a days:日常的に迷走中
ゲーム・アニメ・特撮…バカっぽく夢中!日常から非日常まで、カオスに何でも書いてます。
基本的に毎日書きます。拍手レス等はコメいただいた翌日あたりに…きっとあると思う。
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2004年05月24日(月) ハネムーン

↑昨日から種ともこばっかり聞いてるの。
「ハネムーン」と「あなたの好きなElton John」はめっちゃ夢見ます。
ムウマリュで。
…そんなに己の結婚生活に夢がないかー!?(いや、現実はねぇ〜)

そろそろムウマリュ合同本のいろいろをちゃんと決めなきゃならんですね。
…なんだそのいろいろって〜って位いろいろです。
印刷屋に電話で確認せな…とか…。
巻き込まれの皆様には近日中に連絡をする…と思われ…(本当か!?)



中間試験の中日です。あと2日です。
あと2日でこのダラリングな生活も終わりか…(涙)(←おいおい、泣くなよ)
今日もあちこち掃除して、頼まれてたヤツを入力して、帰り際にチェックしてもらって、終わり。
なーんも考えないでやっとるので…
ああ〜ん!脳内が妄想するので忙しい〜〜♪

アホですな。(汗)



昨日、オヤスミしちゃってごめんごめん。
今日こそ…今日こそはっ!

足元の魔方陣から水色の輝きが消えると、いきなり大気圧が緩やかになる。
「おかえりなさい。水の遺跡はどうでしたの?」
「おうっただいま!あそこのモンスター、凶悪化しててさ…っておばちゃん…朝と違う…?」
首を傾げるエヴァンと、おほほほと笑う地導師のおばちゃんを横目に、エヴァン以外の3人がさっさと管理人部屋に入っていく。
冷たいヤツらだなぁ〜とぼやきつつも、苦笑が滲み出してしまう。
ルティナは本気でお疲れ様モードだったし、ジェイドは早くミャムに会いたいんだろうし、カーマインに到ってはこれから起こりそうなイロイロを早く見物したいんだろう。
追う様にロッカの村に戻ると、エヴァンは最初に道具屋へ行く。水の遺跡は優良なアイテムが豊富で、装備を入れ替えたり、換金したりでまだ当分休めそうにない。
道具屋の親父に今回の水遺跡の成果を喋りながら、合成素材の説明を聞いていると、息子の坊主とティトが慌てて店に駆け込んできた。
「大変だ!ミャムって子が泉の中に落っこちた!」
「ジェイドが助けに飛び込んで、タイヘンな事になってるよ!」
エヴァンが「道具、預かって!」と親父に言って店を飛び出した。

広場の泉にエヴァンが駆けつけた時には、ミャムはジェイドの腕の中でぐったりとしていた。
心配そうに腕の中の少女を見つめるジェイドに声をかけることができず、同じく助けようとしたらしく下半身がずぶぬれになってるウルクに状況を訊く。
「どうしたってんだよ、ミャム?溺れたのか?」
「うむ…だが。先ほどモエアの実をかじっておったので水は飲んではおらぬはずなのだが…」
「じゃあなんで気を失ってるんだよ?」
ジェイドが苛ついた顔でエヴァンを睨みつけ、そして目をそらす。
眼光の鋭さに言葉を飲み込んだエヴァンだったが、ジェイドの耳が目に見えて下がってるのに気付いてしまう。
「驚いただけであろう。水嫌いのクセにムリをして…!!」
カーマインと道具屋の奥さんがバタバタと駆けつけてきた。
「ああもうっ!何ぼーっとしてんのよ男たち!」
その手にはタオルと毛布。カーマインは冷えたミャムの体をタオルで優しく包んでジェイドから奪い取る。その上から道具屋の奥さんが毛布で包んだ。
「着替えさせるから、暫く来ないでよねっ!とーくーに、そこの騎士!」
ビシッとジェイドを指差してから、カーマインが宿舎にミャムを運んでいく。
「さ。あなたたちも着替えてらっしゃいね。お話は後からできるでしょ?」
道具屋の奥さんが立ち尽くしそうな男3人を促した。


ごごごごごごごごご・・・・・・・・・・・・ごめんなさーいっ!
ひぃぃぃっ(滝汗)
次には必ずっ(ってどこまでそれを)

>みらるさん
エヴァンと騎士ー!!キャーキャーキャー!!!(煩い)
愛だな。愛だなっ!
(…ホント煩くてスマンです)



♪私が好きなのはあなた、あなた、あなた
 花火の火薬みたいな〜その手〜〜〜

ついつい続き歌っちゃったよー(笑)>夕飛さん
CD入れ替えちゃった。
ついでに、

♪うさぎちゃ〜〜んのみみっ  うさぎちゃ〜〜んのみみっ  あはん〜  あはん〜

も歌っちゃうのだ。ふはははは!(迷惑)


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