a days:日常的に迷走中
ゲーム・アニメ・特撮…バカっぽく夢中!日常から非日常まで、カオスに何でも書いてます。
基本的に毎日書きます。拍手レス等はコメいただいた翌日あたりに…きっとあると思う。
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2004年02月14日(土) つくるー!/種/今日のグラ2/毎年やりたいバレンタインネタ…。←続く?

…世の中バレンタインですなぁ。
昨日、実家行って、ばーちゃんからダンナとチビズへのチョコを預かってたんで、それを渡す。
んで?
自分のは??
…あははは、は、は…(汗)

そうだ!チョコレートマフィンを作ろう!(粉セットを確かストックしていた)
チビズを巻き込んで中からどろーんとチョコが出てくるマフィン作りました。
「ケーキつくるのー!?」<1号
「ケーキー?ケーキー!?」<2号
どちらも甘いものに目がナイ、まるで自分の子供の頃を見るようなチビズです。
チョコ溶かして、卵混ぜて、粉入れて、全部混ぜてー、型にドバンと入れる。
焼く。
以上!
うおー!簡単だったけどそれなりに美味いー!
ダンナとチビズに食べてもらいました。
とりあえず、愛な。母の愛。(うそ臭い・笑)



今日の種、12話(再)。

マリュさんが美人。(笑)
つーか、第8艦隊合流で保護者(ハルバートン提督)に出会ってからホッと気の緩んだ子供みたいになりました。いい意味で。
甘さ全開です。子供に戦わせたくないだとか、キラにお礼を言ってみたりだとか。

そーんな思惑を全てひっくり返すフレイ様!
わざわざお友達(婚約者のサイ)の前で大演説をして軍隊に志願!
でもスゴイ賭けをするもんだ。もし誰もついて来なければ一人ぼっちだったのに。
つーか、ある意味この選択が結果的に命を救うワケだが。(苦笑)
やっぱりスゴいんだよなぁ、フレイ様。

今日の大尉。
キラくんに整備させてないで、あなたも仕事しなさいよ。(笑)
AAが地球に下りない場合は第8艦隊と一緒に戦うツモリで準備ね。本当に連戦連戦お疲れさん。
ハルバートン提督と初対面ぽいです。けど提督も名前を知ってるムウ・ラ・フラガ、有名人だねぇ。
ジーッと話聞いてたりするのは観察してんでしょーか。

その他。
スカイグラスパーが来ました。わー!戦闘機好きー!
ホフマン大佐のお声が気になって気になって。ブランドルー!(笑)



今日のグランディア2でーす。

サイラム王国に着いたー!!
えらい賑やかでいいかんじの街です。
けど、ロアン坊ちゃんは俯いて深刻そうです。
「ボクたち、サイラム王国の人々は『闇の民の末裔』と言われています」
へえー。ええー!?そうなのー?
あまりに時が経ちすぎて国の人はそんなの憶えていないのですが、ロアンのおうちはそうはいかないそうです。
とにかく、街をウロウロしてみよう!

なんでも明日は国のお祭りバザーらしい。わあーっいい時に来たねー!お祭りオマツリ!
亡き王妃様も平和の証と楽しんでらした…と今でも慕われてる王妃様なんだね。
ついでに明後日は国王様が国中の男を集めて何かお話するらしい。
その国王様うんぬんはロアン坊ちゃんにも何が起こるかわからんのだと。
お城の前の広場ではすでに出店が並んでたり、芸人さんが準備を始めてたり。歌舞の民マウ族の歌と踊りは人気なんだとさ。楽しみタノシミ♪
ヤム族はヤギさん?哲学なメモ紙食べてます。(笑)

お祭り準備もあらかた見たし、宿屋でお休み…と思ったら宿泊お断り?
と思ったら
「あんた、どこかで見たことがある…あ、お坊ちゃまでは!?」
おおー!宿屋の主人も知ってるかロアン坊ちゃん!(笑)
話を誤魔化して、リュードたちの宿泊を頼んで、街で噂の式典だとか、地下で見つかった宝物だとかが気になるからとりあえず実家に帰っちゃうロアン坊ちゃん。
おいおい、実家があるならそこに泊めてよーと思ったんだけど、この奇妙な連れは不審でしょー?まあ、今日は宿屋で宿泊ね。

食事中、宿屋の主人が情報屋さんの話をしてくれる。
なんでも「カップルでラーブラブ」ならいいとか?ワケワカラン。(笑)
リュードと仲良し〜とからかわれたエレナちゃん、照れて逆ギレれしちゃう。
部屋に戻ってもぐるぐる考えちゃうエレナちゃん。
リュードとカップルでラーブラブ…そんな、神官なのに!リュードなんて雇ってるだけなんだから…
ああもう、かーわいいねぇ。(笑)
眠った後、入れ替わったミレーニアにもからかわれちゃう。
鏡にラクガキ。

