| ぼくたちは世界から忘れ去られているんだ |
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| 2004年04月12日(月) | 先生激写スクープ |
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今日先生の写真を撮ることに成功。 あたしは先生をすごい尊敬している。あだ名つけたりして遊ぶけど、ばかにすることは絶対に、ない。だって好きだから。 さっきからタイプミスばかりしている。気持ちが落ち着かないんだ。 あたしは君に生きていて欲しいと思う。君が死のうとしたら、あたしは全力でとめる。 もう死んでしまった彼女の本を何度も何度も読んでいる。明るい文体から香る、孤独と悲痛の叫び。止まらない自傷行為。あたしはなんのためにこの本を読んでいるんだろう。もう彼女はいないのに。それでもあたしは読まずにはいられない。もっとはやく彼女に出会いたかった。 先生はおもしろい。いつもあたしを笑わせてくれる。先生と会うと、ちょっとだけ、もうすこしがんばろうっかな、って気分になるんだ。本当にありがとう。 |
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