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a days:日常的に迷走中
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ゲーム・アニメ・特撮…バカっぽく夢中!日常から非日常まで、カオスに何でも書いてます。
基本的に毎日書きます。拍手レス等はコメいただいた翌日あたりに…きっとあると思う。
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| 2004年05月21日(金) |
封印・・・/ご奉仕するにゃん |
出せない話に悩む必要があるのかどうか…。
ここ数日、ミチルさんとこの企画に乗りたい〜とムウマリュでいろいろを書いております。が。 どーにもこーにもダメ人間でして18禁どころか25禁くらいに突入しそうないきおいですちゃんとムウマリュでらぶらぶなのにこれはちょっとマズいんじゃないかーってこんなの読みたい人なんかいるんだろうかいないかもしれない嬉しいのは自分だけだろ?きっとほかのムウマリュさんはこんなの読みたくないはずだー なので新しいのを書き始めたわけですがいいのかなあいいのかなあやっぱりこんなのが嬉しいのは自分だけかもしれない一応最初に書いたヤツよりはずっとソフトですが鬼畜鬼畜鬼畜ひどいよムウさんじゃなくて非道いのは自分ですねやっぱり。 …よー考えたら両方とも同レベルなものすごーく鬼畜な兄貴話でしたあわわわー えろらぶ楽しいです。出せないんだけど。(笑)
合同本ネタもそろそろ書き始め…なきゃなりませんね。超遅筆だからね>自分 萌えよ、戒めの鎖となれ!
一昨日・昨日のグラペケ・ジェイド×ミャム…になってゆくはずの話(全然展開が進まん・汗) ものすごく局地的にウケております。 ですが、元々、ココはそーゆーところです。 別館は相方に恵まれ、ご近所様に恵まれ(感涙)タイヘンなことになってますが、本館はその1/10のミニマム経営です。元々、そうです。 いつまでもいつまでも、小規模経営のつもりで局地ネタばかり放出してしまいます。 結果、大多数の方を無視することになっちゃってるかもしれませんが、ご容赦いただきたく。 いつまでもいつまでも、好き勝手をやっていなければ、自分が自分ではなくなってしまいますゆえ。(苦笑)
さてさて。そんなこんなで続くのだ。早くカプ話にしなければならぬのに…。
昼食を終えてウルクが泉へ戻ってくると、タルの上にミャムが座ってぼんやりしていた。 「オサンポとやらは今日は終わりか?」 「うん…なんだかつまらないの」 「それはオサンポがつまらないのではなく、ミャムの心の持ちようが上手くいっていないということだな」 「…うん」 さらさらと泉から流れ落ちる小川のせせらぎが聞こえる。 ざざざ、突風が吹いて滝の水飛沫が二人にかかって、ミャムは嫌そうにそれを拭った。 「…あたし、お水がキライ。前からキライだったけど、今はもっとイヤ。 今は、もっと…」 ウルクはじっと水面を見つめてる。ただじっと、ミャムの話を聞いている。 「ねえ、ウルク。最初に好きになった人って覚えてる?」 唐突な質問に、ウルクは「うむ」と目を閉じて答える。眠いのかもしれない。 「その人のこと、ずっと好きでいられる?今も好き?他に、好きな人ができたとしても、 …忘れられないの、かな」 水面のウキが沈んだ。釣り竿を握る手に力が篭ったが、それは風の悪戯だったらしく、ウルクは長く息を吐いた。 「ミャムはどうなのだ?」 「え?」 「今、おぬしの好いておる者が死んでしまったら、その者を忘れてしまえるか?」 ミャムは激しく首を横に振る。 考えたことも無かった。 大切な人を亡くしてしまう、キモチ。 大切な人を亡くしてしまったジェイドのキモチ。 「でも、寂しいの。あたしはジェイドのこと一番好きなのに、ジェイドの一番はあたしじゃないみたいなの。 水の遺跡に行った後は、必ずそんな風に思うの」 ウルクは目を細めてミャムの背を優しく撫でる。 「わしにはそうは思えんが」 「でも」 「いつまでも、哀しみの中で生きていけるほど、人は強くはないのだよ。 だからミャム、おぬしのやらねばならぬこともわかるであろう?」 「あたしの…やらなきゃならないこと?」 きょとんとしたミャムの背をもう一度だけ軽く叩いて、ウルクは再び釣竿を握り締める。 「さて、わしはそろそろ釣りの続きをする。騒いで魚を逃がさんようにな」 意訳をすれば、そろそろ昼寝をするから起こさないでくれ、ということだ。 「うん。ありがとウルク。ちょっとだけ元気になれたみたい」 ウルクが「うむ」と返事をして、そのまま動かなくなった。 ミャムはその背にもたれて、青い空と高く上ったお日様を見上げた。
つーづーくー。
ああもう、早く会わせてやれよ!いつもこんな調子だよね?>自分 だらだらやっててすみませんです。みらるさんに捧げられるように…がんばってみるー。(笑)
ちまたで映画キャシャーンが騒がれておりますが。(もう古い?まだ大丈夫?) ついこの間まで、ヤフのweb配信アニメで昔キャシャーンをやってました。 ウチのチビズが毎夜毎夜、 「かしゃーん!かしゃーん!」歌いつつ見ておりました。 今は終わってる…らしい。 んで、変わって東京ミュウミュウをやってます。最初からじゃなくて途中からなんですが。 これまた毎夜毎夜、寝る前なんですが… すごい…こりゃスゴいアニメですなぁ!えろいえろい。(笑)
普通の目で。せめてチビズと同じ視線でアニメを楽しめたらいいのになぁ。 もうトシですから、ムリなんでしょーか。 それともヲタの血が騒ぐからムリなんでしょーか。
そーいや。全然関係ないですが。 「日番谷たいちょーの武器が氷結系だったので…」というのをあちこちで見かけまして。 実は私も思ったことがありました。 「ホ・・・・・・・ホロホロ!?」 (すんません、マンキン好きなのです)
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