可能性って自分で作るものだから。 - 2003年10月29日(水) ずっと解ってた。 私はとてつもなく幸せ者である事。 今、密やかに再び何かが心の中で生まれたのに。 大切なものが生まれた筈だったのに、幸せが其れを曖昧にさせた。 寂しいと感じたり、愛しいと感じたり、切ないと感じたり、 私は独りでは無かったけれど私の内面を理解してた人はいない。 其れは私が偽ってきたからとかではなく、 「本当の私」なんてものは存在しないからだ。 どうして解って欲しいと思うのだろう。今になっては解らない。 そんな気持ちはもう何処か遠くへ消えてしまった。 もしも仮に本当の私と云われるものがあったとしても、 其れは決して他人に知られてはいけないものなのではないか。 其れは自分だけがひっそりと胸に抱いて知っていればよいものなのではないか。 たった一粒の涙がゆっくりと頬を流れる。 其の涙に私の全てが秘められてるなら、其れは何色の涙だろう。 きっと七色に輝いて私を光らせてくれるものに違いない。 生まれながらに不幸な人っていると思う。 でも与えられた人生をどう生きるか、其れは他人でも友達でもない他ならぬ 自分自身なのだ。 ... where is me? - 2003年10月28日(火) 誰もが自分を探してる気がする。 私は何?私は何処?もう何もわからない。 でもずっと考え込んでも見つかるわけじゃない。 何かしないとね。 人生の中でずっと同じ場所に留まっていられる訳じゃないんだから まずは動かないといけないと思う。 人間の脳はコスモよりも広くて壮大だなんて云うけれど 脳より地球のが広くて壮大だよ。 誰が狭いなんていったの。 この世界中の人々と心が通じ合ったわけでも無い癖に。 私の周りだけでも、とても最高の人たちがいるのにさ。 人生は闘いだと思ってる、私。 寂しさや孤独に独り善がって、堕ちたきゃ落ちればいいし浸りたいなら浸ればいい。 何も無い人なんていない筈なのに、何も無いって思うなら思ってればいい。 でもそうやって、暗闇を漂っている間に時間は過ぎてくし人も死んでゆく。 CT・アギレラのfighterって曲が大好きなんだけど、 その曲では、たくさん傷つけられたりしてきたけど 今は其れを乗り越えて強くなれた。今となっては、その出来事に thank youさえ云えるわ、って事を歌ってる。 この曲聴いたとき、本当に同感!って思ったね。 誰にでも辛い出来事はある。それが多かれ少なかれ一つくらいは。 でも、そんなことにいつまでも悩んでないで、 大切なのはそれを乗り越えて強くなること。 みんな強くなれる。 そしてthank youっていえる。 自分がどこにいるかなんて、結局のところ自分しか解らない。 友達に聞いて、自分の居場所が解るわけないのと同じ。 自分で探さなきゃいけないものなんだと思う。 探していくうちに傷ついて乗り越えて強くなって、大きく成長する。 だから解って。 もう泣き顔は見たくない。 ... 禁煙 - 2003年10月26日(日) 8月から禁煙をしています。 大体3ヶ月くらいは吸ってません。一本も。 この調子で今年を乗り切る予定です。 いえーい。 私は煙草をやめようと思えばいつでもやめれます。 別にニコチンを欲することなく、まるではじめから吸ってなかったかのように。 でも初めてあった人には「タバコ吸ってるでしょ!?」 ってよく言われます。背が高くてお酒を飲む女は、 みんなタバコを吸うとでも思ってるのでしょうか。 ところで、男はどうして大酒呑みの女が嫌いなのでしょう。 劣等感?自分より優位にたっていたいんだよね、 だから自分より強いのはイヤなのかなぁ。 やな感じ。 私はグルメだから付き合うなら食に興味があって、 お酒がほんっとーに強い人がいい。 あとお財布もちょっと余裕のある人。 