だいありー

2006年06月27日(火) ヘルニア病院へGO!

某水曜日。
午前11時にヘルニアの病院に
予約が入っていたぱんちゃん。
Yママのお手紙が前日届いたので
病院で返事でも書こうかな〜と
思ってナポレオンのレターセット
持って病院へ行った。
でも結局、院内はワサワサしてて
返事を書けなかったっす。
整形外科は大混雑してて。
11時に本当に名前呼ばれるのかよ?
っていう状況ですた。
そして。
案の定、呼ばれませんですた。(照)
先日買った「ダ・ヴィンチ・コード」の
文庫本の上巻を読み始めたんだけど、
身が入らず。
文章も頭に入らず、結局読むのを
止めちった。(照)
結局、名前呼ばれたのは予約時間よりも
40分も遅れて呼ばれますた。

この間までA曜日だったのですが、
その時は5番の診察室ですた。
でも、今回は診察日を某曜日から
B曜日に変更になりますて。
診察室は2番に・・・。
入ってからの感想はってぇと。
すっごい違和感があって。

なんだかなぁ

っていう感じですた。
大体どの病院でも(5番の診察室も
そうなんだけどさ)、患者ちゃんが
ドアから入ってきたらお医者ちゃん、
横向いてね?
丸椅子に患者ちゃんが座ったら
自分もオケチュで椅子を左か右に
クイッと向かせて患者ちゃんと
向き合うぢゃん?
つまり、患者ちゃんからすれば
入って直ぐ目の前に患者用の丸椅子が
置いてあるぢゃん・・・。
ところが2番の診察室はドアを
開けて入ると両サイドに仕切り
カーテンがあって、それぞれ
両サイドに診察用の硬くて狭い
それこそ整形なのに更に腰や背骨が
悪くなりそうなお粗末なベッドが
ちんまりと置いてあって。
お医者ちゃんはといえば、
患者ちゃんにおケチュ向けてる状況で。
確かにドアから真正面に患者ちゃん用の
丸椅子はあるんだけれど、
お医者ちゃんは横向いてなくて
オケチュ向けてて、“なんだかなぁ”
って感じ。(^^;)

PCでぱんちゃんの名前クリックして。

医:ぱんちゃん、その後ど?
ぱ:別に・・・変わらないっす。
医:前と比べて酷くなった感じある?
ぱ:うんにゃ、それはないだす。
  ・・・かわんね。(^^;)

医:あそ。
  薬はまだある?

ぱ:うん、ある。(飲んでねぃもん)
医:いっぱいある?
ぱ:ちみっとある。←うそつけ!
医:あそ。
  ぱんちゃんの場合は小さい
  ヘルニアだからさ、今よりも悪化する
  可能性は大きいしね・・・。

ぱ:(え、治るってことは無いわけ?)
  ・・・なんかねー、
  腱鞘炎になっちった。てへっ☆

医:あれ? ホントだ。
  なんで?

ぱ:なんでって・・・。
  5年前くらいに腱鞘炎になって、
  この時季になるとシクシクと
  痛みが出るんだぁー。

医:手にくっつけてんのは・・・あれ?
  腰のヤツ?

ぱ:ううん、市販のやつ。
  バン*リンのちっこいヤツ。

医:ふぅ〜ん。あ、じゃあ、
  手の方も湿布を出してあげようか?

ぱ:いいんですか?
医:うん。
  市販のよりも(値段)高いけどねー。

ぱ:ん。 ありがと、助かるのでした。
  もう5年くらいずっと患ってるけど
  治んないのかね?

医:ん〜、絶対に安静っていうのは
  無理だからね。
  絶対に手を使わないなんて無理でしょ?
  治らないというより治りにくいと
  考えた方がいいよん♪

ぱ:あ〜、利き手だしねぇ・・・。
  そっかぁ。。。

医:じゃあ・・・ぱんちゃん、
  次回はどうしようか。
  来月は辞めて8月になってからに
  しようか・・・。
  8月の・・・某日はど?

ぱ:うぃ。
  真夏の超暑い時ぢゃんか・・・。
  うひ〜っ(ノ_T)

医:じゃ、予約取って帰ってね。
  ばいばい。


と、いうわけで。
整形・小児科受付ロビーにて
予約を取りますて。
受付のねーちゃんが言いますた。

姉:ぱんちゃん、*日は
  午前中の9時〜12時までの間なら
  空いてますけど、どーする?


う〜ん・・・。
どうするって言われてもなぁー。
朝は気温がグングン上がり始めるから
むしろ上がり切った午前中11時頃に
してもらったほうがいいかなぁー。
多分どっちにしても、駅まで汗だくは
メチャメチャ嫌だから、
某駅までうーちゃん号で行って
そこから電車にした方がいいかなぁー。
とか思いながら結局、11時に予約を
入れますた。
で。 この日は派遣元のバレ球兄
(ぱんちゃんの担当の営業の
にーちゃん)と会う予定だったので
電話してみた。
13時半に駅で会いましょうと
いうことになったのでした。
ぱんちゃんの病院が何時に終わるか
わかんねぃから、終わった時点で
時間を決めようって事になったのでふ。
んで。
次ぎは支払と薬をGETせねば。

・・・待った時間、40分。
診察3分。
いつもは薬もすっごい待つんだけど
(先月は1時間待ちでした)、
今回は支払に時間がかかって。
薬が先に出来あがっておりますた。
とはいえ、この病院は支払の時に
薬代も一緒に払う仕組みになって
いるので領収証に薬の引換券が
くっついていて、薬だけ先に貰う事が
出来ないのですた。
・・・変なシステム。凸(-_―メ)
丁度お昼だったので、最上階
(13Fだったかな)のレストランで
ご飯食べる事に。
たいして美味しくないんだけど、
カレーがマズマズかな・・・。
時間も1時20分くらいだったので
病院を出たところで携帯が鳴りますた。
バレ球兄からですた。
・・・あ!
デートじゃないですから!
向こうは仕事ですから!

実はホレ、会社のあの方の件ですよ。
派遣元では何も出来ないとは思うけど、
何かあってからじゃこれまた困るから、
一応話をしておこうとおもって。
んで、お茶しながら話をしたんだ
けれどもやっぱり新しいおねいさんの
その仕事の進め方・考え方は間違ってると
思うし、実際に派遣法に関わってくる
可能性が大で、更に、何かあった時に
派遣会社にクレームが来る可能性も
大なわけです。
それで、一応現状をチクイチ
知らせてくれと、ま・そういうことに
なりますた。

どこの職場でも色々な人がいるし、
色々と問題も人間関係も難しいモノが
あるのは同じなんだけれど、でも、
大きな組織に入っているとはいえ、
分室になっていて所属している部と
離れた所にいるぱんちゃん達は
上の人が中々見に来る事が
ないもので・・・。
だから自己中が来られちゃうと、
仕事としてどうしようもなくやりづらいし
全てがうまく回らなくなるのでし。

バレ球兄もちょっち驚いてマスタ。
ぱんちゃんだって驚いたよ、
穏やかな当たりの柔らかい話し方を
する人だったから。
まさかこんな仕事の仕方をするとは
思ってもみなかったっす。
それはY田さんも同じだったようだけど。

あーあ。


 < 過去  INDEX  未来 >


ぱんな(Panna) [MAIL] [BBS]