遺書
2006年01月20日(金)
詩作の終わりに。
綺麗な言葉も旋律も
今の私には一つも謳えやしないのに
今もこうして謳おうとするのは
私がきっと詩が好きだから
no.1013 (+48
もう 言葉が 出ない
と、言うときにいっぱい書いてみるのだ
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