| 2002年12月07日(土) |
のんのトイレ、むつの立っち |
のんのトイレ関係。 その後、全く痛がらない。 「??本当に、気分だけだったの??」と思っていたら、 友人からメールをいただいた。 「軽症だったり手当てが早いと、わりかしすぐ薬の効果はあるよ」 とのこと。 …そうか。 ごめん、疑った母ちゃんを許してください。
言い訳をすると、 私も実は、膀胱炎の経歴アリ。 のんを産む前まで勤めていた会社で、オペレーターをやっていて、 繁忙期ははっきり言って、食事時しか席を立てなかった。
どうしても、ぎりぎりまで我慢する、悪い癖。
その時は、何でこんな腹痛?と思うくらい、痛かった。 薬を数日飲み続けて、やっと治った。 だから、のんが嘘みたいに治ったのが信じられなかった。
結局、塗り薬も1回しか付けなかったし。 …本当はおしっこするたびに、と言われていたのだが、 本人が「痛くない」と言っているのにつけるのもなぁ…と迷っているうちに、 付けそこなったままになってしまった。
ま、具合良ければすべてよし、か? 来年、幼稚園に行くようになってからまた気をつけないと。
そういえば、むつ。 (いや、「そういえば」ってもんでもないんだが。ゴメン、むつ。)
11/23に1人で立っちできたはずなのに、それ以降いっこうにやらない。 あれは熱のせいの間違いだったか。 と、思っていたら、 今日昼寝をしているのんの枕元にすっくと立ち上がり、 勝ち誇ったように両手をあげていた。
夕方、少し眠そうにするので、寝かしつけようとして 横になっておっぱいをやっていたら、 私が少しうとうとしたスキに、むつだけ起きだしたらしい。 のんが叫ぶ。 「あーーーっ!!お母ちゃん、見て、見て〜!!」 見ると、私の枕元にむつが立って笑っている。
なに?枕元、限定なの?
その後、もそもそ起きだした私に、のん。 「何でお母ちゃん、寝てたの?」 大きなお世話。
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