|
2003年07月09日(水)
で、出たッ!!出たッ!!あああありがとうございますッ!!ぎゃああああもう幸せです!!ちょっとヘコんでいたんですが元気出ました!!
順序だてていきましょう。 授業中、近所のおばちゃんから連絡が入ったから、と土井先生は出て行ってしまいましたが、『慎重に扱え』と言った以上、最後まで監督責任が・・・とりあえず、小松田さんが今しなければならないことは、他の先生を呼んでくることだと思います。
土井先生の家に誰かが住み着く、という話は以前にもありましたが、以前と同様、どうしてきり丸がついていかねばならないのかよくわかりません。 第三協栄丸さんは経緯を説明していましたが、重・・・!!あああもうツボ!ツボです!!いつも思うんですが、重っていい声してますよね!! しかも海を見て佇んでいたところなんてもう・・・!!後もう少しアップにして、キラキラとか散らしたらもう完璧です(何が) 夕日を背景に走っている海賊さんもまたいいですねえ。一人飛び跳ねていたのは誰ですか・・・?個人的には網問希望です。
説得に応じて海に帰る協栄丸さん。協栄丸さんを足蹴にするその態度よりも、由良四郎さんの毛深さに気を取られてしまいました。私としたことが・・・ッ!!鬼蜘蛛丸さんのクールな態度にも二重マルです!! 自分がどうでもいい存在なのでは、と思い始めた第三協栄丸さん。そんなときにきり丸が何かを発見しま水練ー!!!あわわわわわどうしましょうあの仲のよい二人が!!緊急事態JA−!! ああもう重に舳丸が出ただけでも幸せなのに間切乱入!?(しかも声が激シブ)どう考えても重VS舳丸の構図だったのに、いつの間にか重VS間切にすりかわっていましたが、やはり相棒とのつかみ合いを避けた結果でしょうね。(深読み) きり丸と土井先生に呼び戻され、第三協栄丸さんは止めに入りましたが、個人的にはあそこでは網問に助けを求めに行っていただきたかったです。うるうるの瞳で協栄丸さんを見上げて『お頭・・・お願いです・・・』みたいにこう!こう!!こう!!
ケンカの仲裁はもっぱら協栄丸さんの専売特許だったようで。マストの上から登場した協栄丸さんはかっこよかったのですが、あんなに人、いましたっけ・・・?ってか、あんなに密集してたら酸欠起こしそうなんですが。 最後にはお約束でマストから落っこちた協栄丸さんでしたが、あそこでは重あたりに受け止めに行ってもらいたかったです。
重「お頭、お怪我はありませんか」 協栄丸「重・・・お前・・・」 重「お頭が無事でよかったです!お頭あっての兵庫水軍なんですから!」 水軍の皆「お頭!!」 協栄丸「お前達・・・」 夕日をバックに皆で海を見つめながら終わり。
というストーリーを勝手に組み立ててしまいました。すみません。テンション上がってます。
・・・まあ、そんなこんなでとってもツボなお話でした。明日以降も期待したいと思いますv
|