無料ホームページ  林 檎 で あ  (すっぴんタイプ)

ヤプログに切り替えてみました写真附ミニ日記** 
奇特な方はドウゾ。隱し前略プロフィルにて生々しい,珠恵の生態が知れます。
当方は,Myエンピツは,非通知設定です。
残念ながら,追加してもらった人の日記は,更新される毎に読んでいます(照)探さないでください★



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│←私なりに後悔しない楽しかった日々→│

授業中、
保健室の先生と図書室にPCいじりに行ったこと。
授業中、
保健室で教頭先生と笑い合えたこと。
お昼休み、
内緒で屋上の階段を昇って、ひとりで皆を見ていたこと。
休み時間、
私にやさしく接してくれるお友達。
放課後、
担任の先生に数学を教えてもらえたこと。

いつでも、いつでも、
腕を切り刻んでいたこと。

 ↑御酢も押さぬもご勝手に。
 私だけで、この世界は成り立っているわけではないけれど、
宇宙の端っこにいるどうでもいいようなゴミの欠片に過ぎなくても
想う事はあるのだと信じたい。

どんなに強がってても・私は、
つらかった。しんどかった。つかれきっていた。
この感情しか、存在しなかった。
悲しい事に、私の中には、この感情しか、存在しない。今も。

私は独りで孤独の中に居るはずなのに、そう信じて涙は流れていたのに
いつも誰かが私に
声をかけ続けてくれていた。危篤状態の私に大声で
名前を呼び続けてくれたあなたのような存在が、いつも私の周りには…居た。
 5月の大きな自殺(未遂)まで明かされることの無かった事実。
母は、私に強さをくれた。
私自身が、変わろうと・強くなろうとしていた瞬間で。
みんなが私を守っていてくれた理由や深い謎が、すこしずつ解けていった。
その事実は・今現在も、融解状態にある。

 馬鹿みたいに薬を飲んでも、死ねるはずが無くて。
どんなに死にたいと口に出そうとも、
生きたい
と願って止まない心を秘めたこの心臓は
けっして、脈を打つ事をやめてはくれない。

私の心は、剣のように鋭利に尖りはじめている。

§2003年07月31日(木)§

│←私ハ モウ 死ンデイル→│

 生きているのだと感じる。
平日は病院通いが続き、電話がいつも留守電、
今まではドアに鍵などかけなかったのに 最近はいつも 鍵がかかってる。

 煩わしい事など 全部捨ててしまいたい衝動に駆られて
自分が大好きな人の前で 薬をいっぱい飲んで
走り去る夢を見るけれど

↑エンピツ投票ボタン★
増殖する鏡。私を見つめる椎名林檎。太陽の夏、やわらかい三日月。
桜の前で微笑む君。

 やっぱり、この世界しか、私には無いのかな。
生きたい私と 死を求める私 が居るこの現実の世界しか。
手放したくない現在と 薄めたい過去が在るこの現実の世界しか。
ただ、一人きりじゃないから。
無用なモノは、ないと言い聞かせる。


でも、こんな、どちらにも傾こうとしない
宙ぶらりんの精神状態のままぢゃ、
いつまで経っても前へ進めない。
 死か生か。

どちらも選ばなくても、勝手に決められているというのに。
だからこそ、どちらにも傾きたくないんだ。

腕が痒いです。

§2003年07月30日(水)§

│←さようなら 想い出 たち→│

 時折、疼く。
この傷がある限り、私は、私の声で歌えない。



さよなら、愛するケロイド。
この傷は、去年11月、学校のトイレで切ったもの。
学校での、
悲しい想い出、楽しかった想い出、いっぱい いっぱい 詰まってる。
だからこんなに膨らんだんだ。



宝物を、除光液で落とす前に撮っておきたくて。
手術の際は、爪の色を見るために落とさなければならない。
3日の付き合いだったけれど、ありがとう。




病院に着くと、バイタルを計って、診察室に提出。
しばらくして、
看護婦さんにリストバンドを附けますと言われる。
手術しないほうの手、右手に。



 OP用の衣類に着替え、キャップをかぶって、手術室へ。
CHEMISTRYが掛かってた…《最近の手術室はすごいなぁ》と半ば感心しながら、
いつも訊いている音楽を看護婦さんに尋ねられたので、私は洋楽と応えた。
手術台に寝転んでいる私に、親しげに話しかけてくれる。
いくつか曲の候補を出した後、ある歌手に辿り着く。
その看護婦さんは手術室から電話して、STINGのCD持ってきて^^と。
すると、STINGを好きなお医者さんが、ダッシュで、それに笑顔で
持ってきてくれた。。☆
それは、
藤井フミヤがお奨めしていたアメリカの歌手のアルバム
でした。

早速、看護婦さんは音楽をかけてくれた、STING。
T字型のところに寝転んで、とっても怖い感じ^^

 先ず、右手の甲に点滴。(針、大好きvvv)
血圧を測るものと、
心電図をとるものと、
指先に 血中酸素濃度と心拍数を計るもの
をつけられる。


 手術を見たいと言ったら
見せてもらえることになった。YAHOO!



4回ほど、入念に消毒してもらい、
ケロイド部分の周りに、マジックで切除する 線 を描く。
麻酔注射を、二本。(見慣れた光景だ…)
さぁてっ、
メスで、さっき描いた線を辿る。
ケロイドの下に、はさみを入れて、ケロイド部分の切除。
きゃー、!切れていくぅー。うっとりした表情だったと思います。
そして、切り取られたケロイドはどこかに置かれました。
ケロイドがなくなった後には、傷口は
5センチくらいに広がった。
黄色いブツブツしたものが、見える。流石の私も、気持ち悪かった…。
血が止まるのを待って、また、麻酔注射を打つ。

麻酔の効く間に、お医者さんは休憩と言って、休憩した。
私は、或る質問を投げ掛けた。
 「この黄色いのって、脂肪ですよね?
  この前切った時、それをコレクションしてました♪」
もうココは、綺麗にするから、切らないようにしてね
とお医者さんに言われました。

 中身を、先に縫合してから、
外側の傷口を縫合する。
手術を担当してくれているお医者さんの、
手早い メス・ハサミ・針捌きに 惚れ惚れしていた。(ぽっ)

内側、外側あわせて、40針くらい縫ってもらいました。
網とスポンジとガーゼで圧迫して。
また形成再建外科へ行って
圧迫するサポーターをしてもらうように言われました。

おしまい。

時間を見ると、
41分30秒の手術でした。
麻酔注射は痛かったけれど、息を吸うのも忘れるくらい興奮したけれど、
楽しかった。
血圧は下がっていたのに、心拍数がカナリ上がっていたのも、
その所為だと思います。


手術してきました。切除縫合した傷を圧迫するために
約半年間、この状態です。照
あとは、ケロイド再発防止のための、放射線治療だにゃん。




↑エンピツ投票ボタン★
私が半分くらい出すとはいえ、
案の定、この金額では、母に怒られました。
もう、縦に
二の腕を切ることはしません。(多分)
顔に縦の青線が走りましたょ。
あぅ、この左腕にいくらお金が掛かっていることか…。

会計を済ませた後、母と2人で、帰り際に回転寿司に寄ってみました。
私は手術を見学していたことも一理あって、
食欲が無くて、
赤だし・茶碗蒸し・冷奴を食べました。←寿司らしくねー!
結構食べてます。。
お薬で生活できるので、もう、何も要らないんだけど。
あー、今日も疲れた。
明日も生きていけるかな。


 あ、忘れた……!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
切り取ったケロイドをもらってくるのを。!
写真に撮りたかったのにぃ。くそぅ。私のバカ。
ケロケロ。



食えよ
オレ?
お前らや!


