今日の私はえらく疲れていた。 夕飯を作る気力がなかなか出てこない。 それでも 気力を振り絞って、まずお味噌汁を作り始めた。(不思議な順番かも)(それもこれもボケていたから、という事にしておいて)
すると次男が。 「今日『銀さら』にしない?全然注文が来ないって、店長が泣いてるんだって」と言った。
「銀さら」と言うのは次男がバイトしている、デリバリー専門のお寿司屋さん「銀のさら」を縮めたものです。
いいねぇ〜 作るの面倒だし。 お父さん夕飯要らないし。(本日は会社の催し「賀詞交換会」です)
さっそくあれでもないこれでもない。少ないんじゃないの?ねたの交換も出来るよ。 なんて四人で頭をつき合わせてやっと決まって、次男が店に向かった。 (店長の目を盗んで、本来交換不可能なネタを交換する予定)
待つこと40分。 「重くて運べないから迎えに来て!」とヘルプの電話。 気力のない私は速攻で長男を指名。(こんなとき、免許を取らせておいて良かったと思うのだった)
お寿司とともに帰って来た長男次男。 お寿司の多さに全員引いてしまった。( ̄m ̄)ぷ
なにせ、4人前の桶、二つに、単品を一桶。 (四人前と言っても、値段によって、量が違うのではあるけれど)
ちょっと頼みすぎたか????
7割ほどまでは、何の抵抗もなくするするとお腹に収まっていくお寿司。
その後は、義務のようになり。
しまいにはノルマ状態になり。
それでも、パン皿の大きさくらいのお皿に、目一杯載るほど残ってしまいました。
もうしばらく お寿司はいいや・・・・・ (`∇´ )にょほほほ
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