毎日のように僕ァコイツに触れて、 なれた手つきでパスを入力。 入って間もないそん時に君は言った。 鳥の何処が自由だ。と 言ったわけじゃないけど。 言ったわけじゃないけど。 今でも忘れぬその言葉は、 今は一体何処へ言っているのですか?
毎日のように僕ァコイツに触れて、 なれた手つきでプラウザオン。 いつものページに飛んだときに君は言った。 君が見ているのは愛でも僕でもない空。って それだけなのですけれど。 それだけなのですけれど。 僕の心に深く突き刺さっているそれは、 僕をどう突き動かしているのですか?
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