
min's Rambling words
みん
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| 2003年04月16日(水) ■ |
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| 直ったーーーーーー! |
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なんか単純なことだったようです。 セーフモードは嫌いです<何 いやー。閉じるボタンがばってんまーく!いいね!
・・・・・・・。
にき。 文書処理2種2級合格。1級自信ねえ。 ぱそ検は更にねえ。げふっ。
ポンさんのとこでみんの描いた絵が公開されておりますよわほー。 ってゆーても日記で公開したやつですけども。 クリスチャンなんだっつの俺。
閉じるボタンがどうというより これでフォトショでロゴが作れるなとか そっちのほうが大きいですが。 よきかな。
ということでNAVIロゴを作ろうかと思うも思うだけ。 いかん。 抜けきっております。あまったるいだけのコーラ。
お金が無い。いやん。 というかシャレにもならん感じです。 いやあどうしたもんか。 選ばなきゃ何とかなるもんですけどね。 甘ったるいのう。
なつのひかりを読み終わる。なんというか村上春樹をおもいだしたよ。 別に文体なんかはきらきらひかるとそう違うとも思わないんだが なんか村上春樹っぽかった。 といってもこの人の本ほとんど読んでないんですが。 すっげえシュールだ。このシュール感は、なんというか苦手。 カラフルメリィのシュールさや松尾のシュールさはそうでもないんだが ああそうだ。 自由劇場のシュールさは見ていてこまった。でこさんの宇宙王子にはめろめろだったが 他のところはもうどうしていいのかわからなかったなあ。 あ、でこさんが渡辺えり子?とやったのも困ったな、なんかそういう こまってしまうシュールさ。 笑うために用意されたのではなく、けれど作者のなかで不健康に閉じているのでもなく 読者のためにまじめに差し出されたなんだか歩み寄ったシュールさ。 こまってしまう。うまく受け取れなかった。
おっことしちゃったよ。
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キスの仕方を覚えてる みずのなかでいきていくようだね 唇は重なるのだ てをのばしてもとどかないの 君の唇を少し噛むと痛いと言って眉を顰める すべてまちがいならいいけど 愛していないのかい? ありえないことをひとつ あるいはふたつかもっと 支離滅裂と言う言葉はなんと愛しいのだろう。
そのひとときそれにかぎったことではないけれどそのしゅんかんはとみにみぎあしとひだりあしのさかいめそのいちばんまんなかのおくのところでうまれるまえからのきめごとのようにうずくあまいいたみがあるそれをわたしはどうすることもできずにどうしたいというわけでもなしにただなにかをもとめているなにかこたえがあるあるはずなのだあるといいとねがっているのだあるのでないとこまるのだむねのおくのほうでだれだかさけんでいるよきっとさいしょからしっているのさもとめているこたえなんてものははじめからありはしないそうそれこそこのよのいちばんはじめからくまなくさがしてみたところでねそれはこたえというのでなしにきみのきぼうといわれるものさ
知らないことなんてこの世界にはないので そんなことはしっていること 知らないふりをしていただけです だってつまらないもの
舌先が触れ合ったら くらげみたいにとけちゃいたいよ。
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