このバカエロネタをなんとしょう。 もとはといえばNやまさん主催の「クルタには発情期があるかもしれない同盟」です。 pさんのサイトトップに貼られていたのを見てまたムラムラと入りたいかもしれん。とその気に。そして昨晩の日記に書いたわけですが、盟主がさっそく反応してくださいまして相手は26歳裸コートの大犯罪者でも許す! てゆーかやれ! と言ってくださいましたので休日出勤の電車のなかでやらしい妄想メラメラ。
やっぱりクルタさんはふつうは中性体とかでー、発情期になるとパートナーの性別に合わせて変化してー。そのパートナーというのは、人間ならぬクルタさん野生のレーダーで、周囲にいる人間のうち一番相性がいいというか遺伝子的に強いというかをびびんと見分け、やはり発情期というのは確実な子作りのためにあるわけであるからにしてその人間とは反対の性別に変化(悔しい・・・・・・今のところ、うまくホモにするリクツが思いつかん・・・・・・)。
あああなんという運命のいたづらか、クルタ唯一の生き残りクラピカにとってそれはにっくき不倶戴天の敵・幻影旅団の長クロロ=ルシルフルであった・・・・・・!
発情期のクルタはきっとあやしいビームを出したりして相手を強制的発情状態に引きずり込むことができるのです。ついでに緋の眼パワー全開で、クロロのように超絶強い相手でも捕獲★です。 と、いうわけで・・・・・・。
(しばらくしてすこしだけ我にかえってクラピカたん) 「なぜ・・・・・・ッ 貴様などとッ・・・・・・!」 「っておまえ、オレにまたがって抜かずの三〇絞りとってからっあっ(またいきそう)言うか・・・・・・ああっ」 という感じです。クロロはチェーンジェイルで全身を拘束され両腕もひとまとめにして万歳的にくくりつけられ。結局クラピカさまの若い肉体が満足するまでこの調子です。
さてその後考えたのは。 1)するとクラピカ懐妊? でも十ヶ月もたいへんだから卵の状態で二ヶ月くらいそだてて 「托卵」だな。ほかの女性の胎内に植えつけたり。あっ「ゴドレイの恋人」(森脇さん)? じつは奥地でこそこそくらしていたクルタの一族は、そういう罪深い繁殖のしかたを断ち切るためにお互い以外対象を見つけようがないところにひっこんだとか・・・・・・。 2)あのときのめくるめく快楽を忘れられなくなったクロロ=ルシルフル、非発情期のクラピカさん(性欲ほぼなし)を無理やりとらまえてこんどは自分が主導権を握りあんなことやこんなことを教え込む? 3)ついにはクロロは 「女、中性とやったんだから男になったこいつともしたいなあ。・・・・・・オレが女体化をマスターすればいいのか」 と考えるに至る? ←どうも世間一般とは違い、ネタ的に攻め(ってゆーかクロロ限定ですが)を女体にさせたい気持ちがあるらしい。 とまあ「アンタラリってんの?!」と言われてもしかたがない妄想でありました。 仕事のほうはまあ、問題なく。最後の飲み会は、会場から一番近くに住んでる身でありながら一番早くでてきてしまいました(一次会で退席。だって三時間も一緒に呑んだよ?)。 帰宅途中書店でビセンテ・アランダ『カルメン』を買う。
クロクラ本は新たなゲストさまを迎えて意気盛んです。あと、日頃のご厚誼に甘えて長官さんを無理やり? 引きずり込みました。半端なやさしさがあるわたくしですので、漫画を描けとまでは申しません。しかし三枚もカットをお願いしてしまいました。 それもこれも、全国966万クロクラファンのための善行(一部に誇張があったことをお詫びします)!
では、今日は寝ることとします。 明日はいろいろやるぞー。
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