茹だる炎天下真夏の体温遠い日の夏溶けて消えた恋人熱い感情暑い気温僕の気持ちも暑い夏に溶けていってしまった君の居ない夏をまた一つ迎える心は、変わらない熱い感情は僕の身を焦がしどうにもならない焦燥手を伸ばしてその先は虚無