2006年01月16日(月)
近年の志垣太郎しか知らなかった若い人が往年の彼を目にして、 なんてもったいない歳のとり方をしているんだこの人はと呆れたとか。 わかるような気もする。なんとなく。そのいわんとすることは。
多少意味合いはちがうかもしれないが、ぼくが最近、 その歳のとり方はいったいなんだと叱り飛ばしたい思いにかられるのは、 キルステン・ダンストに対してだったりするわけだ。 それはもう美少女だったんですから。
「スパイダーマン」観たときは、でも、ちょっと危機を感じました。 で、「2」。誰ですかこれは。この器量の悪い娘は。 でもって、予告編でしか観てない「エリザベスタウン」。問題外。 あー、「エターナル・サンシャイン」はまだ観てません。
同じようなことを思ってる人はいるもので、 こんなの見つけました。 でっすよねぇえええっ。
ところで、歳のとり方といえば、大きなお世話ではあろうけど、 この人この先大変だろうなと思ってしまうのが、 高見沢俊彦とか京本政樹とか。 さぁ、どうする。
いや、だから、大きなお世話。
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