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a days:日常的に迷走中
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ゲーム・アニメ・特撮…バカっぽく夢中!日常から非日常まで、カオスに何でも書いてます。
基本的に毎日書きます。拍手レス等はコメいただいた翌日あたりに…きっとあると思う。
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| 2004年05月26日(水) |
間違ってます。/めもめも。 |
日記タイトルを変更してみました。 これでジャンルも何もかもがさっぱり判りません! どうだ!まいったかー! (誰に言ってるワケでもありません。ふざけてます)
いろいろ間違ってる人の日記だから、まあ、いいじゃん。
今日もリンゴ酢飲んで苦しかったです。 明日からは通常授業が始まるのでヤメときます。(笑)
めもめも。 本屋で立ち読み。 1.噂の花ゆめ。……ヒモがかかってたー! がーん…。 また他の店に行って…(あきらめきれないらしい) 2.ダムA。 前の方をチラリ。あ、兄貴だ兄貴だ!けど…このカット…どこ?モルゲンレーテんとこ?(右下部分) 今月のifはカガリたん …でしたが、本がめっちゃレジ前だったので、全部見れなかった… また他の店に行って…(立ち読みかよー)
アストレイペケも読んだ読んだ。(ペケ言うな) …ごった煮ですね! それなりに嬉しいです。スーパーコーディですか?語呂が…(笑) 少年はモロにクローンぽいですが、誰のクローンかが…って該当者が2名?(GG入れて3名?) とりあえず、劾もえーもえーもえー。
もういっちょ覚書。 T出版に電話確認。 1.夏インテの締め切りは6月中旬じゃなきゃわからんとー。 2.196Pを超えた場合はセット使えねぇんだとー。 3.↑ということは、最短セットが使えねぇってことかー。超えた場合は。(超えそうだ) 締め切り、ちょっとだけ前倒しにするかもしれません。すみません。 (その場合、一番ヤバイのは自分だということも忘れんなよー)
今日こそは今日こそはと言い続け、早…もう何日でしょうか。(滝汗)
ジェイドはかける言葉を迷って何も言えず、ため息をついて視線を下に落とす。 ミャムは相変わらずニコニコ笑いながら、ジェイドが座ってるベッドの向かいに椅子を引っ張り出して座る。 「あのね、ジェイド。あたしね、ジェイドのこと大好きだよ」 ジェイドがはっと顔を上げと、ミャムは「えへへ」と屈託無く笑う。 「ジェイドの中に別の女の人がいても、あたし、もう大丈夫」 「…それを、気にしていたのか」 「うん。その人のことも好きになる!」 元気に言いながらも、ミャムは本当は不安だった。ジェイドに拒絶されるのが恐くて。 泉の中に飛び込んで、ジェイドを追って死んでしまった人を想った。どんなに深く、二人は愛し合っていたのだろう、と。 長く息を吐いて、ジェイドが遠く何かを思うように苦笑する。 「…そうでなくては困る」 「え…?」 亡くした人を、すぐに忘れてしまうような男にはなれない。 けれど、ミャムが傍にいて笑っていてくれれば…。 「あの方とおまえはよく似ている」 「そ、そうなの?」 「物静かで、可憐で、民からも慕われて、時に情熱的なひとだった」 「…どこが似てるの?」 一気にぶーたれるミャム。思わずジェイドは笑ってしまう。 本当に似ている。 いつもジェイドの心を明るくしてくれる。 「今、わたしとともに生きているのはおまえなのだから。これから、ずっと一緒なのだろう?」 言って、手を差し伸べると、ミャムは嬉しそうに椅子から飛び上がり、そのジェイドの大きな手に自分の手をパチンと合わせた。 「うん!」
「ところでさぁ。なんでモエアの実を食べてたのに泉で溺れちゃったんだよ?」 遅めの食事を文字通りかっ食らってるミャムに、エヴァンは問わずにはいられない。 「えー?言ってなかったっけ?」 …言ってないわよ… カーマインとルティナもジト目を向けながらも、話の続きを待つ。 もぐもぐとお肉を頬張りながら、ミャムは手で大きな何かの形を作った。 「こーんなのが…いたの!あんなの大きいの、初めてで〜〜つい驚いちゃって♪」 最後はちょっと嬉しそう…というよりは夢見るような口調だった。 その、こーんなのがよく判らない一同を全く無視して、ミャムは隣で食事するジェイドに話しかけた。 「ねえ、ジェイドは釣り、しないの?」
…こーんなのが、ジェイドではなくウルクに釣り上げられることになるのは、また後日のお話。
おーしーまーい。
長くて長くて、オチがこんなのですんませんでしたー! ああー楽しかったです♪ グラペケはキャラを自由自在に操れるのが本気で楽しいですなっ♪ 局地的にお付き合いくださってた皆様、ありがとうございましたー。
ししーん。 うわっびっくりした!仮閉鎖ですか…ひょっとして、またアレっすか…。 また戻られる日を待ってます〜〜>yさま
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