がは〜ん。

§2003年07月29日(火)§

│←一発勝負。→│

わたしが居なければ、この世は存在しない。
わたしにとって
この世界が全てなのだから。


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§2003年07月28日(月)§

│←HANABIを上から見下ろして。→│

 花火は、見上げるものだと思ってた。
見上げたり、見下ろしたり、人間は色んな場所へ行くことが出来る。
彼女と、彼と、ホテルの31階の窓に張り付いて、
花火を見下ろしていた。花火は何処から見ても丸い。

毎年、家族親戚一同でベストスポットまで観に行った花火大会。
花火大会。
今年は、母が風邪を引いて、父は忙しくて、弟は野球の試合に勝ってきて疲れていて、
私は彼女と彼と。
みんなで観覧できなかったのは残念だけれど、
心に響く花火の音や一瞬のうちに空気に散る光や眩しいほどの光線や。
同じものを感じることのできる世界に
今、生きていると思えて、

↑エンピツ投票ボタン★
もっともっと、幸せになれる。きっと。
私の心も、花火のように丸くなればいい。

 あの頃の、どん底の想い出はヒトツ、消えるような気がするけれども、
嬉しい気もして。
強くなっていく自分を夢に見る。

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§2003年07月27日(日)§

│←手首を見て思うこと。思わないこと。→│

 誰の所為?

なんて、考えたことも無かった。
自分でつけた傷は、きっと、自分のお守りなのだろう。
ひとつずつ、増えていく快感を、
私は覚えてしまった。

大人の汚い部分なんて、幾らでもある。
今回のことで、
大理石の階段を昇るより、地を這いずりまわったほうがよっぽど良い。
 世を渡っていくためには、多少のズルイ行動も必要で。
でも。度が過ぎると、ダメでっせ。

 先生との想い出は、とても大切なものだったから、今でも手紙や
メールは、保管してあるし、先生からもらったプレゼントも、皆皆
私を見つめてくれている。
こんな形で、綺麗な恋の想い出を壊したくは無いから、
裁判を早めにして、お互いの
今、抱えている苦しみが少しでも和らげば良いなと思う。
焦らなくても良い。息を吸うたび、心の安らぎを感じることが出来る日がくれば。
夏という季節は、いつも急ぎ足で行ってしまって、
2人の明日を曇らせる。
 夜が明ける前に、幸せだと感じる心を持ちたい。

↑エンピツ投票ボタン★続きが読みたくなったらぽちっと押してください。ラヴユーvv
チャーンス!
腕が切れる切れるぞ♪腕が切れるぞ〜♪(酒が呑める呑めるぞ♪酒が呑めるぞ〜♪)
なんちゅう 変え歌 うとてんねん!

 今日は、ネイルサロンいきました。2時間待ちました。
フレンドリィに話せたなぁ、<今日は>
初めて、『学生さんですか?』とか訊かれました。
「何もしてま船♪ まぁ言うと、浪人生です。」と応えておきました。
「ぁ!
 さっき暇だったので、甘皮をカッタァで切っちゃってました…照」とぼそりと言ってみたり。
『それはやめといたほうがいいですょぅ。傷をつけてしまったら
 爪が変形しちゃうんで。陥没したり…』
なんだか2人で、グロテスクな話をしていた。
途中、
左後ろから高校二年生の3人組が押しかけてきたり
右後ろから50代くらいのおばちゃんが文句たれてきたり、
完璧、凝視されてしまいました。
わたくし、見られるのはとてもキライです。
適当に、高校二年生の子達やおばちゃんたちと
友達感覚で喋っていたけれど、
「付け爪?」とか、「どんなんにするん?」とか、
「これって幾らで出来るん?」とか、「こんな爪してたら何もできひんやん」って…。
ぁぅ〜


 またヒトツ。
お守りをもらった気がした。
私の爪に、綺麗なハァト。

 あと3日の命ダケド………

これで良かったんだ。
私は。


自己愛的写真に載せておきますね。
今日の夕陽も。

§2003年07月25日(金)§

│←週末占い☆カウントダウン→│

25日午前8時に書いています。個人的内容ですみません。

 朝に知らされるTVの星占い。順位分けしてあるとやっぱり見てしまう。
一日の始まりの大切な2分間を割いて、自分の属する星座の順位を探す。
1位、2〜7位、8〜11位、……眼と耳を凝らす。
ガビーン。!週末占い、最下位じゃん………(言葉を失う。
影響されやすい私は、この週末はどんよりとしてしまう。

↑エンピツ投票ボタン★続きが読みたくなったらぽちっと押してください。ラヴユーvv
 彼らは、約束を反古した。弁護士を通してしか話してはいけない筈だ。
今朝、先生から電話があった、直接。
私は、今朝6時まで起きていたので仮眠を取ってました…
すると。

「はぁ? 何ゆってるんすか?間違い電話じゃないっすか?」
「お前お子ちゃまか? お子ちゃまやったら母親か父親に代われ。」
怒っているのか怯えているのか、弟の大きな声で目が覚めた。…なにやら、電話口に誰かと
口論している様子。寝ぼけ眼で、何がなにやら判らず、とりあえず耳を澄ましてみる。
ぉ、母に交代した。

先生は、電話越しに母に対して、

「ぶっ殺しにいく!!!」 「バラバラにする!!!」と脅迫電話のようなもの。

(後ろで奥さんはぎゃーぎゃー騒いでいたらしい。)
あと、「境界性人格障害は、先天性の病気だ。
    俺ら(先生側)が原因で、娘が病気になったんと違うという診断書を
    裁判所に出さないで、こっちにヨコセ。」

「お前のとこの娘が病気だって知ってたら、
 手なんて出さなかった。
 初めから病気やったら、冤罪じゃないのですか?」

「俺の家庭は、もう、ばらばら。」
と言ったらしい。母から伝えられた。もっと喋っていたと思うが…。
弁護士を通してしか話をしないと言ったのは、あっちのほう。
嘘つきだね、先生達。
矛盾に束縛されている事に、気が附いていないご様子ね。
先生!意味不明発言が多いですょ〜♪恐怖と不安で頭が狂います。

嗚呼、それでは、此処一ヶ月の一日数回にわたる無言電話は、
彼らの仕業なのだろうか。
そうだとしたら、益々、疑念が深まる。そんな大人になりたくないと思う。
この世の中が、そういう大人たちの教育で
成り立っていることに、無性に腹立たしさを覚えた。

朝のトイレを済ませて、電話に叫び掛けている母に、小声で何度も言う。
 私は、 直接喋ったらアカン と何度も言ったのに、
母は、少しの間、先生と話し続けていた。
口論を聞いているのは、今の私には耐えがたく、過換気に陥って、うなだれていた。
いくら私の心臓には毛が生えていると言えども、また心臓に負担を掛けるのは、宜しくない。
 まぢで、脅迫まがいの言動はよしこちゃん。(ぁ、まぁ、親父な者で…わたくし。おっほっほ)

   不安。

また電話がかかってきたらどうしよう…家に乗り込まれて来たらどうしよう…刺されたらどうしよう…

 鍵を掛けなきゃいけない。電話には出ちゃいけない。


毎日のように病院通いしている。
来週火曜は、腕の手術。 不安に駆られ、外へ出るのが怖い。

家族のほうが、私より怯えているだろう。
弟は、9時から野球なので、グラウンドまで母に送ってもらうことに。
母の発言では、車内で弟は、
肩を張りつめて「…オレ、家に帰れるんかな…」
ヒトコト。 ぽつりと呟いたそうだ。

24日に書いたもの。↓

『首を絞めている…』

 責任や約束を反古にして、自分本位に動く人間を、
私は、
許せないと思った。

しかしながら、神にでも間違いが在ったりするのだから
人間という生き物は、誰しも間違いを犯すものだと
自分に言い聞かせ、

先生の罪を認め、罰を下し、
先生自身にも、自分のした行いというモノを認めて欲しいという
私の精一杯の気持ちを込めて。
そうして、
自分自身にも間違いがあったのではないかと、考えている。

