日々妄想
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| 2007年07月02日(月) |
緑親子妄想が止まりません。誰か… |
という事で、昨日勢いあまって書いたのはいいけれども、あさっての方向にぶっ飛びすぎたと反省しています。 反省しているといった傍から、また緑親子妄想が始まっています。 だめ、これ以上進んだら今までにないエロエロ話を書いてしまう自信だけはある。そしてそれ以上に人をドン引きさせる自信もあるの…
続き書くのならマジでウララ〜すぎる内容なので、サイトの片隅にUPするしかないかな。 でも笛のサイトは笛オンリーでいきたいの。何故だかわかんないこだわりです。 アビスのほうの裏かな。サイトにUPになるとある程度の体裁を整えないといけないので、そうなるとまた一気に書くゲージが減っていくんですよね。 何お前風情が我侭言っているんだよ!と自分で突っ込みたくなるのですが、こういうのは勢いで後先考えずにがーーーーっとモエを吐き出したいだけなんですよね。 まあいいや。ちょっと考えよう。
FFTはサブイベントをこなしております。 ベイとレーゼの第一段階、労働八号、バルフレアだけは仲間にしました。 で、驚いた。バルフレアの優遇されっぷりに!!!一体これは何?枕営業でもしたの?ってくらいの愛されっぷり。初っ端から強いし早いしアビには恵まれているし………ム…ムス夫頑張って… 倍くらいレベル差があったのに、二番目に早いATで、ガシガシ敵を削っていって、ほとんど皆に追いついてきたよ。バル恐ろしい子!(白目) いやでもマジで優遇されすぎ。PSの時のクラウドが加入して、わくわくして戦闘に出した時のあの衝撃はなんだったんだろう。 愛をとるか、戦闘をとるか、コンマ1秒も迷わず後者にしたのはいい思い出なのに… 本当に優遇キャラだなあ。
で、ここでいらぬ緑父妄想なわけですよ。 誰ももう知りたくないだろうから、最下層で呟くわけですが。 私の中で結構緑父と長兄は似ています(ある方には本当に申し訳ない) でも緑父は年を食っているせいで、長兄より重度でどうしようもなさ度もはるかに高いと思っています。 なんというか、緑父って自分に対して意見をしたり、好敵手であったり、有能すぎる敵、味方は、心底嫌っているだろうなと。 でも絶対おくびにも出さない。表面は完璧に取り繕う。刃向かってくる意見にも穏便に耳を傾け、好敵手には敬意を、有能な敵にも敬意を、有能味方にはこれ以上にない待遇と褒章を。でも腹の中では煮えくり返っているみたいな。 逆に自分を絶対的に信奉し、妄信している人間は大好きだろうと。 勝手に奥さんはそういうタイプだろうと妄想するくらいです。で、そのままの血が緑に受け継がれている。 で、その人から絶対的な信頼や尊敬を寄せられると、より一層完璧で完全な自分であろうとする。 だからこそその手の人間を傍に置いておきたいみたいな。 恋愛感情にも似ているんだけど、ちょっと上手く言えないのですが、「自分」が存在し生きていくための不可欠な存在というカンジです。
で、緑娘って結構冷静じゃないですか。「ただの石でしょ」みたいな(PS時代の事なので不確かですが…確かそういうキャラでしたよね) でも緑なんて「命に換えても!」ってパパンのお言葉は絶対!てカンジで。 そういう娘のクールさが緑父はこの頃ちょっと鼻につくっていうか、「自分の娘なのに何故自分と考えを同一にならない。自分をもっと尊敬しない」と思っていそうだなと。 虚飾オンリーというわけではなく、ちゃんと下地は通常の人間よりも素晴らしい心根なのは間違いないのですが、でもだからこそ通常の人間よりも歪んで複雑な心情も持っているんだろうなと。 いやあ、なーんか上手く言えないんですけれど。 緑父と緑は共依存とは似て非なるというか…いや、うまく言えないんですけれど。 まあどうしても二人を書こうと思うと、SMちっくかエロちっくにしかならない私の頭の中が問題だということです。
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