与太郎文庫
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| 2008年08月23日(土) |
読込革命 〜 終の本棚 〜 |
http://d.hatena.ne.jp/adlib/20080823 ┌┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┬┐ ↓=Non-display><↑=Non-display └┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┴┘ 5年前に、約278頁まるごと一冊を収納したが、再取組の意欲喪失。 むしろ「目次・索引」のほうが先決ではないか。 http://d.hatena.ne.jp/adlib/20030309 《弦楽技法》目次 見開きのままスキャンすると“ペイント”での角度調節が困難になる。 http://d.hatena.ne.jp/adlib/19680930 堀内 敬三《音楽明治百年史》目次 http://d.hatena.ne.jp/adlib/19670920 佐藤 良雄・訳《カザルスとの対話 19670920 白水社》 いまは、つぎのOCRソフトを使っている。簡便だが、無愛想になる。 http://www.vector.co.jp/swreg/catalogue/sr036149/index.html ワンタッチOCR for Excel & Word ── スキャナーでOCR読取り変換したネット文献をプリントアウト して、四つ折りのA4用紙とともに風呂場に持ちこむ。 余白に、ボールペンで乱雑に書きこみ、訂正と推敲を重ねる。 http://d.hatena.ne.jp/adlib/20061006 ゆけむり随想 〜 フロブロガー 〜 ── 別紙に“OCR読取ソフト”のママ、印刷してみました。(略) わたしの経験則では、多様な『括弧』の混在は、とくにOCR読取で 「�爿瓠廚稜Ъ盈┐�低いので「“”」に統一すべきでしょう。 わたしの“与太郎ルール”では、諸々の理由から、一行32字詰めに 統一しているので、その印刷サンプルを同封(別便)しておきます。 プリントの改頁を、そのまま段落(一行アキ)としました。 (Mail'20060426 わが友へ 〜 与太郎の礼状 〜 ) 空中紙碑 〜 不拡大再生産 〜 1.青空文庫 〜 ボランティアの分担 〜 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9D%92%E7%A9%BA%E6%96%87%E5%BA%AB http://www.aozora.gr.jp/ インターネット公共図書館 2.日本ペンクラブ電子文藝館長=秦 恒平(作業の実際) http://d.hatena.ne.jp/adlib/20011126 ペン電子文芸館 〜 電子ライブラリー 〜 http://d.hatena.ne.jp/adlib/20080625 沐読 〜 浴槽の読書 〜 3.幻の図書館 Our Awa Library(どこに何が在るかを網羅する) http://d.hatena.ne.jp/adlib/20070711 Varchal Library 〜 仮想図書館 〜 http://d.hatena.ne.jp/adlib/19020101 凡例 〜 ようこそ阿波文庫へ! 〜 ── 書斎は、2台のパソコン、数種の周辺機器、数十本のケーブル、 数百のファイル、数千冊の書籍、数万枚の写真、十数万枚の紙資料など の現実と、かくあるべしという脳内風景とのギャップが混在している。 http://d.hatena.ne.jp/adlib/20080817 神々の友情 〜 God & Tad 〜 本の墓碑 〜 私有から共有へ 〜 通常の保管では、25年が読込みの限界。写真植字の変形書体も不良。 50年ものは紙が黄ばんで、ボロボロになり、認識不能(目視可能)。 いまの電子技術も、向こう10年先は、暗闇同然と予測される。 http://d.hatena.ne.jp/adlib/20070528 段ボール棚 〜 Old Library 〜 http://d.hatena.ne.jp/adlib/20070925 はてなの本 〜 死せるブログ 〜 http://d.hatena.ne.jp/adlib/20071128 最期の旅 〜 遺品を処分できない人々 〜 (20080823)
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