| 2009年01月21日(水) |
ある意味一貫した趣味 |
最近、2ちゃんねるのオードリースレッドを微笑ましく眺めている。 ファンの若者の熱気が凄まじいことになっている。勢いあるわねえ。
思えば、自分の中高生の頃も漫才ブーム。 テレビを見るわレコード買うわ、いじらしい子供であった。 中学の卒業文集にて、趣味の欄に「テレビで漫才を見ること」と 書いたのを覚えている。 生で見たかったが、当時の埼玉県の中学生にそれは無理だったため。
そして月日は流れ、好きなだけお笑いが観られる経済力と行動力を得た。 お笑い芸人も増え、ルミネTHEよしもともできたから、毎日でもOK。 今は漫才よりコントを見ることが多いけども。
こういうのも、一応「夢を叶えた」うちに入れていいのだろうか…? 「北斗星に乗る」のと同じくらいのささやかな事柄ではあるが。
今日の本 少年サンデー、アーティストアクロ(1)、 くるねこ3、環状白馬線車掌の英さん
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