 大人は私を裏切り、
私の涙が地に落ちて、独りになってしまったようだ。
そうではない、
私は、独りではないのだ。
昔、父から聴いた事があるが、
人間は、「人」という字に従って、支え合いながら生きている。
ということ。
ネット上・画面を通した世界であっても、
画面の前に座って
私の一方的な意見をタテルこの日記を読んでくださるアナタとも、
確かに支えあえているような心持ちで。
そうして、
       ↑エンピツ投票ボタン★続きが読みたくなったらぽちっと押してください。ラヴユーvv
 夕陽が揺れていた。
私の心もまた、上下左右に激しく揺れ、
小さな肩に埋め込まれた・大きな夢を
まだ見えない、見えない、自分の未来が
待ち遠しく、多大の恐怖もあって。

自分は
歩いて、遠回りをする。
いや、「遠回りをした」と過去形にして言ったほうがいいのでしょう。
これからも遠回りをしても良い。
近道を選ばずに、遠回りをしても構わず、
自分の眼に映る道を、歩けば良いのでしょう。
いくら道に迷っても、何度・皆の足跡の附いた大通りからはぐれても、
それは、全て、
自分そのものの道なのだから。
靴が破れても、こんな自分の足でも、歩きます。歩けないはずはないのだから。
…そう
たとえ、道に迷おうとも。

 夕陽がさよならを呼んでも、
夕陽が闇に呑み込まれても、
その闇の中で、わたし達は、眩しい朝の光が射すことを望んでいるのでしょう。

§2003年07月24日(木)§

│←<資料>A子のホームページの日記から抜粋。、│

 『決して、日記のネタではない。貴方が先に仕掛けてきたのだから。』

っていうか、
なんでこの内容だけを送りつけてきたの?と言ってみるテスト。


 今朝、或る方から、
両親宛に、郵便が届いた。
私は、午前中から映画を観に行ったりしてお友達とデートしていたり、
それから診察時間外に精神科で一時間以上診察してもらったり
(迷惑な患者でごめんなさい…)
していたので、家に帰ったのは、夕方だった。

 その夕方に
母に知らされたのだが、中身の印刷物はあったけれど、
封筒は無かった。

あまりの気持ちの悪さと苛立ちに
母は、その封筒を破り、車の窓から投げ捨ててしまったようだ。


 その印刷物の内容は、
「<資料>A子のホームページの日記から抜粋。」という題名で
私のこの日記の一部分を抜粋されたもので
No1、No3。の2枚。(…不思議と No2 が無い)
それと、もうヒトツ。
「境界性人格障害の病気資料」というものが、No2〜No5まで、
活字で印刷されているもの。(…不思議と No1が 無い)

 全ての印刷物の内容は、私の両親宛で。
6枚にも及んでいる。


 5日遅れで、弟の誕生日祝いにと、御寿司屋さんにお食事に行く前に、
車内でそれを告白された。私は、そういう行動する人間の真意に
上手く対応し切れなかった。どうして、そういうことをされなければならないのか、
判らなかった。。。
語弊の無いように、
「<資料>A子のホームページの日記から抜粋。」という
私の日記の抜粋されていた部分を紹介したいと思う。
印刷物として送られてきたもの(黒色)日記の省略された部分(サーモンピンク)に使い分けて書いております。
ほっとピンクのこの色は、私の、
今、それらに対する意見です。


No1

2002年4月5日---------------------------------------------------

繰り返すのは時だけでなく、想いだけでなく、自分自身の心も、またそうだ。

 あたしが日記を書き始めた切っ掛けや、文字に興味をもちだしたのは、化学の先生と出会ってからだった。
彼は、文字を読むのが好きで。
あたしも、文字を読むのが好きです、と言ったら、あたしのことも好きになってくれるかなと、考えたりもした。
でも。実際、あたし自身、文字を読むことが、だいっ嫌い。
漫画さえも、読めないくらい、嫌いです。読書感想文は出した事すらありません。感想が出てこない。言葉にならない。
その点、日記は、勝手に書けるので、気楽でいいです。

 あたしは、読書など、嫌い、大嫌い。
唯、先生に、彼に好かれる自分でありたくて、文学少女たるものを、必死で演じました。
文字をみたからといって、感想などを口にすることは出来ません。
あたしの唇は、動かなくなってしまう。本当に、何も言葉は出てこない、出てくるわけ無い。日常会話さえ、まともに話せない自分。感想?もってのほかょ。
それでもあたしは、そこらじゅうの言葉を拝借して、先生に手紙をたくさん書いたのです。
彼が早くあたしに振り向くように。


 あたしの彼に送った言葉は、ほとんど全て、嘘で固められて行きました。
ついに彼は、あたしを認めてくれました。あたしを好きになってくれました。

 でも、最近、あたしの全てを偽っているのが怖くなった。
嘘で固められているあたしの生活そのものが、惨め。
偽善者の自分や嘘の自身が、怖くなりました。


↑エンピツ投票ボタン★
続きが読みたくなったらぽちっと押してください。ラヴユーvv
My追加ぁ?


いつだってあなたはやさしいね
誰にだってあなたはやさしいね
やさしいあなたが大好き
でもね、でもね
遠くから あなたのやさしさを見るのが辛いの

つらくて、苦しくて 目を閉じてしまうよ

もう、会えないね 
私の瞳にあなたは映らなくなってしまったの



 今日は、日記が恋愛調になると、思いますので、あたしの恋愛話など
聞きたくないという方は、回れ右
 不快にさせてしまうかもしれないので、そんなの
厭な方も、回れ左

満月の夜は、何かを書きたくなるのです。すみません。
これから書く事は、もう、過ぎてしまった過去の話です。
過去のことにするために、書きます。



あたしは、ひとつだけ、恋をしたことがあります。
先生への、メッセージの様なものとして、此処へ、記します。
 急に思い出すことがあった。
ケータイのメールボックスがいっぱいになったので、とりあえず
どのメールを消そうか、迷っていたところ、
思わず昔のメールに手をつけてしまった。

今までずっと、二年以上保護し続けてきたメール。
それは紛れも無く、先生からの。
先生は、あたしが二年生になったと同時に、転勤してしまったけれど。
 あれは、あたしが二年生になってからすぐに、交通事故に遭った時。
クラブ顧問の先生はクラブ帰りということにしてくれたけれども、
友達とカラオケに行った帰り、
あたしは自転車に乗って、坂道を昇り、いつものように
ぼぉっとしていて、坂道を下る自転車と衝突してしまったからだ。
その時の事は、少しも覚えていないけれど。
気が附いたら、病院のベッドの上だった。
折れた前歯を食べてしまったり、口の周りが腫れていて、ずきずき。
勿論、故意に事故を起こしたわけではないので、あたしの心の中は、
死にたくない
という想いで埋められていた。
入院。
 次の日の検査で判ったのですが、脳座礁があっただけで済みました。
入院してから一日経って。
先生があたしにくれた何十冊もの本を読むことにした。
ママに山積みの本を病室に持ってきてもらって、あたしがその中から初めに選んだ一冊は、
太宰治の「人間失格」だった。
頭が働かないためか、スポンジが水を吸い込むようにぐんぐんその内容を
吸収した。
そうして、自分に起きているような、自分のことが書かれているような
そんな不思議な感覚。

人間失格を読んで、何か共感するものがあって。


 あたしが一年生の時、好きで好きでどうしようもなかった頃、
先生は、ケータイを買って
こっそりあたしにケータイ番号を教えてくれた。「生徒に教えるのは初めて」と言って
そのことを内心喜んでいる自分。
あたしを初めて特別扱いしてくれたのは、先生だったと想う。
それまで、先生と言葉を交し合ってきた道具は
パソコンのメールとケータイのメール。
言いたい事がたくさんあって
文章が長すぎて、ときどき二通に渡ってしまったり、
ケータイで受信できる文字数は250文字と限定されていて、途切れたりも。
今思えば、とても懐かしくて。

 あたしが救急病院に入院してから、毎日のように送ってくれたメール。
ひとりの、「友達」と呼べる人にもメールをしていた。
でも。

先生のメールはいつも、なにかの有名な小説のような件名。
ぼくがずっと支えてあげます。そう云ってくれる時もあった。
本当に、相思相愛だったのだと想う。  ねぇ、今更。
先生から送られてくるメールの内容は、恋する乙女、そのものだった。
病室から打ったメール(※本当はめっちゃ禁止)。
たくさんたくさん、愛を込めた。
あなたも、あたしと同じ気持ちだった?
この関係が、いつまでも、消えてほしくなかった?



