遺書
2004年01月22日(木)
そのために僕は少女の目を奪いました
星が見える虚空を穴が空くほど見つめて、
誰も空へ飛んでいった君を捕まえられない。
愛がなくても生きていける。
誰かいなくても生きていける。
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