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■ なんとか
サイさんの芝居、残念ながらいけず。
今月に入って、稽古から戻るとなんやかやと調べもの、図書館、深夜ファミレスオアマックの日々、来年3月に向けての(我ながらゆうしゅうな向かいかたである←ただ、8月しか時間がないので慌てた、とも言う)叩き台の本を集中的に書き始めたのだ(とはいえここに至るまで5ヶ月くらい)、表現とかわたしが暗い(初体験ということ)世界なので、逆に楽しみつつ、普段絶対に書き込まないことを書いたり、歌きらい、とか言いながらよしこの際だ、で入れてみたりしている(笑) 思うのは、大人も子供も楽しめる玩具箱たれということ←それぞれの目線で
で、今朝早く、準備稿を脱稿した(とはいえここから打ち合わせ→書き直し→初稿→打ち合わせ→ニ稿→→→→決定稿と続く最初で…) 童話が元とはいえ …われながらわっかりやすいホンだ… 出来不出来はこれからこれから…
元々は美術家さん発信の企画なので、さて、火がつけられるかなぁ
明日は、別の(劇団劇作家さんの)台本打ち合わせである。こちらは作家さんと。次の出口を見つけないとなので、また籠もって物語と格闘…
その前に稽古稽古…
緊張の夏、日本の夏。 アツい夏…
2009年07月14日(火)
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