冒険記録日誌
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| 2016年07月24日(日) |
たけたろうの冒険 ──FF24・モンスター誕生編 その8── |
(ネタバレ注意。プレイ予定の人は読まないでください。)
たけたろう 「さあ、どうします?山口プリンさん。さあ、さあ」 山口プリン 「仕方がない。延々とリプレイを続けるわけにもいかんから、今回に限り妥協しよう。たけたろう君は体力点と運点を普通に決めていいよ。」 たけたろう 「それはありがたいです!でも、どうせなら技術点も解禁したらいいのに。」 山口プリン 「それなら普通のプレイだ。別に主人公がたけたろう君である必要はないな。君、クビね」 たけたろう 「冗談ですよ!言ってみただけですって!」 山口プリン 「あと、地下迷宮を抜けだしたらそこでセーブということで、以後ゲームオーバーになってもそこから再開できるようにしよう。そうでもしないと終わりそうにないしな」 たけたろう 「やった。これでクリアの見込みが出てきましたよっ」 山口プリン 「納得してもらったところで、再開してもらおうか」
12回目 技術点7、体力点16、運点12
運点12とは、素晴らしいです!今回の冒険では「運試しが凶→即END」みたいな展開が多いんですよね。魔術師に操られるとかね。 さて、序盤の冒険者3人(ホビット、戦士、魔術師)が待ち構えている部屋に、勇んで突入します。最初の戦闘でホビットを軽く捻って、、、捻って、、、今回はホビットさんがずいぶん抵抗しますよ。 3ラウンド以内に倒して、次に運試しで吉が出れば魔術師を攻撃できるのに! 5ラウンド目に倒せたのですが、次に戦士を攻撃してしまい、また魔術師の呪文が発動。操られて奴隷として余生を過ごすことになりました。
END
13回目 技術点7、体力点17、運点11
今回は絶好調。理性の煙、言葉の煙、中立の魔術師ハニカスにも無事会って重要アイテムの�犹慘悄匹鬚發蕕Δ海箸�できました。 「モンスター誕生」の良いところは、やたら運点が回復するポイントがあるので、高い運点を遠慮なく戦闘につぎ込むことができることです。 不確実なクリティカルヒットに頼らず、運試しでダメージ4点を決めていけるのは貴重な追加戦力です。 回復ポイントと敵の強さを見定めて、どの戦闘のタイミングで運点を使うのかという戦略性も加わって、ちょっと楽しくなってきましたよ。 11回目の私がリタイアした扉に体当たりして、部屋に飛び込みます。 そこには人間の死体を食べている毛むくじゃらの大きなモンスターがいました。こちらに気づいて襲ってきます!もうこっちの体力は1点しか残っていないですよぉ。
狂獣 技術点7 体力点8 特殊能力:怒り狂うと凄まじい力を発揮する。狂獣がダメージを負った次のラウンドは、狂獣の攻撃力に2点加算される。
実質、技術点9相当の強さをもつ強敵ですよ。一撃は与えたのですが、クリティカルにも恵まれず、怒りの狂獣の猛攻に返り討ちにあってしまいました。
END
続く
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