あたしが入院して、五日間、先生は毎日のようにお見舞いに来てくれた。
その僅かな時間が、幸せでした。


 二人の思い出。
どうして、あんな楽しい時間が戻ってこないと判ったのだろう。
いつ、あたしは諦めたのだろう。

----------------------------------------------------No1は此処でおしまい。

あたしにとってあの入院した五日間は、人生を変える五日間だった。
オーストラリアにホームスティした3週間よりも、ずっと濃い。と思うのです。

新しい学校に行ってから、一週間が経った
連休前の金曜日、あなた、どういう気持ちでしたか?
生徒指導で怒ることに疲れてしまったあなた。
あたしとの想い出も、消えていきそうだと、言葉をくれました。


新しい学校にまだ馴染めてないから、家で心が安らぐ
と嬉しい気持ちだった?
それとも、家に奥さんと一緒に居るのが苦痛だった?

どうして、あたしの心はこんなにも汚いのだろう。
まるで、あたしが吐き出した食べ物みたいに、あたし色に染まって。
優しい言葉を上げましょうか?
でも、
そんな言葉をあなたに渡したら、あなたはもっと傷つくのだと想うのです。
あたしは、あなたや、あなたの奥さんの所為で、
精神病のフリをするようになったんじゃないんです。
  きっと。

唯。
心が失われる前の、あなたを、ずっとここに残しておきたかった。
あたしの勝手な思い込みかもしれないけれど。


あなたがあたしによく話してくれた、坂口安吾の「遠い約束」という本。
なんだか、それがとてもとても心に沁みて、痛いくらい。
本当に、遠い約束になってしまったから。あたしとあなたの約束は。
山辺の道はまだ、半分残ったまま。哀しい約束になってしまったけれど。
後半は、あたし一人で歩かなくてはならないかのかもしれない。

二人で、亀石で写真を撮ったり、石舞台の中へ入ったり、
もう、叶う事の無い夢です。
あたしがいくら思っても、先生があたしをいくら思っても、
現実は、もう、違う世界で、暮らしていて。


「去る者は日々に疎し」とあなたは言ったけれど、

文字変化投票ボタン。押すも押さぬも、あなたの自由。
苦しいけれど、苦しくないよ。

あなたが、マフラーを目印にあたしを探してくれたことも。
手を振ってくれたことも。
実験室で、初めて飲んだホットレモン、それが美味しいと気付いたことも。
二人で何時間も話して、二人とも泣いてしまったことも。
部活の後の、暗い下足室に光っていたクリスマスツリーも。

準備室の前は、今でも通るのを避けてしまう。

恋にはいつか、終わりが来るもの。でも。
あたしにはまだ終わっていないような感覚が燻り続けたまま。
二人で手を繋いで歩いたあの道に、あたしは今も、置き去りにされたまま、立っていて。

今年はクリスマスツリー。飾られるのかな。



No2は入ってませんでした。


No3
2002年七月十二日 -----------------------------------------------

<一部省略>
去年(高2)の六月ごろ、ちょうど一年前。10ヶ月付き合った野球部の先輩との別れ。
マネージャーの友達に間接的に告ってもらった二年前の九月、あたしは何か寂しくて、誰でもいいから付き合ってくれる人が欲しかった。その友達には言わなかったけれど。
 野球部に、高校入学当時、あたしを完全に振った男がいる。男は、あっちの方から告白してきた。
いきなり告白されたって、性格も何も知らないんだから
付き合うとかどうこうするのは無理でしょう?これから好きになればいいゃと思って、好きになろうと努力して大好きになった瞬間、振られた。
あたしに
魅力が無かったのも一理。
高校に入ってからは、その男はたくさんの女を乗り換えては暮らしていた。
その男を、みかえしてやりたかった。
スキという気持ちを飛び越えて、その復讐心たるものが芽生え始めたのが、二年前(高1)の夏の終わりごろ。
どうせ付き合うのなら、野球部の中の誰かにしたかった。
「見せ付けてやるんだ。」
ただあ、あたしだけの勝手な汚い欲望のために。幸せなところを、見せ付けてやりたかったのよ。

当時、高3の先輩達は、あたしたちマネージャーをとても可愛がってくれた。
今まであまり男の人と話が出来なかった自分も、先輩達の輪に入ることで
普通に話が出来るようになっていった。
そのとき見つけたのが、高3の人たちの中、
女に餓えてそうな人〜〜♪
今まで誰とも付き合ったことのなさそうな人〜〜〜♪
「この人なら落とせる」と、変な自信をあたしに植え付けるとうな先輩。
だから、あたしは、その先輩を落とすために、必死でアプローチをしました。
・・・いとも簡単に、彼という蝶は、私の張ったくもの巣に落ちました。あはは
そして、9月20日から付き合って3日でキス、一週間後にエッチという

・・・・・・・・・・・・ここまで書いて、疲れたので、
そうして、何か、自分の書いたものと違う気がしたので、
日記を本気で読み返してみることにした。


 ・・・・・ぉ。 あった!!!これだ。


やはり、印刷物とされて送られてきた内容とは違っていた。
悔しい。悔しい。悔しい。悔しい。
<一部省略>だなんて書かれて、…自分に都合の悪い部分は
消してるじゃない?
まぁ、下のリンク先を読んでいただければお解かりになるかと。
今日の日記は気持ちをまとめるためなので、長くなってしまってすみませんね。
私のためだと思ってください。

印刷物として送られてきたもの(黒色)日記の省略された部分(サーモンピンク)に使い分けて書いております。
ほっとピンクのこの色は、私の、
今、それらに対する意見です。



        ↓―↓―↓―↓―↓―↓―↓―↓―↓―↓

           続きを読みたい方はコチラ。

§2003年07月23日(水)§

│←「一緒に逝きませんか?」→│

 失望を絶望として、ウケトメル。
死にたいなんて言葉、気分が悪い、では、一緒に…。
 
 22時から30分間、食べまくりました。
冷奴、茎わかめ一袋、鮭おにぎり、グラタン、
豚のしょうが焼き、チーズケーキ2個、ぽッキー1箱。
だけなんだけどね。
今から吐いてきます。
それから、お薬のみ鱒。

眠れる強いお薬欲しいです。でも、本音を言うと、要りません。
私は正常ですから。

 投票は要りません。
こんな日記に、投票ボタンも要りません。私の心は、いつだってカルキ臭い。
大好きなものは、吐きません。嘘

 どうせなら、ふやけるほどの極刑をクダサイな。

§2003年07月22日(火)§

│←愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してるは、渇愛。→│

日記は更新できる状態ではありません。
捕まってます。狂。

みんなぁ!
応援してるぜベイべー☆
LOVE。

§2003年07月21日(月)§

│←閉鎖病棟に入院したい。【本気と書いてマヂと読む】→│

 隔離されたい。世界から。

ネットから、人間関係から。
今現在でも充分、人間関係には困っていないし(っていうか、心の中の引き篭もり)
閉鎖に、入院する必要は一応、ねぇんだと思うんだけど、

 世界から、隔離されたい。


文章を書きたいというよりは、今、自分の興味のあること、
例えば、獣医関係の本を読み漁ったり、
太宰治の作品を全て読んでみたいと思うところもあるし。
興味や好奇心や冒険心は、人一倍強いほうだと思う。

