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■ (日記) やっと約束が果たせそうだ!
いつもいつもBBSの書き込みや、かわいいお手紙で、私を励まし続けてくれているゆいいつ小学生の私の親友、ナルちゃん・・・。 私が妹のように付き合っている(M)の愛娘でもある。
そんな彼女に半年ほど前、童話をリクエストされ、「OKOK書く書く♪」と安受けあいをしたものの、しばらく童話から離れてもいたし、なかなか良い発想がうかばず、いままで先送りになっていた。 でも、ずっとずっと気になり続けていたのは確かだった。
そこで昔書いた、私が一番気に入っていて、大切に温めていた、掌中ファンタジー児童小説【ピディーがくれた夢】を書き直し、リニューアルして今日やっと書き終え、出掛けに慌てて、プリントアウトした。
さっそくそのまま、ナルちゃんの家に寄って渡そうとしたのだが、ひとまず読み返してみたいと思い、とりあえず店に持って来た。 大切な親友であるナルちゃんに読んでもらうんだから、ミスプリントは禁物だ。
今読み返してみたら、有るわ有るわ! 誤変換に誤字脱字。 あれだけ何度も書き直したにも関わらず、有る事ある事・・・・・・! ルビの振り方も気に入らない。 明日もう一度、推敲しなおし、改めてプリントし、明日こそナルちゃんの手元にとどけよう。
ナルちゃん、遅くなってごめんね・・・(^^; マキュキュの初めて書いた中篇児童小説です。 どうか読んでみてね? 明日、もう一度プリントアウトして、お家に届けるからね〜♪
2006年06月27日(火)
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