
min's Rambling words
みん
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| 2003年04月14日(月) ■ |
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| merry merry marriage. |
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ちょっと詩が書きたい。 書きたい、と言うのは、何か書きたい気分、と言うことだ。 書きたいものとか、なにか形になりそうなものがあるのではなくて、 なんだか書きたい気分。 さて。
* デビュなのではなかったのかー。 映画に出るって話はどうなったのか。あれは進んでおるのかねお嬢。 映画?ん。ちょっとニュアンスが違う。まあいい<いいのか。 *
二次会は大層よろしゅうございまじた。 あ、ただいま(遅 リッキーさんはいいだんな様だー。すてき。 ご結婚おめでとうございます。すえながながくお幸せに。 と祈らずとも幸せ街道を突き進んでいきそうなお二人ブラヴォー。らぶらぶ。 やっぱりウェディングドレスが見たかったですが日帰りなので! アウケジュールきつきつだったので! 若さだね!若さゆえのおろかさだね!
ばかか。
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やむちゃの司会はとってもいっぱいいっぱいでいっぱい噛んででも商品説明はやけに流暢でどこの通販担当あるいは詐欺師かなと言う感じでした。 職を失ったら詐欺師だねやむ。君の未来は安心だ。(どうだか いや、でもいろいろさすがでしたよ。お疲れでした。>いしかわさん&やむ 「知ってる人がいなかったらどうしようーーー」といっていた知っている人であつまってぎりぎりまで飲む。 ぼくとあと一人は大阪組だったので1時間ちょい。残念。 こってりにー、行きたいぞーーーーー!!!くそ。
でじかめ欲しいな。やっぱあるといいですな。まずはプリンタ、それからデジカメ。
金金金金!<うわあ・・・・・。
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腐葉土。なんてーか、歌詞?詩より照れるもんかも知んないすね。そして馬鹿長いので覚悟だ。
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一日は始まってゆくの あなたに抱かれた腕の中 つないだ指先その温度 熱も 私をさらってくれる夜から くるくるとまわる風の動き 私を踊らすこの地の揺らぎ すべて つないだ指先その強さ 力 私を支えてくれる今なら 流れてゆくものはいつも熱くて その熱はあなたの体温 ただ冷たいばかりの日々は 忘れて 忘れてもう 私のものではないの あなたが風に踊るとき あなたの地が揺らぐとき あなたがくれたその腕と同じ 同じものを渡せるでしょうか あなたに見せたい 美しいものすべて 世界に満ちる光 幸いと呼ばれるものたち そう私の呼ぶものたち あなたのくれた 一日は始まってゆくの あなたに抱かれた腕の中 世界を満たす光を その美しさを知らせるため くらいくらい朝方の海へとあなたをつれていけるなら 冷えた空気も目を塞ぐ闇も幸いと呼べる今なら
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そうでもない。<何 中途半端に韻が。韻だけではないし。なんか音楽と一緒に出てきた。だがしかしこの曲は絶対に既成だよなー。鬼束なり矢井田なりこんなような曲をねー・・・・持っているねたしか。 なんかやけに耳になじむ音だよ。そして明日には忘れているに相違ないよ。ははは。
〜〜なの、というのを詩であまり使わない気がするね。 なのだ、とかいうのね。なの、っておんなのこっぽくてなんか詩でははつかしいのだね。 でもこれは曲に乗せるとかっこ悪いと思う。なじまない。だ。てのは。 あたしはやっぱり詩と詞は別のものだと思っていて、 詩を歌詞につかってうまくいったと感じるものってそうそうないと思うのだ。 それでこいつは、どう読んだところで詩には見えんと思うのだがどうか。
・・・・・・・・・・・・・歌詞に見えるかどうかは、おいといていいです。<微
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