ある程度、閉鎖。拘束状態の環境でなければ、
文章はかけないのかもしれないし、
文章を書かないとしても、本を読んで、その人の表現を

 自分なりに解釈して、諦めないように活きて生きたい。

だから、私は、ネット環境もナニモナイ、ただひたすら
白いシィツや睡眠導入剤を処方される。
それだけでいい。今の私にとっては。

↑エンピツ投票ボタン★続きが読みたくなったらぽちっと押してください。ラヴユーvv
 人と接することも大切だと思うけれど、やはり、
ある程度の知識が無ければ、上手く会話が繋がらないし、
第一、かみ合わなくなって
その人とは 『…バイバイ…』 の関係になって御仕舞い。


それじゃぁ、寂しいじゃない。
きっと、心の中には、絶望を含む・寂しさや虚しさ、しか残らない。
これから、活きていくためには、
やはり、人間という動物と接することも大切。
勉強というか、勉強ではなくて、
自分の興味のわくことをすれば良いだけの話☆☆


 wさん。ありがとう。

§2003年07月17日(木)§

│←「お前、人間ちゃうもん。」 【写真附き】→│


 =やすこさん、見ないほうが良いです= 


 私は他人を傷つけてばかり。
自己嫌悪に陥っちゃうのょね、世間で流行ってる、
自己嫌悪、鬱病。
原因を突き止めても、それが逆に負担になる場合もあるので、
わたし達は、脳の発達した人間という動物の
ココロと身体からの健康を、考えなければならない。

あっ
 
キィボォドを打つ左手首から大量の出血
太ももの上に乗っけたポケットティッシュが、
ぽたぽた落ちるを、そこいらに垂らすのを
恐れている。。怯えている。防いでいる。
なんて、なんて、のおおさょ。
神経無いから、切っても、きっても、痛くない。
ただ、刃物を横に引くと、

ドバーーーーっと出てくるだけ。

なんじゃそりゃ、こんなに痛みを感じなければ、
ただのオナニー(自慰行為)ではないか。あぁん、気持ちいぃ〜♪程度の快感。
厚手のコットン二枚と、その上からリストバンドをして、
なんとか、止血した模様。(ほんまかよ。!

画像投票ボタソです。沁みません。グ□グ□グ□テスキュー

繰り返す季節の中で、靴が磨り減ってくように
私の心も、また、磨り減って、
原形を留めない物なのか。
もっと、肩のチカラ抜いて、過去はどこかにしまっておけ。
そう、宇多田ヒカルの歌詞を聴いて、自分に言い聞かせる。

 手探りで探すより、明日は今日よりも冷静な眼差しで
願いを口にしたいだけだよ。

画像投票がボたん。ツヅキと、写真が見れます、グロ画像なのでおいを付け。

濡れたなんて笑えるから私は、アメに滴りながら、冷静に終息を迎えよう。

* * *

 これより上は、15日午前2:06に更新したものです。

完全に、頭が、逝っちゃってますね。。
我ながら、何を書いているのか、理解不能です。
すみませんでした。

 ツイキ@15日 9;27

§2003年07月15日(火)§

│←「切った」 「吐いた」 「飲んだ」…もう、そんな言葉達、聞き飽きたょ。→│

 ネィルサロンに行く前に、沢山・衝動買いしたお洋服の値札を
カッタァで切っていた。
そうして、
ゆっくり刀を引き、手首を、切り刻んだ。興奮した。
母に見つかるといけないので、
誰にも見つかってはいけないので、
高校時代、友人からいただいたリストバンドを附ける事にした。
勿論、その下には、ティッシュを沢山詰めて。
「・・・また切ったんか?!」
この傷を、両親に見つかると、怒られる。

こんな事を、繰り返し・繰り返し…もう、何年続けてきただろう。
治ったと思わせては、切って、切って、…沢山の薬を飲んで、救命に入院して。
食欲がないと思ったら、また、過食嘔吐を。
馬鹿みたいに、病気に固執している。日記にも固執している。

 正直、私自身の中では、病気や日記を通して分かり合えた関係のほうが、
今はとても大切なものでかけがえの無いものとなっている。
どうしても、それらに固執してしまう理由は、それらから築いた関係を失いたくないから。
でもね、こんな言葉は、使っちゃいけない。自分自身の内側の問題なんだっよね?

↑エンピツ投票ボタン★続きが読みたくなったらぽちっと押してください。ラヴユーvv

「 血まみれのまま 
  ただれた羽根を裂き合う前に
  そっと消えてしまえばいい。
  だけど忘れないで、
  わたしを忘れないで。」

         *羽根*より。作詞:Cocco


この歌詞が思い浮かぶ。
私は、死を描く術すら知らない。詩も。
そう、例え、私が病気で無くなっても、日記を書かなくなっても、
私の事を思い出してくれる人はいるのかもしれない。
しかしながら、やはり、自分の中の欠如がもたらすことは、判っている。
私は、私自身に似合う色だけを探せば済むことなのに、
それじゃぁ、
↑エンピツ投票ボタン★続きが読みたくなったらぽちっと押してください。ラヴユーvv
自分は、自分自身を。
ねぇ、どうして?
そうして、
汚い人間だとか、愚かで稚拙の考えしか持っていないと
極端に、卑下するのだろうか。
将来の自分を想像すると、嫌になる。
”時が止まれば良い”という、幼い考えが抜け切らない。
時の流れるのが、悪い夢のようで。

 明日は外科に行かねばならないというのに…なんで切ったんだYO!
腕は汚いけれど、ツメは、綺麗です。写真日記に掲載中。↓

っと思ったら、、、またヤプースさんの調子が悪い様子。
んま、いつか出ますので、ご安心を。

§2003年07月14日(月)§

│←作家気取りなのではない。→│

 aaa、あくびが止まらない。(一昨日は6hour眠れたのに:しかも!薬なしで)
アナタと一緒に居るという真実と・安心感は、どんなに効能の強い睡眠剤よりも
効果のある特効薬なのだろう。私にとって。
私の心は、アナタの魅力による引力に、徐々に、
ひかれているのかもしれない。

**好きで好きでどうしようもない。それとこれとは関係ない。**bY。宇多田ヒカル
今日も、痛みが飛び立つ時を待っていた。
壊したくなる、全て。

 今週の珠恵。
嬉しいイベントが沢山です。
わくわくしていますがね。モンダミンです。お口くちゅくちゅです。♪

今日の私の言いたいことは、つまり、私は、
決して、作家気取りなのではない。ということ。
『エンピツ』というレンタル日記サイトでは、日記作家という言葉があるみたいだが…、

↑エンピツ投票ボタン★続きが読みたくなったらぽちっと押してください。ラヴユーvv
その次に、本を一冊しか読んだことのない人間なのだから。
花を観る毎に、そっと、花の鮮やかさが視界に入る度に
「世界に一つだけの花」 という歌の一部の歌詞が、
私の脳を横切る。
それは、サビの部分ではなく、決まって。Bメロあたりである。
その部分を、書いてみる。

「困ったように笑いながら
 ずっと迷ってる人がいる
 頑張って咲いた花はどれも
 きれいだから仕方ないね
 やっと店から出てきた
 その人が抱えていた
 色とりどりの花束と
 うれしそうな横顔

