浮き沈み日記。

2003年01月08日(水) 「名もなき詩」

このごろ、ミスチルをずーっと聴いている。
その中でも「名もなき詩」が一番好き。

「愛はきっと 奪うでも 与えるでもなくて 気が付けばそこにあるもの」

この歌詞がかなり気になって仕方がない。
昨日の日記で愛が何か判らないって書いたけれど、
愛っていうのはそういうものなのかなぁとちょっと考えてみたり。

幸せな様を見ているのはいいよね。
笑顔を見ているのはいいよね。

こちらも、いい気分になれるからさ。



そういえばミスチルといえば。
去年の年末にやってた一夜限りのライブ、、、行きたかったー!
「自家製のシチュー」をいただきにあがりたかったよ。

そういえば愛とはなんだ!?という歌詞ではGLAYでもあったな。

「生きることは愛すること、愛されること」

TAKUROさん、私はそこまではまだわからないや。



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蓮華 [MAIL]

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