意味の無い文章を連ねて作り出す、日常点と点に価値を求めてはいけないただ続いて線であることに意味があるそれがきっと、俺の真理作業と言う名前で呼んでしまえ感情など文章を生み出す道具にしか過ぎないと言ってしまえ俺に大切なのはエゴではないのだそうきっと、俺という人間ではなく続く為にあるパーツ