 名前も知らなかったけれど
 あの日僕に笑顔をくれた
 誰も気づかないような場所で
 咲いてた花のように」

      作詞/作曲:槇原敬之


§2003年07月12日(土)§

│←「一ヶ月で11kg」の減量成功♪→│

 リバウンドする気配すらない。これは
待ちに待った、40埖罎泙撚爾る可能性が、無きにしも非ず。
ぁぃ。順調にやせ細っているのですが、んぅ、

↑エンピツ投票ボタン★続きが読みたくなったらぽちっと押してください。ラヴユーvv
 これは怖いですね。
それと、ビバ★バッシング
今日は、待ちに待った
抜糸をしてもらいました。
気持ちよかったです。Mだ
この前、別のところで簡単にひょひょひょいっとやられた時よりも
(てめぇ!ホッチキスでヤルなんか、面倒臭いだけダロ!みたいなね・・・)
今回は血が全然出なくて、痛くも無くて、とても嬉しかった。
また。15日に行ってきまつ。

 疲れたので、今日はココまで。 
リサちゃん、お帰り。

    終わり。

§2003年07月11日(金)§

│←リストカットは娯楽。→│

      @はぁ。自慰行為だょ。単なる。@

と。かるく交わされてしまう。
いいじゃん。自慰行為でのオナニーでも、辞められないものはやめる必要は無い。
「私の場合。死ぬほどではないし。」

 ピアスをあけるのも、煙草を一日一箱吸うも、
所詮、皆さま、「死」に向かって走り続けている。

 私の日記には、あまり魅力が無い、どこにも魅力が見当たらない。
投票ボタンを押してくださる方は、何を考えて、何を良いと思って、投票してくださるのか。
稼ぎのためにやるのなら、お金を戴いたほうが良いでしょう。
続きの出る投票ボタンの善し悪しなどの区別もできないのであれば。

 ↑続きが出るエンピツ投票釦みたいな感じぃ〜
 今、やっと、気附きました。
自分を罵って、自己嫌悪に陥るのは、もう、御仕舞い。
社会生活の全面と絡みあって、
真面目に扱われてゆくのが本当だということを、皆様・御承知のはずなのに。
Goin' my way 行け、吾等が道、人生、成りゆきに委ねましょう。
でも、出来る事ならば、
このまま一生、
莫迦のままでいいのだと、希っているのです。



ぉーーーーーぃ!!!!!!!!
 おとうとよ ・・・
私の命を削って稼いだお金を自分の遊びに使うな。
中学生の一日に使う金額など、たかが知れているだろう。
私も、母も、父も、「運命の人」もつらいぞ。
このやろー。
かせがねぇ奴が、私から根こそぎカネをぼったくるんじゃねーよ!!!!!!
新聞配達でもしろょ。//////と言いたい……
私はがんばるから。


  だめ00000000000
こんなことを言っていたら、とうとう、家族全員が、離れ離れになって、
マンションを売らなければならないことになるかもしれない。
嫌だよ、私には帰る場所が無いんだから。
どこに行けばいいの。

;;;


;;;・;;「「;「



この窓から見える世界は、とんでもなく狭いんだ。
今だけは忘れてくれればいい。・・・この後に家で。。。。
またこの家に鳥が帰ってくる日まで。


どうして、夢は叶わない。どこまで追い詰めても、叶わない、、
否。
そんなことはありえないのだ。
生きている価値さえあれば、何でもできる年頃なのに、
私は精神的に腐ってしまっていて、年を取り過ぎた・おばさま。
鬱状態から抜け出せない。
切ってしまいそうなので、寝ます。
写真日記参照→→↓↓↓

§2003年07月10日(木)§

│←すべての人間の命は重い→│

 平日の閑散とした朝から、熟れた桃の実に噛りつく。
果汁は包帯を巻いた腕を滴り、あたしをあまい世界へと
不気味なほどに誘惑する。

夜、ろくに睡眠もとれずに、欠伸ばかりをしていたら、
 「覚醒剤をやっているような人の眼だ」と、母に言われた。

 机上には、一週間ほど前に大量の血のこびりついたカッタァが
あり、あたしを常時、見つめている。
そうして、時折、その赤黒いカッタァは、あたしに向かって、
・・・「早く、、切れ」と横目遣いで
囁く。

 あたしの暗い性格は、
DNAで決定されているようなものであって。今更、変えられないのです。
楽しく・明るく・書こうとするのが難儀で、いつも下を見つめてばかり。

 ↑続きが出るエンピツ投票釦みたいな感じぃ〜
 ありがとう。

 大昔、殺害された被害者の両親や知人は、
一人の人間が殺された時、
犯人が誰であろうと公正に裁かれるという制度は、現代でこそ常識だが、
無念のうちに死んでいった無数の人々にとっては、
「すべての人間の命は重い」
という考え方が実現されるのは、永遠の夢であり、悲願だったのでしょう。

 頭の良い子だったら、判っていたはず。12歳なら、重い罰を受けないことさえ。
あたし達は、少年の行動を批判するのではなく、報道局から流れる意見が蔓延する中で、
自分自身のこの事件から何らかの教訓を得なければならないのではないか。
しかし、この少年は、棺まで嫌悪感を持っていくだろうか。

§2003年07月09日(水)§

│←I love you with all in my heart but I can't do it→│

 

山崎富栄に影響されています。

「死なない?」

貴方の心なんか、判る筈もない。
 解るもんか!
 馬鹿。分るもんか!
 頭が渾沌としてしまって空廻りだ。
 女。唯それだけのもの。飽和状態の私。
 どうしていいのか、拭いとりたい気もするし、ずるずると入りこんでしまいたい気もする。
 おい、お前!
 助けてくれ。酔えなくなったのはお前のせいだ。鼻もちならない!
 ウンフ、馬鹿々々、消えろ、消えてしまえ。
やい、珠恵、起きろ、路傍の花など摘んでくれるな。いや、もういや。

 ↑エンピツ投票釦だば。押すと続きが出ます。
薬を飲んだかどうか忘れてアルツ気味なので、チョコッとメモしておきます。

ルボックス25mg×1 @気分を落ち着かせる薬(SNRI)
マイスリー5mg×2  @睡眠剤・鎮静剤
ベンザリン5mg×2  @睡眠剤・鎮静剤
バナン100mg×1   @抗生物質
ロキソニン60mg×1 @疼痛時服用


 私、このまま、貴方となら死んでもいいって思ってるのよ。
一人一人に注文した料理が、時間差でテヱブルに運ばれてくるのには
嫌悪感を感じ、だからこそ、貴方と死にたいと。
でも、その死の先には、何があるのでしょうか。教えてください、貴方。

 ↑エンピツ投票釦。押すと続きが見れます。
 意味があるのなら、私の心には、どうしてこんなにも空虚感だけが漂うのか。
 疲れた電車に揺られながら、、眼にするものといえば、
黙りこくった・人々の闇に照らされる顔しかなくて。
私は、唯、自分の今・置かれている状況だけしか考えず、ココに腰掛けている。

§2003年07月08日(火)§

│←「手首を切り落として徘徊するのダ」→│

 七夕の日は、短冊に願い事を書いた。

「 みんなが幸せでありますように。 」

とか、月並みの言葉を。天の川に願い事をするのか、
天の川の中のヒトツ一つの星に願い事をするのか、
よく判っていませんでした。勿論、今も。
私は、「みんな」という単語を良く使う。みんなとは誰なのか、
不特定多数を指すものかもしれないし、家族・親戚一同を指すものかもしれない。
そうして、クラス全員を指すものかもしれない。
でも。その「みんな」には、自分は含まれていないという事は確かなことであって。
自分以外の「みんな」が幸せであるように、星に願いをかけるのは、
今も変わってはいない。

今年は、笹の葉に、短冊を掛けることは無かったけれど、
私は、今でもそれを願っている。

 殺人事件の起きた町の、自動車の車窓に映る空は輝いていた。
あの空から、織姫と牽牛が巡り合う瞬間を、見ることが出来るだろうか。

 ↑画像投票釦だったりします。不思議と都築がみれます。
 詐欺だ〜詐欺だ〜(激しく動揺)
左手首が腐ってきました。。
どうしましょう。手首の中でバイキンでも培養したかしら。
青くなって、痣のようになっています。そうして、
どんどん・その痣は、範囲を広げてます。
手が腐ってしまって、挙句の果てには、切り落とさなきゃならないなんて矢田。やだょーー(;´д`)

