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みん
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2004年04月02日(金)
せんぢつのぢゅうはちきんですが…。(性懲りもなくJP…)

フライング…した気分だ…。えーぷりるふーる…。
いつもあまり投票数ないと思うんですけど。絵日記したところで。
なのであの投票数は主に18禁の賜物かと思うんですけど。

う、う、う、うそじゃないもん(涙目
そこはかとなくね…そういや昔春画とかうpしたときも似たようなことに。
いや、あれもね。わたしはえっちぃと思ってるのだよ。
ただ普通に見たらそうでもないのかもしれない、のだけどもな!
私はあれみるとほんのりはつかしくなったりするのよ!
そんでやってること考えると昨日のアレのがヤバイのよ!ふん!(ふん、ってな…。

深読みに深読みを重ねてください…。18禁フィルター持ってる人ならそのように見えるはずなんです。
あ、18歳以下が見ることの出来る18禁かもしれない。画期的だわ!(自棄
というわけで投票して損したこんちくしょうと思われた方がいらしたらすいません…。
ふとこれを見た人は概ね一日に見たのよねと思ったら自分が四月馬鹿やってしまったような気になりました。
そんなつもりは毛頭…!
ううっ。

って読み返すと丁寧語妙。このへんがけっこうマジでびくついているのを物語っているような気がする。わかりやすいおんなだ。

*

お友達がアポクリにはまりかけ。プラ様とかさひーとか書いている。
っていうかさひーが男前ぽくて笑える。すげー…(笑
つうかあたしまだ縞エンド見てないね(縞ゆーな
おともだちがぷらちー書いてくれて私は浮かれています。
あと別口で腰砕けになるほど美麗なちぃコスを教えてくれた娘さんがいて。
わたしはブラウザの前でこしぬかしました(マジ
すげー。白人さんはいいねえ…似合うねえ…いやこの娘さんたちが非常にかわいいわけだけどもさー。うっとり。
眼福ですたい。
うふふ、さんくー。お礼メルすんねv

そんで、そのお友達がJPヨイ!ていってくれるのをみていて、危うくじおにスペースを取りそうになりました。
置くもんなんもねーぞ。おちつけ。

楽園とあぽとあとなんかよくわかんない尻切れ創作でぽそぽそと…。
ていうかきっとどっちにしても落書き保管庫みたくなるんだと思うけどね。

こういう…。
いや待って。これ実は死ぬほどはずかしい。ことに今気がついた。私としてはこっちのほうが18禁よりつらい。じゃあ下げろ。いやでももう上げてしまったものは上げているのでいまさらそんな。うわーわたし正気か。いや正気じゃないからこのまま出そうとしているわけだね。そうわたしいま正気じゃないの。だからはつかしくないはつかしくないの!!!(暗示

…おろすかもしんねーなこれは…いや忘れよう。やってしまったことを忘れておこうわたし。OKOK。

まあ、あれだ。読めないですよね。字がアレだしね。
あの、わたしがまんが書いたり文章書いたりする一番前の段階なんですよこれが。
これとか、あと文字だけで台本見たくばーっと書いたりするのだ。
これで慣れてるので原稿に直すのすげえきついんですよね。

これは…日記に書こうとして結局書かなかったのかな?赤版やっててぷらちーが負けたのを見たとき、あ、アレクが戴冠に行くまでの間この二人は一緒にいたんだわ。と思ったらそこのやり取りがすげえ書きたくなったんでした。
いのちの瀬戸際でその手をとられて、引き寄せたその手が救いの手ではなかったという絶望。けれどその掌の熱がその瞬間ばかりはこの命を助けるために傾けられていたという確信。
きっとJさんは上手だったんだろうなと思って。たとえかなしいのを見抜かれているにしろ、このひとは上手にやったんだろうな。騙した相手が誰なのか、もうよくわからないくらいには。
これがさひだと、なんかどんだけ悲しさ撒き散らしながら手を下すんだろうとか思うんだけども。ていうかじゃあさひバージョンだとどう、とか思うと、すげえ無理だった…。そりゃあ私が赤版やりこんでないからってのもあるんでしょうしJP脳になりはてているせいもあるんだけども。
で、あとであれきゅんとプラ様の会話で、Jさんがこんなことゆったのよ、というのがあって、それであの台詞が…ってどれかわかんないだろうけど。
すげえつかいたくなったのだ。これJさんに言わせたい。とすげえおもったのだ。
…そんでこれがなんかだらだらと続いて、あれきゅんが祠から帰ってきてJとさひつれて帰ってきて、裁判みたいなこともして、そんで結局ぷらちーのおそばに引っ付いてでもなんかうじうじしててこのじぇいさんがありえないほどウザいんですがそんで出来上がるまでを書こうとしてしまってわたしはあほだと思う。その概ねの部分を既に書いてしまっているあたりももうあほだと思う。




↑画像は出るわコメント変わるわしかも投票までされちゃう。

そんでこの瞬間にまかべさん的ぷらちーの道がばちっと決まったりする。
もちろんそれはその瞬間の選択であって生涯のものではありえないのだけれど、
けれどそれに程近い期間。
命を何のために保つのか。
自分のためとか、人々のためとか、国家のためとか、
誰かのため、とか。