貧しかったら美味しいもの食べにいけないもん。 でも禁煙すると食事が美味しく感じるね。 もう煙草は一生吸わないかも。 美味しい食事とその食事によってもたらされる心地よい会話が、私は大好き。 ... someday i ... - 2003年10月25日(土) 親って誰にとっても、特別な存在だと思う。 親はいわば子供にとって創造主。 でも親だって人間なんだから過ちはある。 むしろ過ちだらけなんじゃないかな。 私は自分の親を尊敬してる。 こうやってちゃんと子供を育てていけることや ちゃんとお金を稼いでほとんど毎日家に帰ってくることや、 喧嘩もするけど比較的仲の良いことや、 保守的な父・革新的な母のどちらも良いところがあると思うし、 子供に愚痴ることも少ないし(たまにあるけど)。 でも私はもう小学生の弟とは違って、 この2人の親のどちらかが家を出て行ってももう何も云わないと思う。 私はこの2人が、ただの男と女であることも知っているからだ。 浮気して別居して、私と弟は母か父のもとに離れ離れになって 別々の道を歩もうとも、そんな人生だってあるのだと思う。 それはもう仕方のないこと。 親が男と女であるという事を捨てられる訳じゃないんだからね。 (でもその場合、私と弟が大学卒業するまでの学費と生活費は保証して欲しい) 母は母である前に女で、恋だってするし欲情だってする。 父は父である前に男で、恋だってするし欲情だってする。 私はまだ子供だけど一応稼げる年齢で、ひとりで生活しようと思えば出来るし もちろん恋もするし欲情もするし、そのうち同棲だってする(多分)。 弟はまぁ、まだガキだから今はただ学校行って友達と遊んで 数年経てばここら辺の事情も解ってくる筈(ていうか解って欲しい)。 4人で構成される私の人達にはそれぞれ人生があって、 やりたいことだってあって生きて、いずれ死ぬ。 放任・個人主義な、うちの教育だから私がこんな考えするのかもしれないね。 でもこれって、どんなクソな親でも当てはまると思うんだよ。 例えば、父親が浮気してどっかの女とfuckしてる事がばれて 別居して母親は母親で若い男とfuckしてる。 こんな家庭は男と女であることが凄くわかるよね。 親の恋とそのfuckは親のもので私には関係ない。 友達の恋に口出しなんてしても仕様のないのと同じ様に。 とはいっても世の中って広いからね、 そこに様々なドラマがあって時と場合によって その人を助けなきゃいけない。 それって優しさとかじゃない。 同じ種族として人間としての一種の義務だと私は思う。 こんな考えするのは、私が平穏(だと思う。DVもあったけど) な環境で育ったからなのかもしれない。 実際にlike a shitな環境だったら、考えなったのかもしれない。 だとしたら私はやっぱり改めて親を尊敬するね。 だって私はこんな自分のことが好きだからさ。 ... ファレル情報 - 2003年10月24日(金) どうやらファレルはプロデューサーらしい。 ファレル・ウィリアムズ。 ネプチューンズという2人組みの超人気プロデューサーのうちの一人だとか。 どうりで探してもCDがないわけね。 もちろん、買いましたよ。 ネプチューンズのアルバム。 11月に出る限定版じゃない方は値上がりするので 限定版の今のうちの買ったほうがお得。 様々なアーティストとフィーチャリングしたり、大物が出ていたり とにかくヤバイ一枚だから洋楽ファンなら絶対に買うべき。 ところでファレルは黒人? 私にはどうもアジアン系にしか見えないのだが。 でもブラックぽいよーな気もするっていうか 可能性として70%くらいはそうだと思う。 早く年を取りたいと今、本当に思う。 16って微妙じゃない。 セブンティーンは語呂もいいし好き。 エイティーンも免許取れたりバイトの幅も広がる年だから好き。 