深夜の王城?国王様がなんだか怪しい人とお話してます。

「あんた、リュードのことが好きなんだろ?ハッキリしな!」
朝起きて、鏡のラクガキ見つけてアワアワするエレナちゃん、かーわいいねぇ。(笑)
祭りの日。
情報屋さんにはカップルじゃなきゃ行けないらしいんで、マレッグおじさん別行動しちゃいます〜。うふふー。

リュードとエレナが街をウロウロしてると、ゴンゾーラ一座発見!
わー!パエリア姐さんにからかわれるエレナ、面白い〜(笑)
「ヴァルマーも笑い死ぬゴンゾーラ一座101の伝説」が知りたいですよぅ!
港ではカルパッチョとリゾットが出し物のネタを海に沈めちゃった〜とアワアワしてます。わはは。

広場まで行くと、出し物いろいろー!
踊りはまだやってないねー。ジュースもまだねー。
金魚釣りしよう金魚釣り!笑顔でエレナっが釣りましたーおほほー!
情報屋、ヘンブルさんにお伺い。けど、最初は断られちゃう。
「カップルらしく見えないとダメってことか。じゃあ腕でも組んでみよう」
「そそそそそ、そんな!私は神官ですよ!?」
「でもゼラ様の依頼なんだし」
「そそ、そ、そうですね、じゃあ」
腕組んじゃった♪リュードとエレナ、カップルでラーブラブ!(笑)
なんとか情報屋さんのテントに入れてもらったけど、今度は言いがかりをつけられる。
腕相撲で勝負…
「負けたらこのオトコはアタシのものだからね!」
…ひえー!オカマさんですー!がんばれーリュードー!(笑)
腕相撲、ひ、ひ、ひえー負けそう〜
「ヘンブルさん、あなた鼻毛がでてるわよ」
エレナのツッコミでなんとか勝利!
したけど、神の剣の情報なんて持ってませんでした。いったい何の勝負だったんだ?

ヘンブルさんとの勝負の話をしながら広場のベンチに座り込んじゃうエレナちゃん。
ちょっと疲れちゃったんだってさ。
じゃあ、何かドリンク買って来てあげるから待っててねー。

ドリンクスタンド、ロクなモノ置いてません。(笑)
とりあえず、普通のジュースを買ってベンチに戻ると…

「リュードー!」
わー!ミレ子に入れ替わってるー!!
何でー!?リュードがちょっぴり不満そうなんだけど。(笑)エレナちゃんのがよかった??
「あたし1人だけつまんないのなんてイヤ!いっしょして?ね?いいでしょ?」

  きゃーん!ミレ子、かーわーいーいー!!

じゃあ早速金魚釣りな、金魚釣り!
ミレ子、5匹釣りでプロの称号獲得。
ヘンな果物売りでヘンな果物を勧められてリュードにからかわれたり、もうラーブラブ!(笑)
マウ族の歌と踊りが始まってました。
素敵な歌と踊りにミレ子がぽつりと言いますの。
「あたし、人間の暮らしもいいかなって思うわ」
へえー!ますます悪魔らしくないよねぇ。

と、そこに焦った感じのロアン坊ちゃんとマレッグおじさんが合流。
お城で何か起こってるらしい。直接門から入るのはマズいんで、裏口から行こうとロアン坊ちゃん。
お城って、いいの?入っても…?

その前にミレ子とパエリア姐さんを鉢合わせさせよう♪
お、面白いなぁ、喧嘩!(笑)
「あたしがアンタに負けるのは歳と化粧だけだよ!」<ミレ子
「ああやだやだ。胸がデカイのを色気と勘違いしてるなんてさ」<パエリア姐さん
「あ、あの、お2人とも…ボクたち急いでるんですけど」
「「子供は黙ってな!」」
こ、怖い…(爆笑)
口喧嘩を制したのはパエリア姐さんでした。あはは。面白かった。

さて、ボートに乗ってお城へゴー!
裏口で騎士団長さん待ってました。
「ロアン王子!」
王子!?王子さまー!!きゃー!
裏口通路は使ってなかったからモンスターがいっぱいですって。
「王子をよろしくお願いします。お付の方々」
お付って。(笑)

水路の仕掛けをウロウロしてなんとか城内に潜入。



…続きは明日。
ごめんねー。(汗)


梧さんとみらるさんのバレンタインネタに激しくモエー!!
きゃー!(笑)



この時期…ハマってるジャンルがあると、必ずやりたくなるネタがあります。
結局時間切れでパソの中で眠ってるネタも数多く。
その中でどーしてもやりたいと思いつつやれないのが…
「愛のチョコを巡って、壮絶バトル!」です。