 ↑エンピツ投票釦だば。君が必要。ぼくも必要。
 生きていることが、申し訳ない。
すみません。ネガティブで、すみません。
アナタには、そんな時は無いですか?
私の悲観的思考を否定する権利が、どこにあるのでしょう。
何故だか・苛苛が乱れて、部屋をグルグル廻ってみる。
そうして、薬を飲んで、死んだように一時間ほど眠る。
何も出来ない自分が、悔しくてたまらない。
焦らなくてもいいのに、焦ってしまう。
どうして、苦痛は何処までも、追いついてくるのか? この私の速さに。

§2003年07月07日(月)§

│←生きているココチせぬ日和→│

 メラトニン(アメリカではスーパーで販売している時差ボケのための薬)を
日本での販売は認可されていないので、個人輸入することにした。
所謂、メラトニンは、単なるホルモン剤。50錠飲んでも、100錠飲んでも、死なない。
でも。私はそれを120錠注文して、「ODしてみよっかなぁ♪」なんて目論見を企てていた。

ママに、メラトニンの銀行振り込み用紙を見つかった……ぁぅ
その瞬間、また心臓がバクバクしました。
同時にヌーブラも到着したので、もっとバクバク…!

アッ(*゜▽゜).。*・゜*・゜

 ↑オスもメスもご自由に。エビツ投票釦です。
 クソ コノヤロ クタバレ バカヤロー(マトリロ風味)…仏語で言えないの
とても、残念ですが、私に死ぬ余地など無いのだと。
飛び降りしたら、一発でしょうが!

 生きている心地がしない。
でも。
自分の心はもうすぐ、苦悩を突き抜けて、喜びに変わる気がしてならない。
人間という動物は、
苦悩を征服することによってのみ苦悩を忘れることができるのだろう。
私は、アナタと自分を比較するから、自由になれない。
身体からは自由という言葉が溢れ出ていても、心の何処かで、
他人の生き方と比較している。
「今日は投票数が多い」
「ランキングで上のほうにいる」だとか…
「あの子も切っているから、私も切ろう」とか
「もうちょっとしっかりした文章を書きたい」だとか。
馬鹿みたいに、自分を愛しているから、人と比べて、もっと愛そうとする。
大急ぎで他人と同じラインに立とうとしてる。
きっと、
自分の歩幅で歩くのが精一杯なのは、自分自身が一番知っているはず。
自分には、自分のスタァトラインがあるはずで。
遅れたって構わない。(でも。遅刻魔は良くない…
どんな結果になろうとも、今、自分のしている行為は、
これから先・必要な経験なのだと、信じて、生きたい。

「生きている」と自分に言い聞かせなくても、
息をして、歩けるように。


自分の悩みから世間体を除くがよい。
真に悩むべきものは何かが、はっきりし、
悩みは確かに半減はおろか、皆無になることさえある。
 三浦綾子(作家)《太陽はいつも雲の上に》



***

写真日記のヤプースからエラーのメィルが……早く治ってください。
◎お大事に◎

§2003年07月06日(日)§

│←悪趣味上等。【写真附きにつき注意】→│

 今までは、ホッチキスでしか縫われたことの無かった私は、
傷を縫われると余計に汚く傷跡が残ってしまうと思っていた。
今回、12時間も
血が止まらなかったので糸と針で縫われ、
親切な丁寧なお医者さんのところへ行ってよかった。あと一週間通えば、抜糸可能。

日記にそのまま載せてしまうと、かなりの人の眼に毒を与えて
潰すことにも成りかねないので、
ボタンにしてみました。
だから、観たい人だけ押して頂戴な。


何気に投票ボタソです。沁みません。

ボタン。voteなり。
 カッタァの刃が、神経に触ったとき、判った。
でも、私はその刃を、神経を、切ろうとは思わなかった。
結末を予測して準備している自分に気附く。
しかしながら、現実無視し、泥だらけになりながらも、肌に刃物を押し付け、
涙は流れ、
ピンセットで、傷口から・はみ出る脂肪を、つまんで切除していった。


 外科へは、毎日消毒へ行かねばならない。
今日は、もとこたんのところへも行った。身体の調子が良かった☆
お薬を増やしてもらったり、良い事も有ったので、
元気なときには病院巡りも中々良いかも知れない。

全編英語らしいけれど、もとこたんの好きなマイケルジョーダンのアメリカ製のVHSを
貸してもらった。前から約束していたから☆
親しく出来て、光栄だ。友達のような感じ。
…なんだか、医者と患者の領域を超えている気がしてならない。
うれしいことだよね?





 明日は外科で、「腕のケロイドは、削って縫ったら治らないか」という事を
訊いてこよう。
時々、痛むから、もうどうにもできないんだ。

***

 こんなに子供染みた私には、述べる権利はないのだと感じる、けれども
人間というモノは、どんなに強固な人でも、感化されやすい生き物だと。
私自身の書いている日記の人物になりきってしまう。
なんといっても、以下の日記の最大の欠点は、「HNがヒトツヒトツ違う」
ということだろう。
これが、私がネットの世界から抜け出せない重大なもので。
見直さなければならないと、思い始めた。

“死にたくない”と言う人格形成に於いて。
もしも、この世に苦痛がなかったなら、死が全てをすり減らしてしまうことだろう。
もしも、私に傷口の苦痛を与えないなら、私はそれを治そうともせず、
その痛みのために、死んでしまうことだろう。

§2003年07月05日(土)§

│←手首から生まれるハンカチ→│

豊かな嘘の無い・自然に包まれて疲れたお体を
少しでも永く休ませて差し上げたいと思っただけ・・願っただけ…。

《生意気なモザイクの裏側は何?
 それが君の言葉じゃないって、誰か気附いたの?
 ねぇそれってバレちゃマズいことなの?
 あたしが踏み込んじゃ駄目な事なの?
 矛盾だけを抱えたドォパミンが減るのが怖い?
 説明しにくいことなの?

 あたしだって、そんなにバカじゃないよ。

 君の内側も含めて、全部を
 周りに、晒される日が来るよ。今すぐにとは言わないけれど、
 いつか、やってくる。》

アッ(*゜▽゜).。*・゜*・゜

 ↑オスも押さぬもご自由に。エビツ投票釦です。
世界が、硬貨のように冷たい感じがして、自分の温かさの枕を抱いて目を瞑る。
そうして、その動物は、
時のいたずらで植え付けられた無駄にならない孤独を
都合の良い涙を綺麗で不気味な言葉で飾る。
知らず知らずに濡れた心と濡れすぎた身体で、
絡み合うように、縺れあう。
真昼の眩しい光がすうっと二匹の間に差し込むまで。

 明日は、もとこたんのところへ、いこう。切った事、縫ってもらった事を、言わなければならない。

 締まりのないお尻で申し訳ありませんが、これにてドロン!
最後までおつきあいありがとうございました。

§2003年07月04日(金)§

│←残酷な「両腕の包帯」の理由ですか?→│

 降り続く朝の冷たい雨の中、あの頃のまま、
何も変わらない・此処に立つ私は、
二分間、自分にとって、強く静かで幸せな時間であった。

 薬を沢山飲んで気分を奮い立たせなくても、
私は人に会いたくない時も在るのだから、生半可な気持ちで
人付き合いをしようとしてはいけない。わかったぁ?
鴨クリ


エンピツ投票。今日は、外科で両腕を縫ってきました、、37針くらいですが…「お医者さんに結構深いよ。もうやったらあかんよ☆」と。
奴隷としかなる価値を持たない自分は、
優柔不断リングを回る、優しい地球最後の日を夢見ていた。
 並行して傷口が存在するので、其処から麻酔が漏れて、あまり効きませんでした。
手を繋ぎたいほど・痛かったけれど、
怒られるどころじゃ済まなかったけれど、
後悔はしていません。・・・タブン
無防備な言葉を曝け出して、弱い・情けない・自分を守り続けたのでしょう。

