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■ (日記) 愛しい友との初電話
今日ソウルメイトなネット友達からクリスマスプレゼントが届いた。 様々なお菓子の詰め合わせで、アタシャ長靴のお菓子を貰って喜んでいた子供時代のように、はしゃいでしまったよ。 ありがとうね〜♪ (A)
今メールが調子悪いので、早速お礼の電話を入れてみた。 メールのやり取りや、BBSのやり取りはしょっちゅうだったのに、彼女に電話をするのはこれが初めてだったので、初恋の男の子に電話するくらいドキドキした。
彼女の性格や気質はある程度知っており、彼女自ら「人を見たら泥棒だって疑って掛かるくらい私は警戒心が強いのよ〜♪」なんて冗談めかして以前言っていた事が有るのだが、なるほど、うんうん、頷けた。(笑) 私だと解るまでのあの余所余所しさは、犯罪王国になりつつある日本にふさわしい応対で、あれなら変なテレフォンアポイントや振り込め詐欺には騙されないわ♪ と、アタシャ胸を撫で下ろし、妙に安心してしまったよ。(笑)
彼女はこれまでも、BBSで励ましてくれたり、手作りのケーキやら、傑作のエッセイなど、度々送ってくれていたのだ。 いつも世話になるばかりで何もお返しもできず、とても申し訳なく感じていた。 そこで先日、その彼女と、いつも定期的に愛情鍋セットを送ってくれる、もう一人のソウルメイトと、やはり定期的に古着を送ってくれる(R)ちゃんに、ささやかなクリスマスカードでも・・・と思い、町をプラプラしていて、可愛いカードを見付けたのだ。 明日でも早速送ろうかと思っていたら、今日、その一人から先に届けられてしまった。 又しても、凄いシンクロニシティだった・・・・・・。
このシンクロ・・・勃発し出すとキリの無いほど毎日続き、アタシャ宇宙の神秘を感じずには居られない。 少し気持ちに邪念が入ると、ピタリと起こらなくなってしまうから不思議だ。
サテサテ・・・、彼女との初電話の印象は、少し想像していた声と違っていた。 もう少し低い声で、ハスキーボイスを想像していたのだが、彼女の声は澄んでおり、綺麗な高音だった。 10分ほど世間話をして電話を切ったのだが、私からの電話をとても喜んでくれた。 アタシャ、嗄れ声で恥ずかしかったよ・・・・・・。(^^;;
明日、カード送るからね〜♪ 寒い日が続いてるけど、風邪引かないでくださいね。
家族でステキなクリスマスを迎えてくださいねぇ〜。
2005年12月20日(火)
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