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■泣いた赤子に。
2003年09月10日(水)
※本日は尾籠な内容ですので予めご了承下さい。※

娘のRちゃんはよく泣く。

今のところ泣いた時はう○ちをした場合か
おなかが空いた場合のどちらかであるので、
Rちゃんが泣いた時はまずオムツを確認し、
汚れていたらおむつ取替え、きれいな時は授乳なので嫁を呼ぶ。

初めのうちはいちいちオムツを外して確認していたのだが
服を脱がされるのを嫌うRちゃんはいつも足をジタバタさせて
ものすごい抵抗を見せるので
最近はRちゃんのお尻に顔を近づけて臭いで判断することにしている。

こういう時、自分でも意外に思うのだが、
Rちゃんが生まれる前は子供の汚物を処理なんて出来るのだろうかと
憂鬱だった。でも実際は全く平気だった。

まだお乳しか飲んでない赤ちゃんなのでう○ちの大きさも臭いも
たかが知れているだけなのかもしれないけど、
嫌どころかむしろかぐわく思う。

もっと言えば、実は最近この臭いに病み付きに
なってしまっている。

これって親として、いや人としてまっとうなんだろうか。
おかしいからといって僕がRちゃんの父親であることは
動かせない既成事実なんだけどさ。
許せ娘。お父さんは君の全てを愛す。
変態の偏愛かもしれないけど。

(ちなみに、はき倒した靴下の臭いも好きだ)

嫁には黙っておこ…。

僕だけのパヒューム。フロム娘のお尻。
香水として作ったらいかがなもんだろうか。名づけて

アナルの5番。

売れないだろうけど。

↑投票のお礼に一言飛び出ます。↑



アリガトウゴザイマシタ。
今日もアリガトウゴザイマシタ。

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