もう知らない - 2003年10月12日(日) もう知らない もう知らない いいかげんにしてほしいことをされること。 彼女はどうしてこんなに甘いのだろう。 自分に甘すぎる。 私はもうあきれている。 彼女は勘付いてるだろうがあきれている。 勘付かないのであったら、よっぽど甘すぎる。 遅刻。 それは人生を狂わせるかもしれないことなのに 平気で遅刻する。 遅刻が当たり前になっている。 そんなのふざけている。 そんなやつの心配なんかもうしたくない。 しかし、それは友人を一人失うことだから、事実上無理なことだ。 既に私は友人を失っている。 さらに友人を失うことは得策ではない。 更なる損失だ。 すべてが馬鹿らしく思える日曜の午後。 私はそんなことを心の中でつぶやいていた。 我慢のならないことだ 遅刻なんて遅刻なんて、これが職場やバイト先や学校だったらどんなことになると思っているんだ! 彼女は自分の犯した罪を罪と思っていない。 「よくあること」ともう認識しているんだ。 分かっていながらそうしている。 君にあてがった日曜の午後を恨めしくさえ思う。 私も馬鹿なのだな…と思う。 彼女に関わったってただ怠惰になるだけだ。 その事実を痛感する。 何故、何故なんだ? もうお遊びの時間は過ぎたんだ。 社会復帰しなければならない。 それは人生の悪夢。 夢に貪られていく私。 とにかく働かなければ。 このままじゃいけない。 何とかしなくちゃいけないんだ。 甘ったれてちゃいけないんだ。 さーこさんのサイト見てうはぁっ! 俺ダメダメじゃん。と思いました。 とりあえず朝起きれるようになろう。話はそれからだ。 短時間睡眠のスキルが取れればいいんだけどなぁ。 眠るの趣味になってきてます。 無の時間って好き。何気に好き。 とりあえず14日15日は賭けだね。 バイト受かるか受からないかの電話来るのか来ないのか。 朝仕事が出来るのか出来ないのか。 ライブのチケ取れたんですけど すっごいいいチケ取れたーと思う。思う。 Aの66番って、早すぎじゃねぇのってくらいの。 でもSがあったりするのかも…なんて思ったり。 しかも行ったこと無いところだ。渋谷だけど地理不安がありまつ。 しかもですよしかも彼氏と行くのです。 すごい胸が躍りますよー。一緒に行けるなんて思いもよらなかった。 わーい。この最高の日のために俺は頑張ります。はい。 あとはゴニョゴニョなイベント(?)…秘密っす。(馬鹿 彼女については (上のほうで)ちょっと悪く言い過ぎたみたい。 でも一旦言わないとすっきりしない。 そんな感じ。 彼女も分かっているけど…って感じらしい。 人それぞれだから、しょうがないよね…? でももうちょっとくらい進んでほしいかな…?と思ってます。 しかし彼女よりも太ってしまった事実にちょっと愕然。 働け俺!動け俺! ファイトー ...
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