フォーティーンの時は16に憧れてた。 でもなってみたら社会から馬鹿にされる只の小娘でしかなかった。 認められないと嫌だな、やっぱり。 年齢でその人を決めるとこってあるからさ。 その人を作り上げたのは、その人の周りの環境なのに。 ... 弱い人たち - 2003年10月22日(水) 私はうじうじと悩んだり自分を悲観的に見るのが嫌いだし、 そういう人間も嫌いだ。 でも世の中にはそういう人間で溢れてる。 隣のお姉さんもそうかもしれないし、私の友達もそうかもしれない。 なのに私は其の人たちを決して嫌いになりはしない。 何故なら私が好きになる人たちは皆、ちゃんと自分がどこかにあって いつも何かに一生懸命になっていけるから。 私が本当に嫌いなのは卑らしい人間だ。 影でこそこそするなんて以ての外だ。 そういえば小学校の頃、面と向かって悪口を言われたことがある。 女の場合、大抵は集団で固まって手紙の中でやりとりしたり、 本人がいないときに思い切り悪口をいう事から始まる。 だったから逆に爽やかだったけれども、言われた直後はきづついた。 何たってテリブルな小学生だったんだし。 でも帰りのバスに乗る頃には開き直ってた。 短所を直せば私って完璧じゃん!って。笑 私は全然か細い人間じゃないみたい。 きっと虐められても虐め返すんだろうな。 だから私には傷つく人が解らない。 弱いって云えばそうなのかもしれないけど、 いつもwhy?って頭の中で浮かんでくる。 本当は優しい言葉をかけてやりたいんだけど、そんなのは性に合わないし 第一そんな偽善の言葉は喉に詰まってしまって口に出てこない。 友達甲斐のないやつだよ、本当に。 自分でいっててつくづく思うもん。 あーー、私って性格悪い女。 もう開き直ってるけどね、笑。 ... ミニスカートの掟。 - 2003年10月19日(日) 毎年のようにこんな言葉が雑誌に書かれる。 「今年の冬はミニスカート旋風」 冬でなくともミニスカートなんて流行ってるっていうか、 ミニスカって流行るようなものなの?定番でしょ。 まぁそれは置いといて。 ミニスカブームは必ずやってくる。 そして街でミニスカを履く女性が増加するのだが、 その女たちの足の何て汚いこと! 履きたきゃ履けばいいのよ、別に。 でもさあ、履くんだったら足の手入れくらいしようよ。 無駄毛の処理をしないのは問題外として、 冬に必ず陥る罠が乾燥。 手や顔の保湿はしっかりとするのに、足の保湿を怠ってる人が多い。 大人の女性はそこんとこは欠かさないんだけど、 若い子はそこまで考えてないのか、パサパサと乾燥していて 今にも乾燥で切れてしまいそうな子がいる。 夜お風呂から出たらちゃんと保湿クリームで体の保湿もしようね。 あとニットの半袖から出てる肘も。 ここはよーくクリーム塗らないとすぐに乾燥しちゃうんだから。 ミニスカは確かに可愛いと思うけど、 そのせいで自分の価値を下げるんだったら履かない方がいい。 服って自分を引き立てるんだから、服に負けてちゃダメなのよね。 ブランドものが良い例だよ。 何でかしんないけど日本ではやたらとヴィトンのバックが人気ある。 大勢が持ってるせいで違和感がないように見えるけど、本当はダサいよ。 バックは一流、でも本人は?って感じ。 ハイブランドっていうのはさ、例えば財布だったら そのお高い財布以上のお金を入れられるような人じゃないと。 それに見合うか見合わないかは「見極める」ってことが大事。 セリーヌの10万のバックです。 でも私の財布の中はカラッポです。 これじゃあお話になりませんよ、ってことなの。 でも例外ももちろんある。 それは自分が中も外も良い女であること。 それであれば財布の中身なんて取るに足らないことになる。 だってその人は、良い男を見つけてそれを物にすることが出来るから。 