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ムウ 「おーい!マリュー、俺からの愛のチョコ、受け取って…」
ナタル「艦長!私からの愛のチョコレートです。どうぞお受け取りくださいませ」
マリュ「あら…嬉しいわ。私もチョコレートを作ったんですけど、1つしかなくて」
ナタル「…それでは争奪戦ですね?」
ムウ 「おいおい!?何でだよ?…当然オレにくれるよな!?」
ナタル「フッ。エンデュミオンの鷹とも呼ばれる方が、戦うのが怖いとみえる」
ムウ 「何をー!?」
マリュ「まあまあ。で、争奪戦って何をして戦うツモリなの?」←↑乗せられている。
ナタル「ここは…カラオケ対決でしょう!
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↑このネタ、毎年やりたいのよ。(笑)
なんとかオチまで続いてみますね。

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マリューのチョコを巡って突如始まったカラオケバトル!
その勝負、受けてたったムウだったが、ナタルは歌がスゴく上手かった!
マリュ「ナタルー!振り付けもカンペキで素敵だったわー!」
ナタル「ありがとうございます!あなたへの気持ちを正直に歌いました」
ムウ 「ヤバい世界じゃねーかよ…しかも定番、バレンタインキッスだと?」
ナタル「ふふ。お次は少佐、あなたの番です」
ムウ 「…くそっどうすれば…」
マリュ「ムウ、気負わずにがんばってくださいね」
ムウ 「…お、おう」
激しく悩むムウ。すでに歌われてしまったバレンタインキッスでウケを狙うというのはもうダメだ。いっちょ真面目に…ダメだ、オレ歌苦手だった!下手でもいい歌…下手でも…っつーか、あ、アレならっ!
この際とばかりにムウも恥をかなぐり捨てる。真っ黒な衣装と真っ黒なグラサン。リズミックな音楽に大振りに動いて、控え目なんだか派手なんだかわからん。
♪ちゅないっ!うぉううぉううぉうっ!べいべー!(K2・爆笑)
…ムウの一曲終わる。
ナタル「…艦長…、何と言ったらいいのか…私にはわかりません…」
マリュ「そ…そう、そうよね…」
ムウ 「…(ダメか…)」
マリュ「でも…なんだか、引き込まれちゃって…印象的で忘れられないわ」
ナタル「…(それはいい意味なのか悪い意味なのか不明です!)」
マリュ「あのね。今年はこういうことにしない?」
パキン、とマリューは自分のチョコレートを半分に割った。
マリュ「私は2人とも大好き!だから、今年は半分こ、ね?」
ムウ 「今年は…ってことは、来年は?」
ナタル「そうです…!来年こそは半分ではなく全部のチョコを…」
マリュ「いいえ。来年は私もカラオケバトルに参戦します!そして、勝った者が全部貰えることにします!」

高らかに宣言するマリューにムウもナタルも返す言葉が無かった…
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うわ、こんなオチですみません。(汗)


パソで眠ってるCCさくらver.も同じネタ。
さくらちゃんのチョコを巡る小狼・エリオル・知世のバトルです。

ついでに発掘。
CCさくら、もういっちょバレンタインネタ話でっす。
興味の無い人は読み飛ばしてねー。
以下反転


なくるちゃんのバレンタイン


「とーやくーんっ!!」

 大学からバイトへ行く為自転車置き場へ向かう通路で、突然俺の首筋にズシリと重い衝撃が走る。
 秋月奈久留。腐れ縁が続くひとり。さらさらロングヘア、スタイル抜群、超美人の部類に入るんだろうが、ヒトではない…。

「…はいはい。今日は何の用事だ?」
「えっへっへ〜♪今日バレンタインでしょ?今年は何個チョコもらったの?」
「知らねぇ、数えてねぇ。で?何の用事だ?」

 今後の展開を予想しつつ答える。

「はいっ奈久留からもチョコレートのプレゼントでーっす!」

 大きなの鞄の中からこれまた巨大な赤色の包みが出てくる。花を模った銀色のリボンを軽く整え、オレに差し出す。極上の笑みを添えて。

「…あのなぁ」
「今年はなーんと自分で作ってみましたぁ!」
「申し訳ありませんが、要りません」
「何でぇ?」

 不満そうに見えるが、そのくせオレの周りをくるくる回ったり。ちっとも怒ってないのだろう。

「他の子からはみーんな受け取ってるんでしょ?どうして私のは要らないの?」

 思わずため息ヒトツ。

「オマエは“他の子”カテゴリに分類されたいのか?」
「ふーん。じゃあ、私って身内なの?」
「はあ?」

 いつものようにどんどん絡んでくる。

「だって私からとーやくんを見たら、他の子と同じじゃない?とーやくんの事、好きなのはみーんなと同じなんだけどな。相手にされてないしぃー」
「纏わりつきすぎなんだよ。…違うだろ、オマエは」
「私はユエと似てるから?」

