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■ 集団論。
について殊更に思う今日この頃、 そして本年。 いつの間にか、残すところあと二ヶ月となっていますが。
どこのグループにも長短あって、 それが、その、現時点での、見え方、売れ方、処し方、によって長、の部分が増して見えるのか、 短、の部分が殊更に見えるのか、それは、個人の裁量。 裁量って、書き換えると最良って、もっとも良いって。いい言葉だ。
R−viveを創めてからもう、気付くと八年。 その間もいろんなことがあったし、 人が増え、減り、 そんなことを繰り返しながら、今。
その中で、はっきり嫌いになった人間もいたり(作品の好みがどうのこうのでなくね=当たり前の礼儀をわきまえない人)、 今でも、情報交換を繰り返す人間もいたり、
集団て一体なんだろうな、と思う今日この頃。
約三十の嘘をやっているせいと、 今の、置いている状況と。
ただ、礼は当たり前に尽くすべきだと思う人たちとつきあっていたいな、とそう思った昨今。 やりたいこと、と、やりたい人、と。仕事と。 若干、恵まれているからこそ、今、何ができるか、ということにことさら思う。 そして、一緒にやっている方には、是非、この「一回きり」にどれだけの思いと、熱情を向けてくれるのか(体育会系論ではなくね=プロとして) なんてことを思うのだ。
あせらず、そういうものも含めて、形にしていく。 集団というのは、本当に、形がありそうで、なくて、 で、とっても一人ひとりの思いに支えられているのだなぁと、思ったり。
是非にも、面白い関係を。
2008年11月02日(日)
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