そこには財布の中身やハイブランドにも匹敵するものがあると思うんだよね。 話はミニスカに戻って。 ミニスカだって履いていいんだけど、はっきりと私が言っておきたいのは 大根みたいな図太い足や、ひん曲がった様な足、ましてや手入れもしない 足を曝け出すのはやめて欲しい。 そういう人は今なんてテレビでO脚改善運動とか色々やってるし 余裕のある人は整体にいってきちんと直すことをお勧めします。 去年の冬に、すごく綺麗な足の女の人がミニスカを履いてるのを 明治通りで見たんだけど足がまるでキラキラ輝いていて その人の顔ははっきり言ってまぁ地味だったんだけど 綺麗に化粧をして自分の長所をいささぎよく出してるのを見て 彼女自身がとても光ってた。 だから醜い足を出すんだったら、パンツをはいて 自分に似合うファッションをした方が全然自分が綺麗に見えるんだよ。 そういうことを解ってお洒落をして欲しいと思う。 ただ流行だから、可愛いからっていうだけで ちょっとあわせたくらいで着て欲しくない。 何でも似合う人なんて、トップモデルや本当のセレブだけ。 私たち一般人は何でも似合うわけじゃあないんだから きちんと自分に似合うものを着ようね。 ... ケッコン論 - 2003年10月17日(金) 昨日食べたニンニクの匂いが消えない(気がする) オニオンブレスって最悪じゃん…。 結婚するなら僧がいい。 最近そんな変てこな事を思った。笑 欲を抑えているあのストイック加減に惹かれてしまう。 PHARRELだっけ?frotinって曲歌ってるラッパーなんだけど まさにインドの僧って感じで素敵だーー。 ミュージックビデオで白いシンプルなポロシャツを着てて そのポロシャツの首から覗くタトゥーが彼とマッチしていてもう最高にかっこいい。 いつも思うのが黒人とはセックスの相性がよくないから 恋愛対象にはなるべく見ないようにしてるんだけど やっぱり良い男は目に入ってしまうものであるのですねえー。 今のところ僧を例外をして結婚する気はやっぱり無い私。 可愛い少年を養子にして最高によい大人に育てたい!笑 密かに好きな男がいるんだけど、 でもその好きは相手に伝えたくないし絶対に叶うことのないものなのね。 まぁそんな事はどうでもいいんだけどさ、 この間の寒い日に彼を見てドキっとしちゃったことがある。 皮膚が薄いのか短く切った艶のある黒髪に ほんのりと赤く紅潮した耳。 すっごく欲情しました。 何せ絶対に手に入らない男なら尚更だよ。 彼への私の思いってすごく不変で激しく好きというわけじゃあない。 でも24時間いつも ほんのりとどこかで彼を想ってる。 そんな気持ち。 買い物したーい。 赤のプリーツを今頃になってはこうと思ったら 去年こんなのもう履かないって思ってフリマに出したんだった・・。 かなり後悔。 今ちょっと白いシャツがお気に入りだから 赤のスカートに白いシャツを合わせたかったのに。 もちろんシャツは白けりゃいいもんじゃない。 ちゃんとよいところのシャツはとてもシルエットが綺麗なんだよ。 今はロックファッションと60年代が旬じゃない? だから小物やメイクにそういう旬なものを取り入れるんだ。 私雑誌ってエルとかシュプールとかヴォーグあたりを買うんだよね。 その辺りの雑誌ってヴィヴィみたいに、乗ってたコーディネイトを 丸々真似するようなもんじゃないの。 何回も何回もよく見て色使いやデザイン・質感のあわせ方を じっと覚えていく。 そうするといざ服を買うとき、 ヴィヴィにのってたファッションの公式ではこういうパンツにはこういうトップス。 っていう先入観とかも何にもなくって只ひたすらに自分に似合うものを買える。 でも買う過程で雑誌をみた記憶が役にたつ。 つまり自分の似合う似合わないものが段々分かってくるんだよね。 