| +-- ★同時押し…; --+ |
目の前にいる少女を見ていると、何だか心が和む気がする。 自分には持っていない明るさや可愛らしさ、無邪気な表情は…とても眩しいもので。 だからこそ、あの時見捨てることができなかったのだろうか。
先行する少女の長い金髪が揺れるのを眺め、彼女は小さく微笑んで言った。 「…無邪気っていいわね」 「……いきなり何を言い出すのかと思えば」 隣に並んで歩く男が、そんな彼女の言葉に少し呆れたような声を漏らす。 しかしその目は、彼女と同じく…先行しているディガー二人のほうに向いた。 彼女達と会うまで自分の相方だった銀髪の男は、今では少女と馴染んで無邪気に笑っている。
「私には無縁だったから。あの子のように幸せな笑顔は…」 「…そうだな。私も…周りは、とても、居心地が良いとは言えなかった」 同じような境遇で育った二人は、そう呟くと同時に…お互いに顔を見合わせた。
「二人ともー!早く来てー!!」 「船が出るまで時間ねーぞー」 明るい声でそう呼びかける二人に対して、彼らは同時にそちらを振り向いた。 「…でも、やっぱり良いわね」 「そうだな…」 言葉は少なかったが、お互いに理解したことは同じなのか…彼らは同時に微笑んだ。
普段あまり考えてなかったけど…… 同時押し曲の乱縛りって辛いのね(;´ω`) 何で昇格認定の時に限って3曲目フレンドリーライブEXとかスキップEXとか来るの; …お陰で2回昇格認定を逃し、只今昇格認定試合3回目です。 まあ、私の選曲のアジコンHが効いているのか、未だに3位は取ってないです。 同時押し曲で劣ってもアジコンで差をつけてますのでー。 …そうなるとますます大関部屋が恐ろしいと思う;同時押し曲増えるじゃないか(つд`)
さてさて、何とか頑張ってお仕事してます。 やっぱり自分は製造製作系の分野が向いてるのかもとひしひしと思ってみたり。 …明らかに文系タイプではないからな私;
日曜のにゃんこ写真は明日貼り付けようかとーw にゃんこ写真部屋とか作ったら誰か見るかしら(ぇ。
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| 2005年06月14日(火) |
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