nやまさんのところでめでたく完遂です! 続けて読むとまた感動もひとしお、この週末になによりの贈り物ではありませんか。nやまさんありがとう、そしてお疲れさまでした。これからもよろしくお願いします・・・・・・! じつは絵日記兼掲示板のクロロ着せ換えにもアンテナピコピコいたました。
それでというわけではありませぬが、クリスマス前の更新は師クラというか、師→クラになりそうです。アンニュイです。うまくいけばアンケートくださったかたにこの続き的レオン師匠(すっかりあだな)をお見せできるかも。とりあえずメモの段階は終わって、ずらずら並べる第一稿のつぎの段階に来ています。短いですが、たぶん明日できます。
じつはメモ的にはレオクラも競っていたのですが、それこそお別れ系になってしまいそうでちょっと今回は。一度別れてもまた巡りあう、または想いあっているということならばそれともいいのかな。 クロロさんもお元気であります。現在はバカネタに出演中です。脳内では。
残り二本のうち『ミスティック・リバー』を見ました。これは午前中。そこで今日書く話のムードが決定してしまったみたいです。夕方には種デスも見ました。議長×アスランじゃないのか・・・・・・? 「コマシ」などという古いことばが脳裏をよぎりました。が、とりあえず軌道修正はなし。 それからついさっきまでNHKでイラク戦争についての特番をやっていて、 1)月に三万円程度の手当てをもらい、主に自分の居住区域の自然災害への対応などに駆りだされることになっていたはずの”州兵”たち。けれども戦争の長期化にともない、それまでの”月一回訓練を受ければOK”な生活から一転して戦いの最前線に派遣されることになってしまった。そうした州兵たちのなかでもアーカンソー出身のひとびとにスポットを当てた合衆国産のドキュメンタリー。 2)中東カタールに本拠を置くテレビ局・アルジャジーラのバグダット支局が合衆国軍の命によって閉鎖されるまでを描いたドキュメンタリー。 というまさに対極的なふたつの世界・ふたつの見方に接したところです。 なんとも言えない。軽々しくは。
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