に合いますよ」 と太鼓判でした。よかったー。無事に出ます!
そしておまけ冊子用の紙も、用事で弟がこっちに来るというから無理やり頼んで買ってきてもらいました。500枚入りのを二セットだからこれでしばらくもつことでしょう。
ジャンプ読みました。 ノヴ先生、宮殿で王や護衛たちの近くにまで行きそのすさまじさに押しつぶされる。そしてネフェと対峙(というほどでもないか)しておきながら依然として闘志を失わない、前を見ているゴンとキルアに驚嘆するのまき。 あとはネウロがセンターカラーだった! ブリーチの最近の悪役用のふりがなはどうもスペイン語を持ってきてるみたいです。メノスとかセロ(ゼロのこと)とか。先週はイエロ(鉄)もあったかな。不名誉なり。
イマエゴの更新がストップしていたので、イベント前になにか・・・・・・と思ってちょっとメモしています。かわいいというかさわやかというか。たぶんばかっぷるさんもの。切ないのも書きたいけど、『夜の森』は一応脳内では切ない系だったのですすくなくとも世界観は。
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