1013.1061どこまでも行けると信じていたどこでも生きれると信じていたどうしようもない絶望の深遠どうしようもない現実と現状予定と想定が尽く打ち砕かれたあとで妄想と理想を口にできるはずもなくどこまでも行けるはずだったどこでも生きれるはずだった妄想を忘れ現実に絶望し理想を捨て現状を理解しどこまでも行こうとは思えないただこの場所で生きていくしかないpostscriptああしたい、こうしたい理想と妄想現実を前にああするはずだった、こうしたかった現実と現状