ぼくたちは世界から忘れ去られているんだ

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2004年04月11日(日) あたしの屋根に雪つもりつ
 まず、書かなきゃいけない。
 二人のYちゃんに、あたしは心の底から感謝します。
 どうもありがとう愛してます。
 夜中ってほど夜中じゃないんだけど、あたしは高い高い崖から、下を見下ろしては、あたしなんて、と呟いていた。
 このままじゃだめだ、ってあなたたちにメールをだして、あたしはすこし落ち着いた。ありがとう。ほんとうに。心から。

 君に歌姫の歌を捧げよう。とても素敵な歌だよ。きっと気に入ると思う。
 もうすこしで、期限がきれてしまうよ。あたしの気持ちが。でも大丈夫。あたしは君のことが大好きだ。

 雪がふっているよ。あたしの心の中に。とてもきれいだよ。
 君の屋根にも雪がふるといい。そうしたら、雪だるまを作って、名づけよう。なんて名前がいいかなあ。

 その気持ちが大事なんだよ。


 今日は私信だらけです。ひー。


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