かといって私はヴィヴィだってゴチャゴチャしてて嫌いだけど 悪くはないと思うし、ELLEを買って外人気取り・欧米崇拝してるわけじゃあない。 でもさあーそもそも洋服って外人に似合うように作られてるんだからさ 外人参考にする方がためになるよ。 あ、そうそう。 恋は邪魔者って映画やるんだけど、CMみた限りではとってもキュート。 是非見たいね。 ... styleless and style - 2003年10月16日(木) スタイル。 それはもっとも大切なもの。 近頃、街を歩いていて本当に思うね。 みんな似たりよったりのファッション! 冬になると同じようなコートに同じようなブーツ。 ギャルもそうだよね。 ギャルたちにとってはオネエギャルやら何やら色々あるみたいですけど、 はっきりいって私は全部同じに見える。 ミニスカートにブーツはいてどうのこうのどうのこうの。 そもそも日本人にはスタイルが存在しない。 だってそんな事したら周りに合わせて謙虚がモットーの日本教育から はずれちゃうじゃない。 スタイル持とうよ。 そもそもこんな事をいうこと事態ちょっと変なんだよね。 私に聞かないでよって感じ。 「ねえ、〇〇ってやばい?」(要は流行が終わってダサくないかと言いたいらしい) 流行といえばエクステンション。 アメリカには昔からあったんだけど、今頃日本でブーム?笑 まぁ便利だけどさ。 ウタダヒカルの曲にもあったよね。 エクステって髪をすぐに長く出来るから便利だからいいんだけど、 エクステ自体私はあんまり好きじゃない。 なんていうか色気がない。 手間隙かけてないからなのかな。 パーマとカーラー(今時使ってる人なんていないか)どっちが色気ある? って聞かれたとき私は断然カーラー。 それと同じで地毛とエクステどっちが色気ある? って聞かれたとき私は断然地毛。 言わなければばれないよ、って言われるんだけど そういう問題じゃあないんだってば。 ファッションって本当に楽しい。 でも一歩間違えて無難なものに・・とか、 ヴィトンのバックに109の洋服とか、 チビなのにヒールの高いブーツをはいたりとか、 そういう風にどこかズレてると、とんでもなく恥ずかしいものになる。 そしてもっと恥ずかしいのもスタイルのないこと。 スタイルってファッションも含む全てのことだよ。 これがあると、すっごくかっこいいと思う。 ... change myself - 2003年10月13日(月) 私、昔よりずっと変わったと思う。 でも良い方に変わったんだよ。 そして今も変化しつつある。 大切なところだけは残して。 ... 一人で生きれる人。 - 2003年10月12日(日) 全てはそれぞれ相対する二つのものに別けられると思う。 世の中には一人で生きれる人と一人じゃいきれない人がいる。 誰しも一人じゃ生きていけないよ!ってよく云うけれど、 此れは言い換えれば「孤独を愛することが出来る人」ってことである。 そして私が、そう。 独りでいても全然寂しくはない。 誰か側にいてとかちっとも思わないし、むしろ独りで居るほうが楽。 私みたいな人は、独りで生きれるし(誰かに頼ったりはしないってこと) 独りを楽しむことも、愛することもできる。 でも独りじゃ生きれない人は、常に誰か側にいてくれないと寂しい。 まるでウサギみたいな人たちである。 それが悪いこととは思ってはいないよ。 私がそんなことを悪く云う権利はないんだからね。 ただ世の中には此の二種類の人たちがいるってことを言いたかっただけ。 此のことを考慮して考えてみると、人間関係の複雑さが何となく見えてくる。 **お勧めDVD** 「24」 トゥウェンティフォー。 これは面白い、いやぁ本当に面白かった! アメリカの放送中では、CM中も時間が流れてるというのだから驚き。 見てない人は絶対に見るべきである。 