人生事件  −日々是ストレス:とりとめのない話  【文体が定まっていないのはご愛嬌ということで】

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2003年04月20日(日) どきどきしちゃう。

今回は、一種、愛の告白日記なのです。

私はひどく単純なので、日記を見に来てくださればそれだけでうれしいし、メールいただけたらさらにうれしいし、リンクしてくだされば、もう、感謝感激雨あられです。
ちなみに、リンクしてくださった先には必ず顔を出していますし、メールには「返事は要りません」と書かれているもの以外には1ヶ月以内にお返しするようにしていますので、未だの方はもう少しお待ちくださいませ。

私にも、好きな日記というものがございます。
私の読む日記傾向は、独身か既婚かと言えば既婚が、女性か男性かと言えば男性が、恋愛射程範囲外か恋愛射程範囲内かと言えば恋愛射程範囲内が、非エロかエロかと言われればエロが多いです。

さらに細かくすると、同性の場合は独身同年代が多く、主婦層の場合は食事に関することを書いている人が多いです。
異性の場合は、全員私より年上、エロも得意(技術的な問題ではない)とする素敵なひとたちばかりです。言い方を変えると、私に彼がいなくて、相手に特定の相手がいなかったら、個人的に親密なお付き合いを考えてみたいわ、という方々なわけです。ただ、文章と実際がまったく異なる人はいるわけで、積極的に絶対、とは言えないのですが。

まあ、そんな人たちの日記を、私はいつもそっとそっと、遠くから見ているわけです。私が見ていることがなるべくばれないように、蔭からちょこっと。

そんな中、最近のことなのですが、私が日記を始めるきっかけになった日記を書いている男性が、少なくとも1度は私の日記を見てくださったということを知り、もう、鼓動早鐘状態・呼吸困難寸前。まるで、完全片想いの相手と真っ向から視線が合ってしまったがごとく。
その方の日記の傾向・文章・構成は、私の日記とはまったく異なったものですが、とにかく、好きで憧れがあるのは確かな相手で。

面と向かって告白はできないけれど、人生の一時、彼の時間と交えたことを感謝しつつ。

愛を込めて、ちゅ。


佐々木奎佐 |手紙はこちら ||日常茶話 2023/1/2




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