a days:日常的に迷走中
ゲーム・アニメ・特撮…バカっぽく夢中!日常から非日常まで、カオスに何でも書いてます。
基本的に毎日書きます。拍手レス等はコメいただいた翌日あたりに…きっとあると思う。
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2004年05月25日(火) 明日の私は?/兄妹(だと言い切る)

あと1日かぁ…(遠い目)
だからどうした!?仕事しろ、仕事ー!と自分にカツを入れてみたり。
明日は集計して、今日の文書作成チェックしてもらって云々。
なんとかなるだろ。多分。うん…。

明日、やらねばならぬこと。
1.図書館へ本を返却。
2.本屋さんで、Xアストレイを探す。
3.本屋さんで、花ゆめ種マンガを立ち読みする。(おいおい)
  ↑いやいや、是非に「巨乳の先生」をチェックしなければならんと!!(力説してどうする)
   情報ありがとよぅタツミー!タマヨは健康の為、りんご酢を飲んで下痢しました!相変わらずの日常です。

書いてますよ。
ムウマリュ。
一本が終わりそうです。もう一本もがんばろう。
なんつかもう、はーどえろ&そふとえすえむですよ、奥さん!どないなっとんねん、この腐れ脳!
タスケテータスケテーとマリュさんが言うておりますが、私は好きキャライジメはとことんやります!本気です!
普通の話もやらんとな。あかんな。うん…




今日はグラペケのサントラ聴きもってテンション上げてまっせー!

「ん…うう〜〜ん…」
「ミャム!?ちょっと、ミャムってば」
「ふ…ふわわわあああ〜〜。あ、カーマインとルティナ、おはようっ!」
いきなり普通に目覚めたミャムに見守っていた二人はガックリと肩を落とす。なんとなくそういう展開になる気がしてたのだ。
「ミャム、大丈夫なのか?その、泉で溺れたって聞いたのだが?」
率直に聞いてしまうルティナにカーマインが肘でコツンとツッコミを入れる。
「そうっ!そうなの!溺れないようにちゃんとモエアの実を食べてたのに、あたし、ビックリしちゃって」
「そ、それで…どうして泉に?」
「お水の中に入ったら、もっとたくさんの人のこととか、いっぱいわかるかも知れないって考えたら飛び込んじゃって、それでわかったような気はしたんだけど…あっ!思い出した!」
「ミ、ミャム!?ちょっと待っ……」
ひとりで勝手にいろんなことを納得してから、ミャムはベッドを飛び出して部屋を出て行ってしまった。
止めようとした手を宙に泳がせたままのルティナの肩を、諦めた様子でカーマインが叩く。
「もう、放っておいても大丈夫じゃない?」

階下に駆け下りたミャムは迷い無く101号のドアを開く。
「ジェイド!あのね!!」
「「うわあああっ!!」」
勢いに押されて驚くジェイドとエヴァン。
がっくり落ち込みモードのジェイドになんとなく付き合ってたエヴァンだったが、めちゃくちゃ元気なミャムの様子にホッと息を吐く。
「元気そうじゃん、ミャム…」
「うんっ!ねえ、ジェイドとお話してもいい?」
「・・・・・・・・俺、出て行こうか?」
「えー?いいよぉ♪エヴァンならここにいても」
ニコニコご機嫌のミャムにそう言われても、なんだかもう一方がそういう雰囲気ではないのを敏感に察知して、「やっぱり遠慮するわ」とかなんとか言ってエヴァンは部屋を出て行く。
「「「「「中はどーなってんのよ!?」」」」」
扉を出たところで、再びエヴァンは飛び上がるほど驚いた。
カーマインとブランドル、ティトとルティナとウルク。勢ぞろいで詰め掛けていたのだから…。


あとちょっとつづく。

次こそジェイド×ミャム、いっきまっすよ〜♪
(長かったですね…ごめんなさい)

なんとなく思い出したんだけど。
好きキャラは必ず本気で傷つけるよな!>自分
(エヴァンもルティナも死にかけました…)



兄妹ですよね。
何言うてんねんて、ムウとカガリなんですが。
何言うてんねん!というツッコミは無しでヨロ。(自覚はあるのよ・涙)


「おまえの気持ちがわかるのは、私だけだ」
少女は抑え切れない感情の波を、きつく拳を握り締めることでやりすごそうとする。
父親が、
国を滅ぼした。
世界を滅ぼそうとした。
「そうだな」
できるだけ気の無い返事で誤魔化すが、相手の怒りは収まらない。
「幸せになれと、そう言っている!一生をかけて償うのならば、まずたった一人からでも」
「お嬢ちゃんの気持ちは、俺が一番わかってる。傷つけたくないって思ったからアイツを避けたんだろ?」


↑そのうちちゃんとまとめたいネタ…。
ムウカガといいつつ、ムウマリュでアスカガなのです。うふふ。

ああ〜ペケのCombat4はええ曲やねぇ〜〜(しみじみ)


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