同意せざるを得ない - 2006年06月27日(火) 「この季節この学校で講義すると必ず2、3カ所は蚊に喰われるんですよね。 しかもこの学校の蚊は特別痒い。全く大したもんですねー。」(足首の辺りを掻きながら) …という非常勤講師の言葉、 その瞬間もかゆみ止め(私物/夏季限定常備品)使ってた自分としては認めざるを得ませんでした。 網戸があっても結局焼け石に水で。そもそも窓は閉めても玄関は常に開いてますし。 七月に入ったら虫除けもカバンの常備品に加える予定です。 本当、試験時間中に喰われでもしたら文字書くどころじゃないですから。 ついでに言えば、中庭のツバキには「危険!蛾の幼虫がいます」、 本館前には「ATTENTION!蜂が巣をかけています 至急業者に依頼します」、 人工池横を通り過ぎればクモの巣らしき糸が顔にくっつくという状況。 大学山奥自慢では友人たちに一歩譲りますが、この虫の旺盛さは負けていないんじゃないかと。 -
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