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■ 正しいすごし方�(叱妨�社町改め
さて、例によって例の子供たちのミュージカルのために、兵庫県へ。 朝八時の東京発新幹線、なので、前日の呑みだか、決起集会だか、顔合わせだかは、しっかり「終電」という名目で打ち切らせていただいた。←私だけ。(他の方々は四時までコースだったらしい…)大人である。と、いいつつ、その前日は、始発の中央線を→高尾→東京→高尾とやっていたのだから相殺とも言う。そうやすやすと人は変わらないのだ。
なんの決起だったのかは、また後日。
昨年までのやしろ演劇ひろば。 今年から地域三市合併で、加藤演劇ひろばになった。
多いですよね、合併。 なんか、一年に一辺しか行かないから余計なのか、一辺しか行かないからなのか、妙な感じである。 だって、杉中馬区、というようなもんでしょ? 私の場合杉並にゆかりが深いので先に杉にしてみたけど…そんなことでももめるんだろうし、中馬杉でいいじゃないかとか、ここは思い切って、杉って花粉を連想するし、この際だからなくしちゃおうみたいな話もあるかもしれないし。 すんでる人たちにとって見ればどうなんだろう。 市長が三人いたのが、一人になる。当然議員の数も減る。いろいろ減る。しかし、一人ひとりの仕事の量は確実に増えるんだろうし、 きっとてんやわんやでしょう。土地も広くなるしね… と、私が言いたいのは、そんなことじゃなくて、合併して広くなって、またそこここからやってくる子供たちと、ここから一週間みっちりお付き合いである。立派なホテルと立派な会館、そのほかには何もない(語弊あるかな)土地で三年目の(今回はファイナルと銘打ってある)勝負である。 さ、備えて呑みにいくか…
(三年目なので、どこが美味いかは熟知している)
2006年08月19日(土)
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