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■ (日記) 残念ながらボツ
一昨日、応募したエッセイの結果通知が来た。 予想通り今回は選漏れになりましたという通知。(笑) 時間に追われながら書いたので添削作業も不完全だったので無理も無いだろう。 しかし希望を捨てた訳でも書く事を諦める訳でもない。
木曽春秋の編集長は私の文章を誉めてくれている。 今日その時の原稿をそのまま手直しをせず送って欲しいと言われた。 それで選漏れになった原因を細かくアドバイスしてくれると言う。 そしてもしも私さえ良ければ、手直しをし、書き直した後、シリーズ物として木曽春秋で連載してくれるそうだ。
そしてボツと解ったならば、こっちのもの。修正後、兄貴の印刷所で本にしてもらえ、皆さんのお手元にも届けられる。
応募用の原稿は、これからも常々書き続けたい。 どんどんどんどん応募して、いつか必ず賞を取りたい。
夢は捨てないぞぉ!
2006年03月15日(水)
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