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■ 冗談のように過ぎる毎日を
開き直ってみたり、言い訳にしたり・・・
最近のお気に入り。 山崎まさよし。
近頃、ひたすら眠い。 十分に寝ているはずなのに、眠い。 僕は学校に来る前にお風呂に入るのだけれど、 10時間も寝たあとに、 学校に行こうと、お風呂に入って、 髪を乾かしているうちに、 もう眠くなってくる。 何でもストレス、ストレスと考えるのは 良くないのだけれど、 自分で不思議なくらいに眠いのだから、 考えてしまう。
今日、『ア○ビリ○ボー』で所ジョージが 「みんながみんな、自分はとても苦しいの だけれど、だけど互いに相手のことばかり 考えている。自分が一番苦しいのに、 それでも相手のことだけを考えている。 それが結局はみんなに一番良い結果に なっていくんだよね。」 みたいなことを言っていた。 それは家族の物語だったけれど、 何も家族のことばかりじゃないと思った。 家族じゃなくても、みんながそうあることが 出来たら良いのにと強く思った。
前に大学前のコンビニで、 早朝に朝ご飯(僕にしてみれば晩御飯)を 買っていたら、突然年配の女性がコンビニに 入ってきて、「救急車を呼んでくれ」と 店員に言っていた。 バイトのお兄ちゃんたちが119番に電話して 話していると、隣で 「早くしてください。 早くしないと死にますよ。」と 急かしていた。それはまるで脅しているような 口調だった。するとその女性は やにわに電話を奪い取り、 「早くしてください。死にますから。 意識?意識ははっきりしていますよ。 早くしてください。殺す気ですか? 10分?それじゃ死にます。5分で死にます。」っと、同様に脅迫するような 口調で、いやにはっきりと 「意識ははっきりしているが、五分で死ぬ」 と言っていました。 話を聞いていると、 どうやら飲み屋のママらしく、 客がアル中か何かで動けないらしく・・・。 僕と一緒にその様子を見ていた友人は 失笑していましたが、僕はなんとなく その年配女性の口調が不愉快でした。
僕は目が悪くてメガネをしてないと、 ほぼ何も見えないと言ってもいいくらいです。 高校二年の時には、 すでに左目は0.01無かったので、 どんどん進行している今は、 かなり悪いのだと思います。 不精な性格からコンタクトを敬遠している のですが、どうもメガネをかけた自分の顔も 気に入らない・・・。 だから、不必要なときは (本当はとても危ないのだけれど) メガネをかけずに、裸眼で 生活しているのですが、 裸眼では人の顔を区別出来ない。 よほど目を細めて、顔を近づけて ジロジロと見ない限り分からない。 ゆえに普段道で会っても 気付かずに通り過ぎることはしょっちゅう、 手を振られても、誰かわからないから、 かなり焦ります。 知り合いらしき雰囲気を持った人に 会ったときは目を細めてみるわけですが、 そういうときに限って知り合いで無いときが 多いもので、時々いわゆる「ガン」を たれているのだと誤解されて、 お兄ちゃんたちに 逆ににらまれる時があります。
今日は雑談でしたぁ〜〜
2003年06月04日(水)
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