退屈が怖い - 2003年10月13日(月) 退屈が怖い。 私には何も無い感覚に襲われる。 退屈な時間は少々苦痛を伴う。 不安になるのだ。 誰からも必要とされない時間。 その間に僕は何を考えて何をすればいいのだろうか? 答えの見つからない疑問を繰り返す。 必要としてくれている人がいても 不安なものは不安なんです。 ましてやこのご時世、何かしなくてはいけない社会なのですから。 あ、上の話と下の話ごちゃごちゃになってしまった。 さーこさま、すいませんです。 でもダメなことには変わりないっす! こんな定職にもつかずに日夜ネットしてるんですからもうだめだめ ていうか定職ってどうやってつくのかわかりましぇーん(死ね俺 まぁ悪い見本がココにいるって事で…。 あいみさんは現実に頑張ってる(と思う)のにね。 大好きな人がいます。 自分をダメ人間と愚痴ると「またそんなこといって…」って なだめてくれます。 これからもずっと一緒にいたい人です。 そこに君がいたからこそ僕は今存在しているのです。 ねぇ、何故君は僕を必要とした? それは営利でも戦略でもなくただ必要としてくれたのですか? そして忘れないでいてくれたこと あのときの時間を変わらなく今に再現できたこと だけど もう僕は君無しでは生きていけなくなってしまったこと 君は知っていてほしい。それだけは。 すでに僕の命は君のものなのです。 退屈が怖い 退屈が怖い どうすればいい? 退屈を失くせばイイの? それで本当にいいの? 私は無力だ 金もないし人脈すらない。 死んでしまえばいいのにと 何度考えたことか。 ねぇ、死なないでって言って? 君は「悲しむよ」って言ってくれた。 君の涙分の価値の命がどうなるのかは君次第。 おかしいね。まるで狂ったみたいに繰り返すのさ。 僕は君だけしか、いない。 ...
|
|