簡単に内容を説明すると、大統領候補の黒人が24時間以内に暗殺されるという 情報がCTU(テロ対策組織)に入ってきた。 しかし、そのテロにCTUの人間が関わっていると上司から 内密に教えられた主人公の男。 男はCTU全ての人間を疑いながら一人でスパイを探す。 一方、男の娘は問題児で家を抜け出し友達と夜遊びへ。 友達が紹介してくれた男たちは、実は大統領暗殺の組織から 男の娘を誘拐するように言われていた。 そうして誘拐された娘のキム。 娘を探しながらも主人公の男はスパイを探すのである。 という話。 この事件全てが、リンクしてるから続きが楽しみでしょうがない。 早く3が出ないかなー。 ... NANAの言葉をかりると、 - 2003年10月10日(金) 彼女はいつも誰かをきちんと愛することも出来ないくせに、 誰かに愛されたいと叫んでいた。 人を愛することが出来ないで、どうして愛してもらえるのだろう。 疲れきった私の精神。 最近眠るのが早いもので、10時就寝もよくあること。 その分勉強しないんだけどね(笑) 生きるために死んでみたい。 whats beyond dead? 言葉が生まれてこない。 生理前だからかな? 頭が痛い。 ずっと頭痛がするんだ。 チクチクと。 何かを殺したい。 でも殺したくない。 愚かな私を誘拐して。 優しくしてくれるなら、体くらい何回だってあげるから。 でも実際になったら怖いのかな、やっぱり。 そうしたら、バラバラ死体にされちゃうのかな。 そういやートリックがまたドラマやるんだね! 待ってたのよ、私はずっとw ... 叶姉妹のなぞ - 2003年10月07日(火) さっき叶姉妹の番組をみてて思ったことがある。 なんであんなに金があるんだろう。 噂では金持ちだけの高級コールガールと聞いたがそれも疑わしい。 ほんとに何なんだろう…。 ジムに通っている私だがやはり運動するって素晴らしいことだよ。 気分が晴れ晴れとして便秘も治ったりするし、 私はちゃんとした処に通っているからお風呂もサウナもついてるしね。 ジムさいこー。 ところで叶姉妹だが、海外で真っ白の巨大リモにのったのを見て 私は唖然としたね。 あれはある意味グロテスクだし、何より悪趣味だってば。 間違っても一般庶民はやってはいけない。 自分の庶民さを実感するだけだもん。 あーもう、煩い家。 こんな家じゃ勉強もできないよ。 何で毎日怒鳴り声ばっかりなのだろう。 いい加減にしてよね。全く。 ... 無題 - 2003年10月06日(月) いい女になるという目標に確かに自分の中で近づきつつある。 それは決して速くはないが。 いい女っていうのは、外見より重要なのが中身。 中身がなっていなければ、ただの馬鹿に成り下がってしまうと思う。 かといって、ダサくても中身がかっこいい。 だから彼女は「いい女」というのも違う。 なぜならばいい女はお洒落やケアに手抜きをしないと思うからである。 中身もよくて外見もよい。 ここまでくれば文句なしだね。 何はともあれ、外見を磨くと同時に中身を磨くことも怠ってはいけない。 どんなに綺麗で輝くような美しさの子でも中身がなってなきゃ、お話にならないのだ。 ... なおったーーーー - 2003年10月04日(土) またパソコンが不調だったけど、直った。 あー疲れた。 体が痛い。 早くテスト終らないかなぁ〜。 今日は早く寝て明日は朝から勉強しよう。 自信が欲しい。 ある程度じゃ嫌。 私はいつも最大限を求める。 自分の中の可能性を全て引きずり出したらどうなるのかな。 でも私はそんな大それたものじゃない。 でもそれだけじゃない。 自分をバカにするだけなら誰だって出来るんだから。 ...
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