2004年12月05日(日)
先週買い置きしておいた篠田節子「砂漠の船」も、 桐野夏生「アイム ソーリー、ママ」も妻が先に読んでしまった。 オークションで落札した恩田陸「蛇行する川のほとり」も手つかずだ。 なのに、さらに「夜のピクニック」に入札すべきかどうか悩んでいたりするのだが。
そんななか、唯一読み終えたのは一条ゆかり「プライド」第3巻。 って、そりゃあマンガだ。いや、だからといってけっして侮れはしない。 あんまり面白いからって、どこかの馬鹿がドラマ化したりしませんよう。 などと祈らずにはいられないが、それはそれ、 録画しておいた「めだか」もまだ観ていない。
船も手に入ったし、ぱふぱふだってできるようになったものだから。 そりゃもう、あちこち行ってみたいし、いろんな相手に試してみたいものだから。 ついでに、モンスターチームもさらに強くしたいから。
これが大のオトナの言い分だ。
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