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a days:日常的に迷走中
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ゲーム・アニメ・特撮…バカっぽく夢中!日常から非日常まで、カオスに何でも書いてます。
基本的に毎日書きます。拍手レス等はコメいただいた翌日あたりに…きっとあると思う。
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今日は種も鋼もボーボボもオヤスミ…非常に寂しい週末です。(涙) その代わりっちゃーなんですが。 カスミン見ました。ドレミちゃんがいっぱい。違う。(笑)
●CCさくら でたー!でたでたでたでたー! 李くん、李くん、りぃーくぅうううん! これから暫く毎週叫ぶであろう、李くんコール。(笑) 来週からびしばし活躍していただきましょう。ソードだっけ?剣技が楽しみです。 今日のゆっきーは大好きお兄さんです。 いいなぁいいなぁこんなおにいちゃん♪桃矢にーちゃんも好きだけど。 CCさくらはナチュラルホモをキレイに見せてくれるのが面白いですね。
↑ムウ兄の前はグラペケのエヴァン、その前が李小狼でした。 といえば、当時のハマり具合が想像できるかと。(笑)
何回書いたかわからん程同じことを書いてますが、今日も書きます。 字書きやってて「よかったー!うれしー!」と思う瞬間は、絵描きさんが1シーンを描いてくださったりすることです。 みらるさんのミャム子はまんまそんな感じです♪わーい! バカップルで切な系のオチのある展開ですね?了解しました!(びしっと敬礼) きちっと落とします!(笑)
ここ数ヶ月の絶不調はどこへやら。ムウマリュもこそこそ書いてます。器用?不器用?2本同時書き。 (また不調が来たら止まっちゃうんだけど) あまりに非道いバカップルなムウマリュ…やってるだけとは言わんが、両人ともに変です。 なので(?)片方は限定本とかにするかも。かも。かも。
グラペケ、ジェドミャム…になれ!早くなれー!(自分必死)
「すごい遺跡だな、これは」 ルティナが感嘆する。 水の中で一千年も全く侵食されなかった流線型の美しい壁面、淡く輝く通路、最奥へ向かうまでの数々の仕掛け。海底だということが全くわからなくなるような清浄な空気。 「感心してる場合じゃないわよ。次に大物がいるからね」 言ってることは厳しいのに、口調はゆったりと、好戦的な笑みを閃かせるカーマイン。 エヴァンも剣を握りなおす。そして、じっと前方を見つめたままのジェイドに小さく声をかける。 「忘れるなよ、ジェイド」 「…何をだ?」 「大切な人のこと」 「忘れることなど無い。私のせいで命を落とした…あの方を…」 「じゃなくて」 否定されたことにムッと腹を立てるジェイド。だが、エヴァンはこれから開く扉を眺めて緊張感無くフッと笑う。 「ジェイドが無事で帰って来ること待ってるヤツがいるだろ?」 太陽のような赤い髪、いつも元気いっぱいで皆を励まして笑っている… 「俺は全然気付かなかったんだけど、お前、元気が無いんなら、帰ってミャムに励ましてもらえよ?」 「な……! 馬鹿者! 私はそのようなっ…」 怒鳴ってこぶしを振り上げると、エヴァンはふざけて走って逃げる。じゃれあう男二人を少し離れて観察してる女二人。 「ジェイドの耳が元にもどってる。大物前にしてリラックスできたようだな」 「ケンカしてるのを見てるとそーでもなさそうなんだけど。ま、悲しみよりも怒りの方がマシって言うしね」 エヴァンがふざけついでに、最後の扉を勢いよく開く。 「よっし! このままディーヴァを倒す!」 通路を駆けてゆくエヴァンの背中を追って3人も駆ける。 ジェイドが思い起こしたのは、ロッカの村で待つ人で、もう1人の女性の名は、胸の中にそっと仕舞った。 「勝って帰る」 ディーヴァの巨体がゆらりと宙に浮かんだ。
もうちょっとだけ、つづくー。
ごめんねごめんね、早くロッカに帰りたい〜〜〜(汗)
うわー! あさいさんとこのムウマリュで十二国がっステキに完結しましたなぁ〜〜♪ ええもん読ませてもらいましたっ
十二国記本編で前の景王、舒覚が景麒に恋こがれてしまい〜のくだり。 これがあるから王と麒麟の色恋沙汰はどうか…と考えがちですが、自分脳内では長いんだかよくわからん十二国の歴史の中では上手くやっていた主従関係もあったんではないかなぁと、もちろん勝手に考えております。 単純に、主従ラブです。(笑)
犯罪者占い …万引き犯でした。妙に身近でイヤンです。(笑)
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