日記を沢山持つ事が素晴らしいのではなくて。
自分の感じた事を素直に受けとり、「大丈夫。」と仰言る貴方は、
間違っていないと思うのです。
あまり深く考えずに行動する・スピィド感に共感します。

 ご迷惑をお掛けして、申し訳ございませぬ。
強風により波が立ち、体力が落ちていたりしますが、
私は、元気です。今日は、眠れました。

でも、両手が断然不自由で、痛いし熱いです。
やだなー。
自業自得でしょうが。。

あ。

エンピツ投票。一つだけ、ご報告、睡眠薬もらえなくなっちゃった(泣きながら主張)
相互作用を持つ、悪循環の遣り切れぬ矛盾が、私の前に立つ

§2003年07月03日(木)§

│← We're still alive / in red moon→│

George,ジョージ、ぼくも、  情けない。
きみの言動は、耐え難いほどにいつも優柔不断で。

若い、軽い、しんどい。若者の心を知れない私。
シンナーを吸ってラリってる人を、
軽蔑したわけではなく、それは、自分自身を軽蔑視しているからであって。
あまりに普段、気を遣いすぎて、そうしないと生きていけない訳も判る。
リストカットと同じだ、きみのイカレタ脳味噌は、私の汚い腕と同じだ。
否定はしない。否定だけは。
(*^−^*)v


エンピツ投票。今夜の頼りない三日月よ、どうか、いつかの海へ連れて行ってください。
息ができないほど苦しくとも、階段を昇れなくとも、
三日月は、優しく頷き、淋しい心も報われる気がするのだ。。
オシャレをしたくなる季節。「夏」
私は二週間、家を出ます。宮崎宮崎〜♪



 @ツイキ (文月三日弐時)

*カッタァ買った*一昔前の親父ギャグだろ

今日ですね、…トレドミン6錠(通常1錠だな・)しかも
現在は処方されていないので貯めていた奴を飲みました。残り少ない…
人と会うときは、飲まないと不安で。。。
でも。この薬さん、南条飲んでも死にませんし、
二週間以上飲み続けないと、効果は現れません。
なんてこった。。
だめじゃん。一気に6倍飲んだって、頭が重いだけの副作用だけが出て、
効くわけが無いじゃない。あたし、ばかよね。

そして、そのまま、お友達お2人さまと、マトリックスリローデッド観てきた。
毎度ながら、遅刻癖のアル私。ごめんなさい。4分でも、遅れた事は認めます。
ごめんね。
トリニティの眉間の皺が、なんとも言えない苦悩と悶えを表しています。ね。
観ていない人も居ると思うので、ネタバレになるので辞めます。

あたしって、最近、行動してるかもです。意外と。
24時間・PCの前に座っていることもあるけれど、引き篭もりという言葉は嫌いです。
要するに、誰にも甘えずに生きていけたら良いなと思うのですが。
思うだけじゃ無理なのかな。
スネかじってるわけじゃないですけどね。

 さぁて、咳が止まらない理由も判ったし(胃液逆流による咽喉荒れ)
つまり、もうこれ以上の過食嘔吐はヤメレと、指令が来たようです。

朝から、g母と一緒に「手をはさみで切っていました「
でも。母の場合は切れなかったようで
私の場合は、切り傷(挟み傷)みたいになって
少し血が出るくらいでした。
さっき買ったカッタァで
切るかどうかは、ご気分次第。


切るぞ。どこがいい〜?(狂


先刻(壱時ごろ)、レンドルミントレドミン15mg×4 と マイスリー5mg×3 飲みますた。
寝れるかな、寝れるかな。眠いんだよね、あたし。すっごく…
お願いクリック


エンピツ投票。今から、切ってきます
マトリックスリローデッド、は観た。次ぎ観るものといえば?


 太い赤黒い血管のような血が、腕に滴っている。
こんなけ切るんじゃないよ、ばか。明日、縫いに行こう♪

影響を受けたとか、そんなんじゃないので、ご安心を。
限界でしたので、切ってしまいますた。今も切ってます。ぽた、ぽたり。
キーボードに掛かりました。
大きく切られた傷の口は、
中身から、薄い肌色の脂肪を、カッタァで無理矢理・取り出してみました。(悪趣味

はっ
 私は、人間だ!血が出てる。
辞めたいと思えるまで、辞められない。
「ある時」から、瞬時にして変わりますのかもしれない。
でも、やめたくない。まだ。とは
思ってない。
やっぱり、やめたい、自傷。

§2003年07月02日(水)§

│←単細胞である自分の「存在価値」だけを求めて→│

 おーし!狂喜乱舞だ。

 所詮、私は、消費される身であって、飽きられて消えるだけ。
他人の心に自分を刻もうなどとは、思ってはいけないことなのでしょう。
 大きな栗の、木の下で眠ってみて、根元を齧る。ナイフみたいに尖っている自分の心。
丸みを帯びた、林檎の赤と、この身体。

変なの。
 眠る直前に見る、不思議な予知で御座います。
「コレは要らないね。」
って私をゴミ箱に捨てる。目線は、貴方だけを追っていたのに。
時折、見る夢でした。いいえ、夢ではないかもしれません。

 「今のぼくには、今のぼくしかない。」

今、此処にいるのは、
あまりにも傷つき易く、存在価値を知らぬ私で。
元気だった昔の私の言の葉も、
「この存在の中に自分は含まれていて、一つも欠けてはいけない」
そうだと思っても。
実感は致しません。
私は、馬鹿だから。

存在価値なんて、はじめから無いのかもしれませんが。

そんなことにこだわる理由がどこにあるのでしょう。
私たちは、気附いた時には存在していて、存在していない場合など知らないのです。
だからこそ、存在していることを疑問することができるのでしょうか。
だって、私たちは知らないでしょう?
私たちが存在していないという時の空気の色・流れる風の音・溶ける雲の形。
知らないじゃない。

私たちが、たった一つ、知り得る事は、私たちが、存在している時のみ。

存在価値も、生きる理由も要らなくて。
本当は、私たちには、私たちの存在が初めからあって、それが無くなる事は、ない。
だから、理由も・言い訳さえも、必要ない。
ちゃんと、そこにあるから。
無理矢理の何かで、食い止めなくても大丈夫だから。
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↑エソピツ投票釦です。都築が出ますが怖いのが嫌いな人は退散しましょう。
 なんでも宜しくて。
兎に角、判っている事は、私には・今の私には、今の私しかない。
明日の私も居ない、昨日の私も居ない。
ただ。
ただ。
今、この時の、私が、私の手の中に居て、その私だけが、私にスパイスを与える。
笑いなさいといえば、笑ってくれる。
泣きなさいといえば、泣いてくれる。
なんて素晴らしい、私の唯一の玩具であり、宝物。

 奇麗事だの、エゴだの、もう・どうでもいいや。
唯、唯、幸せになりに行きましょう。

愛されることだけを注文します。
そう呟いて、もう18年目。
当然のことのように、私という存在だけを信じて、もう18年目。
その点、幸せは簡単に忘れてきて、もう18年目。
傷の舐め合いに活用された、私の身は完治している傷も、もう18年目。

兎に角、このまま突き進むので、前進しますので、
馬鹿なフリして、難しいことから視線を逸らしまして。

 今日は、何だか肌寒いね。
低血圧&転倒、万歳。
文月ですょ。もう、一年も半分過ぎてしまった。
この一年を振り返ると、青春という言葉は出てこないけれど、
やはり一生涯の中で最も濃密な一年間だったと、今更ながら思えるのである。

§2003年07月01日(火)§

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