
min's Rambling words
みん
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| 2002年12月21日(土) ■ |
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| 子供の本分 |
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NODA・MAP 新作情報。 キャスティングを見ましたか。なんだこれ。 こんな日が来るのか。来てしまうのか。 まじで?ちょっと濃すぎない?この人たちを一緒になべに入れるの? いいの?それありなの?こわいよ! みるけど。
おばかちゃんなぼくは子供の言い分でちょいと気になるシーンがあり、 そこを探して読みふけりさきほど完読いたしました。いえーいばか!
えにっきはおもためなのかな。 にてないけどいきごみは勇太ちゃん。えー見れば見るほど似てませんネ!(爽) いいや本物しっとぅひと読んでる人におらんもん。おらんよね。 ひにひに男っぽくなっていく、そして阿蘇芳パパにたいしてはどんどん子供になっていく勇太君なのですよ。かわいいぞ勇太。しかも職人さんだぜ!無骨だぜこんちくしょう! こうして読んだ本のキャラクターに恋はしませんがこんちくしょうかわいいなあとか思ってしまう辺りがぼくのおたくっこの素質だと思うのですがいかがでしょう。 それともこれは普通でしょうか。 はてさて。
おたくだよね(はあとっ)
ここんちは実の親子ではないので、なんかこうしておっきくなるにつれて甘え方がわかってきてかわいらしいです。でも真弓とか魚達といるときとかはとてもおっとこまえです。 岸和田弁だしね!(大声) てゆーかそういえば真弓と大河は親子ではなくて兄弟だし慈雨と信之助パパも友人の息子という関係だし。実の親子のこういう関係は書かれた物ないのやもしれない。 ひとでなしでちょっとかかれてたかな。すごい小さな一歩ではあったけれども。
 そだ。黒江のりこしゃん挿画という理由で買ったごほんですがちゅまんにゃかったです。(やっと読んだのか) 夜を跋扈しまくる男気あふれさせようといきまくおとこのこは菅野彰さんのおはこでしかも彼女のはそこんとこ抜きにしてもとても素敵な文章で、痛みの書き方もぼくにとても合うのでたぶんそれもあいまってこの人のは主人公めちゃくちゃきつい目にあってるのにちっともかなしくもかわいそくもないぢゃん。とかおもってしもた。そんでなんでくっつくのはこのふたりなのかだってあんたなんか拗ねてただけじゃんなんでみんなのアイドルの主人公をそう射止めてしまうのかぼくはわからないつうかいまいちあんたかっこよくない容姿以外。とまで思いました。 うそですかっこいいですただかっこよくはみえなかっただけでしゅ<爆 あとあれだ。へんに丁寧な言葉遣いがぼくは嫌いだ。書き言葉としゃべり言葉と混ざるのがなんかうっざい。ときおりならいいけれどわりとざくざく出てくるといやっ!となるなり。 ああもうやめようぐちは。 モダンタイムスは楽しく読ませていただいた。肩越しの空はどうだろうか。 一人称なのでちょっとそこだけ・・・・。むぅ。むにゅにゅ。100マイル101マイル欲しいナー。
選曲も許しがたいが訳も許しがたい気がするぞコノヤロウ。 この曲に関しては男がいい男が。
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