 突拍子も無いコトを言う。
 …そうでもないか。
 コイツは歌帆と似ているようにも思ったが、実は歌帆の方がずっと豪傑だ。
 チカラの種類・性格はユエに近い。
 コイツのコトバは時々核心を狙って切り込んでくる。

「そーだな。ユキとは似てねぇけどな」
「じゃあイイんじゃない?私と月城クンは違うんでしょ?」

 仮の姿である雪兎と奈久留は全く別人だ。
 見せ掛けは。

「質問。オマエ、メガネのガキのことはどう思ってるんだ?」
「エリオルのこと?」

 奈久留の目がすぅっと細くなる。

「同じシツモン、月城クンにしたことある?」
「…ねぇよ」
「今夜にでもしてみたら?」

 小さな声で言い、人差し指を口元に寄せて笑みを浮かべる。

「エリオルは好きよ。大好き。私の大切な大切な家族なの。スッピーも一緒にね」
「それ以上にはならねぇのか?」
「なるかもね」

 奈久留を包む雰囲気が変わる。
 警戒しない相手、すべてを許せる相手に対する時には、優しい風のような空気が生まれる。
 それは、桃矢のよく知る“彼”に似ている。

「エリオルは前世の記憶からユエのことを知っていたわ。私を創り出してくれたのにはいろいろな理由があったけど、エリオルは私を創ることをずいぶん迷っていたわ」
「何故?」
「孤独を知っていたからよ。“残される”ということを知っていたから。主の月の魔力を受けて生きるしかない私には、ユエと同じ“残される孤独”が待っているわ。“人の孤独”とは違う、時に癒されることのない孤独」

 空に、ひとりぼっちで輝く月。
 主(太陽)がいなくなれば、月の輝きも消える。
 でも月は無くならない、光を失ったまま残されてしまう…。

「それでもエリオルは私を創ったの。どうしてかしらね?」

 奈久留の声も瞳の色も優しい光を湛えたまま。

「とーやくん。私は幸せだと思う?」

 幸せそうにニッコリと笑う奈久留に、言葉を失った。

「じゃあ、ユエは幸せだと思う?」
「秋月」
「なーに?」
「最初からオマエとユキは似ないように創られたのか?」
「多分ね。気ままな性格が強いのよねぇ私って」

 違う。
 やっぱり元々は同じものなんだ。
 コイツがユエ・雪兎とは別であることを望んだのだ。
 全く、主想いだな。つくづく感心する。

「じゃあ、オマエの幸せって何だ?」
「とりあえず、とーやくんにチョコを受け取ってもらうこと!」
「ふーん」

 いきなり現実的だな。
 込み上げてくる笑いを必死で抑えてみる。
 でも、少し笑ってやろう。

「やっぱヤメた。貰ってやんない。オマエ、フシアワセ決定な」
「えー!ひどぉぉいっ!」
「キモチだけ、貰っといてやるよ。じゃーなー!」


 その日の夜。
 貰ったチョコの甘い塊を消滅させてゆく雪兎が、ブラックのコーヒーを相棒に勧めながら巨大な赤色の箱を取り出す。

「とーや、コレ秋月さんから貰ったんだけど、面白そうだから一緒に食べない?」

 昼間、桃矢が見た箱と同じものの様だ。

「…んだよ、アイツ。ユキ経由かよ…」
「あははは。宛名は“Dear Friends”になってるよ。」

 ユキと二人で食べることを最初から予想してたのか。
 アイツは今、“友達”というカテゴリにいる。
 改めてその距離感を確かめる。

「さくらちゃんから貰うチョコとは別の、なんだか嬉しいチョコだよね、とーや」
「うるせぇ。」

 にこにこ笑いながら自分を見つめる雪兎の瞳には、やさしい月の光が湛えられている。
 光の基は…俺。

「なぁユキ、オマエ、今幸せか?」
「うん」
「そんだけかよ?」
「それ以上の答えが必要?」
「…別に」
「ええと。“奈久留お手製!あなたのラッキーチェックチョコ”」

 小さな粒チョコの銀箔の包みを剥がし、ひょいと口に放り込んだ。

「…“ロシアンルーレット、大凶ひとつ”ってどういう意味だろうね?とーや」
「……!!!!!!あ、あ、アイツ〜〜!!!チョコボンボンにタバスコ詰めやがった!!!」
「あはははは〜ソレだね。口の中、氷の魔法で冷やしてあげようか?」
「いらん!絶対いらん!」
「とーや、今幸せ?」
「フシアワセ絶頂!」


しまい。


人外専門桃矢くん&月ペアって面白いなぁと思って(笑)
たったひとりだけでも、幸せにしてあげられる人がいれば、
幸せなんやなぁ、と思うわけやね。
奈久留ちゃん、幸せやと思うわけやね。


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