こぺろの日記
こぺろ



 

動き出すきっと
動き出すはず。

2002年10月28日(月)



 女として見るとき

男が女を見るときの目線は2種類

それは、基本的に欲情するか、しないか。

に、つきる。

私はどうも後者の欲情しない。

のタイプらしく

今までで嫌らしいと感じる目線を
見たことがない。

フェロモン・・


欲しい










;;;;;;;;;;;;;;
;;;;;;;;;;;;;;
;;;;;;;;;;;;;;
;;;;;;;;;;;;;;
;;;;;;;;;;;;;;



髪の毛を切りたくなった。
さらさらさらさら。

2002年10月25日(金)



 












声が聞こえますか?


















言葉は伝わりますか?

私はどこに向かっていきますか?

あなたはどこを向いてるのですか?

何を感じて何を経験とするのですか?

足踏みばっかしてる
この3年








2002年10月24日(木)



 漠然と

漠然と考えてる将来と
今ってどうやって
繋がるのかな

すごくいまのこの状態が
居心地がいいような
変化がほしいような
微妙なかんじ

2002年10月23日(水)



 音沙汰無し

一日に何回くらい
付き合ってる人のことを考える
ものなのでしょうか。
私はけっこう考えているほうかな。
っていうか、半分趣味に近いかもね。

こうして日々の妄想の中でどこまでが
妄想なのかわからなくて
やらかした失敗は多々。

最近も車の中でケンカして
音信不通。

まったく・・・

言葉もないよ。

どうなっていくのかな。
この先。

もし今彼を失ったら
こうしていれるかな私
なんにもない私になったり
するのかな。

2002年10月18日(金)



 クライ

働くのが嫌になった
いつのも事だけど、めんどくさい

こうもなにもなくてどうして生きてるだろう私
もっと人生に目標とかそういったものを
もったほうがいいのかな。
とか。
思うのは私だけなのかなぁ。

マジな話そろそろ
見つけ出さなきゃじゃないの?私。

2002年10月17日(木)



 荒れ模様

骨のズイまでだらけまくった2日間
なにもしなかった。とにかく眠って
起きて、ご飯食べて、寝て、起きて
おやつ食べて、テレビ観て、また寝る。
それの繰り返し。

あまった体力で
あらぬことえお考えては
マジで悲しくなったりする。

これが私の日常で
この状態がなんだか幸せ。

さてと
何日ぶりかのお風呂に入ろうかな。

2002年10月10日(木)



 膜膜膜

体の外に一枚膜がはってあるよう
スゴクねっとりした感じ

私の体は未知である


2002年10月09日(水)



 5時の闇

夕方5時はもうスッカリ闇で
ビックリする。

2002年10月04日(金)



 汗したたる

  


お日様みたい
お日様みたいに
やわらかいけど
お日様みたく激しく
焦げ付かす

そんな女の人です



・・・・・・・・・



沈黙のその先





・・・・・・・・・


あなたは
私にきもちいいを
あたえてくれる人









2002年10月03日(木)



 シャワー

家に帰って暑いシャワーを浴びていたその時に
突然気が付いた。
あれは・・・あの話はオカシカッタ・・・

そのことは確信には遠いから
少し忘れてしまうことにしよう

いつかは開けてしまうだろうけど
その事は小さくて窮屈な瓶にでも
しまってキツク蓋をしてしまおう



;;;;;;;;;;;;;;;;;
;;;;;;;;;;;;;;;;;
;;;;;;;;;;;;;;;;;






私が怒りを感じるときは
セクシャルな臭いをそこに
感じた時です













2002年10月02日(水)



 ココチヨイ夜

夜に生息している人が嫌いで
夜が嫌い

夜に生息している人が
夜に悪い事をしていた

あんな事しているのを知ったら
私だったら
悲しい・・・

自分はまったく下心がないけど
相手にあるって事はある

あの子の横顔は少し
やわらかい

それは、男に溶け出そうとする
女の顔だった

その夜は
甘く悲しいものなのでしょう




























。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。









あなたはどうして
こんなにも私の心をつかんでいるのでしょうか


私は何度となく飛び出してしまいた衝動が
走ったけど、その不穏な動きにも負けないほどの
愛が私の中にあったのでしょうか 


あなたのやさしい頬に
唇をつけて朝を迎えたときに
私は幸せだと思うのです


そんな日々が私とあなたの中にある以上
あなたを失うことなんて考えては
いけない気がします
















 

2002年10月01日(火)
初日 最新 目次 MAIL