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■ 六月一日という日に
親知らずを抜きました。 さっき。 ので、報告したいと思います。
まず、診察台に乗せられ、麻酔の注射を打ちました。 麻酔が効いたころに歯科衛生士がやってきます。
話は変わりますが、ファミレスなどで 「ご注文お決まりのころにお伺いします」 といわれますが、あれは日本人特有のあいまいな表現のひとつで、決してそのタイミングがわかるわけではない。そのため、『ころ』という一見決まった時間をさしていそうで、ずいぶんと時間の範囲が広い言葉を使っているのだろう。という推測をめぐらしたのは、この文章を書きながらなわけです。 いま猫が、つまんないーとないております。にゃー
さて、歯科衛生士の方に布(口の部分だけ開いた)を上半身にかぶせられ、いよいよ抜歯の開始です。
ちゅいーーーーん みゅいーーーーん きー(>−<)ん めきめきっ
はい。麻酔のおかげでまったく痛くなく、何をしているかもぜんぜんわかりませんでした。 先生がところどころ、 「はい、歯を分割してから抜きますからねー」 「はい、歯を割るからバキッていいますよー」 などと説明してくれました。
施術開始から約30分。無事終了しましたが、この後が大変そうです。 ほっぺははれるは、麻酔が切れたら痛いはで、ああ、どうしましょう。
枕の上でくつろぐみーちゃんなのでしたー(さっきトカゲ連れてきた)
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2005年06月01日(水)
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