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■ なんか…
後期養成所のはじめは、前期が目一杯、台本のこと、とか、セリフのこと、だったので、「からだ」と「聞く」をまず「身体」で感じてもらう。で、「相手を受け入れられる」状態をどのように作るか。
今日は文学座のアトリエ公演を見る。 粟野くんがでている。 前評判が高く楽しみにしていたのだが、、、 わかりやすい、いい作品であることは間違いないんでしょうが、 そこどまりだな。 俳優と、ホンまで。か。 途中、場が荒れるときの医者の対応(これはホンの問題かも)と、 この芝居何色?と、 後半にかけて余計な手が入っていて、ん〜 最後も絵が決まらんし これは設定から何から何まで抱腹絶倒で進み、いつのまにやら泣かされている。 そんなドラマだと思うのだが… というか、そういう体験ができる筈だよな、これ。 なんて思いながら観てしまった。 なんか、「安心して観れて」、最後に「泣ける」 それは実力ある新劇団だからさぁ、当たり前のことで… そういうドラマなのだろうか… あとは、確実に、わたしが楽器をやってたからですな… 付け焼刃はやはり、難しい。 わが身にかえって思うこと多し…
R−vive誰ガ為ニ〜に出て貰った 加納さんと、塩見くんとばったり。 吉祥寺でちょっと乾杯。
来週はAnとその加納さんの出演作を観に。 最近、芝居が当たらない、、、 是非に当たりたい。。。
全然関係ないが、巨人がやっと強い。というか、やっと、実力どおり。 今は、とにかく、野球が、広島が、面白い。
2008年09月19日(金)
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